
こんにちは。ヘゼリヒプラインです。
多くの方々からあたたかいご支援をいただき、プロジェクト公開からわずか3日間で、当初の目標金額であった20万円を達成することができました。改めて、心から感謝申し上げます。
そして、12月9日には、私たちの代表作「GEZELLIG(ヘゼリヒ)カメラストラップ」が、「OMOTENASHI Selection(おもてなしセレクション)2025」を受賞したことが発表されました。

このアワードは、日本の優れた“おもてなし心”あふれる商品・サービスを発掘し、世界に広めることを目的としたもの。私たちは、この受賞を、就労支援のモノづくりの実力が認められた証だと考えています。
そこで、私たちはネクストゴールに挑戦することを決めました。
日本にとどまらず、世界中の人々に私たちの作品を届けるために。
この先、集まったご支援は、「OMOTENASHI Selection」が実施する海外展開のためのプログラムへの参加費や、プロジェクト推進に関わる人件費と資材費に使わせていただきます。
※詳細については、活動報告のページに記載しておりますので、あわせてご覧ください。

私たちは、宮城県仙台市で障害福祉サービスを提供するNPO法人です。
ちょっと不思議な響きの「ヘゼリヒプライン」という言葉は、オランダ語に由来する造語。“gezellig(ヘゼリヒ)”は、日本語で言うところの「心地よさ」に近い感覚を、“plein(プライン)” は「広場」を表しています。

オランダの人々は、気のおけない仲間と食卓を囲むような、穏やかで、あたたかく、前向きな感情──そんな時間に漂う空気感を「ヘゼリヒ」と呼びます。私たちが目指すのは、そんなヘゼリヒに満ちた広場のような世界。
どんな人も歓迎され、気軽に交われる場所。いつもの仲間と支え合い、認め合い、少しずつ自分自身のことも愛おしく思えるような場所を作りたい。そんな願いを、この名前に込めました。

私たちが目指しているのは「すべての人が成長できる社会、社会参加できる社会、自分らしくいられる社会」です。このビジョンの実現に向けて、現在は、知的障害や精神障害を抱える人たちが通う就労継続支援B型事業所(※)「工房すぴか」を営んでいます。
ここでは、利用者と職員が力を合わせて、布製品や雑貨をつくっています。多くの製品の元になるのは、利用者の個性やその日の感情を映した手織りの布。心のままに織られるこの布は、色も、模様も、一つとして同じものがない、まさに芸術作品です。
※障害や難病のある方など、一般企業などで雇用契約を結んで働くことが難しい方に対して、就労の機会や生産活動の場を提供する施設。

工房すぴかでは「さをり織り」という織り方で、糸から布を織っています。さをり織りが目指すのは、機械で織られるような均一な布ではなく、人間が本来持って生まれた感性で織られる布。
自由に色や柄を選び、独創的な布を織り上げる利用者もいれば、決まったデザインを織ることで、心を落ち着かせる利用者もいます。作り上げる過程はさまざまですが、どれも丁寧に織られた一点もの。一つひとつが、私たちの自慢の作品です。

工房すぴかに通うのは、知的障害のある方や、うつ病などの精神障害を抱える方たち。
ここでのモノづくりの意義は、人それぞれです。縫製技術を磨きながら社会性を身につけようとする人。そして、日々心の波を抱えながらも、織りのリズムに自らを預ける人。
時には、手を動かすより前に、心の準備が必要な日もあります。体調や気分の波に寄り添いながら、少しずつペースを整える時間。技術を教えることだけでなく、安心して働ける関係を築くこともまた、大切な支援の一部です。
織物や縫製などの作業を通じて回復や成長を支える工房すぴかは、彼らにとってかけがえのない場所になっています。

けれど、工房すぴかのように“モノづくりの就労支援”を行う事業所は、とても不安定な立場に置かれています。
ありがたいことに、私たちの商品を好んで買ってくださる方はたくさんいらっしゃいます。しかし、布製品や雑貨は、パンや菓子などの食品のように、頻繁に買われることはありません。
商品が十分に売れなければ、働く人の収入(工賃)が減ってしまう。工賃が下がると「事業の成果が低い」とみなされ、支援に必要な給付費も減ってしまう。そして、いずれは事業所自体が立ち行かなくなってしまう──。
食品ではないモノづくりを行う就労支援事業所は、こうした厳しい制度のもとでの運営を余儀なくされています。

「それなら食品を作ればいいのでは」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。でも、利用者の方々は、縫製や手織りの仕事に希望を見出して、工房すぴかを選んでくれました。単に儲かる方向へ舵を切ってしまえば、その方々が輝ける機会も、心のよりどころとなる場所も失われてしまいます。
そして、私たちには、もう一つ大切にしていることがあります。それは、工房すぴかでのモノづくりの中にある「効率の尺度では測れない価値」を社会に伝えていくことです。
マフラー、ストール、ポーチ、ペンケース、コースター、キーホルダー……私たちがつくる“モノ自体”は、他の場所でも買うことができます。でも、一つひとつの作品に宿る、働く人たちのリズムと息づかいからは、画一的な工業製品には生み出せないぬくもりを感じられるはずです。

ここで、私たちの代表作を一つご紹介します。手織りの表情と本革の温もりを組み合わせた「GEZELLIG(ヘゼリヒ)カメラストラップ」です。
これが誕生したのは、今から8年前。きっかけは、ある作り手が織り上げた一枚の布でした。大胆な織り方と配色で、凹凸が豊かで美しい。けれど、その個性ゆえに縫製が難しく、長らく製品化できずにいました。
実際の試作品
けれど、「この織りの中にある“その人らしさ”を、ちゃんと形にしたい」そんな想いから、職員と利用者とが力を合わせて、半年以上の試行錯誤を重ねました。
糸の張り具合、縫い目のリズム、革との相性。すべてを一つひとつ確かめる。そして、織り手、縫い手、仕上げ、検品それぞれの手がバトンを渡し合い、一つの作品を作り上げることに成功したのです。
「GEZELLIGカメラストラップ」製作のプロセスは、「支援される側」と「支援する側」が共に学び、共に生み出していく──そんな“共同創造”の物語そのものでした。

「GEZELLIGカメラストラップ」は、写真と映像に特化した公立美術館「東京都写真美術館」のショップでお取り扱いをいただいています。
そこでは、どんな人が作っているかに関係なく、「これ、いいな」「素敵だな」という共感で、多くの外国の方が私たちの作品を手に取ってくださいます。
誰かの想いや心がこもった“モノ”を手にした人が、日々の暮らしの中でぬくもりを感じる。作り手にとっては、それが何よりの励ましになる。そして、障害を抱えるメンバーと一緒に働く職員も、彼らのまっすぐな姿勢や集中力に日々励まされる。
工房すぴかは、そんなふうに、働く人・買う人・支える人が互いに共感でつながるやさしい循環を生み出す存在でありたいと願っています。

<なぜ、いま支援が必要なのか?>
いまの時代は、福祉事業所であっても、“商売”として成り立たせなければ、就労支援そのものを続けていくことが難しくなっています。さらに、私たちの作品は、食品のように毎日買うものではありません。そのため、どれだけ工房併設のショップやイベントで販売を重ねても、地域経済の中だけでは、十分な売上を確保することが難しいのが現状です。
でも、私たちは、工房すぴかで生み出す一つひとつの作品に自信があります。世界に一つだけのオリジナリティや、人の手で丁寧に作り上げる品質。何よりも、手にとる人の心に、あたたかさを届けられるモノ。私たちには、そんな作品を“つくる力”があります。
だからこそ、“伝える力”を磨き、遠くにいるまだ見ぬ誰かにも、作品の魅力を知っていただきたいのです。皆さまには、それを実現するための取組に、お力添えをいただきたいと思っています。

<寄付を何に使うのか?>
現代は、どれほど距離があっても情報を届けられる時代です。そこで、動画・写真・記事といったWEBコンテンツをより充実させ、私たちの活動や作品のことを、これまで以上に丁寧にお伝えしていきたいと考えています。
製作にあたっては、フォトグラファーやデザイナーなど、各分野のプロフェッショナルと手を携えます。目指すのは、実物を手にとらずとも、その風合いや息づかいを感じ取っていただけるような、あたたかな表現です。
また、これまでSNSの更新は、職員が本来業務の合間を縫って続けてきましたが、作品が持つ繊細な魅力を十分に伝えきれず、もどかしさを感じる場面もありました。だからこそ、コンテンツの製作にあたっては、プロの方に一任するのではなく、職員も一丸となったチームを結成し、技術やノウハウを学んでいきます。
皆さまからお寄せいただくご支援は、専門家への委託費や謝金として大切に活用します。工房すぴかが全国、そして世界に羽ばたくための挑戦を応援してもらえたら嬉しいです。

私たちを支えてくださる皆さまへの感謝の気持ちを込めて、リターンには、丁寧に折り上げた布を使った商品の数々を揃えました。もちろん、どれも世界に一つだけの品です。
なかでも「オリジナルウォームグッズ開発」は、このプロジェクト限定の特別なリターン。あなたのオーダーを伺い、あなただけのために織り上げた布で、マフラーやストールを仕立てます
そして、今回のプロジェクトのためにサーモマグなどのオリジナルグッズも作りました。私たちの作品が、あなたの日常に彩りを添える存在になれたら嬉しいです。


■2025年12月3日 クラウドファンディングスタート
■2026年1月27日 クラウドファンディング終了
■2026年2月下旬 リターン品発送開始
└順次、皆さまのお手元にお届けします。楽しみにお待ちください。

このプロジェクトは、単に私たちの工房を維持するためのものではありません。この挑戦を通じて、私たちの作品をたくさんの人に届けることができたなら、それは“ヘゼリヒモデル”として、同じように就労支援のモノづくりに取り組む仲間たちの希望になると信じています。
そして、私たちは、そんな仲間たちとともに、互いの資源と知恵を持ち寄り、支え合う共同体をつくりたいと考えています。
原材料の共同調達や物流の効率化、品質管理や商品開発の共有、販路の拡大、ブランド戦略、イベントや地域活動の連携。かつて業種ごとに協同組合ができたように、一つの工房では到底叶えられないことも、全国に点在する仲間たちと手を結べば、きっと新しい道がひらけるはずです。

私たちには、もうひとつの夢があります。それは、特別支援学校の生徒たちや、モノづくりに関わる企業の方々、地域の人々が出会い、共に学び、支え合いながら、新しい“働くかたち”を築くことです。
たとえば、縫製を学ぶ若い人が、この工房で社会生活のリズムを身につけ、やがて地域の縫製工場へと羽ばたいていく──。その先に、障害の有無を越えて支え合う、地域ぐるみの循環を描いていきたいのです。
福祉のモノづくりが「小さな経済圏」として地域社会と共に息づく未来のために。私たちの挑戦が、「福祉」と「経済」の新しい関係を結びなおすための礎になることを願っています。

私たちのプロジェクトに興味を持っていただき、ありがとうございます。NPO法人 へゼリヒプライン代表の竹樋 秀康(たけひ ひでやす)です。
僕は、18年間にわたって製造業に携わり、開発と現場をつなぐ調整役を担ってきました。そこでは、チームで同じ目標を目指し、衝突を恐れずに意見を交わしながら、信頼を築いていく──そんな「働くことの喜び」を体で知りました。
好き嫌いで集まったのではなく、集った人達同士で与えられた環境の中で力を合わせて成果を生み出した。その経験が、僕の心の軸になっています。そして今、就労支援というフィールドで、その体験を他の職員や利用者にも味わってほしいと願っています。
仕事は「仕方なくやるもの」ではなく、人生を彩り、誰かと信頼を築く最高の機会になり得る。障害の有無に関係なく、自分の仕事を“自分の物語”として受け止められたとき、働くことは誰にとっても希望になります。その希望を、職員と利用者が共に紡ぐ「共同創造」として形にしていく。
僕は、それこそが本当の就労支援だと思っています。
障害を抱えるメンバーと一緒に働く中で、働くことは誰かを支えることであり、同時に自分も支えられる。そういうことを、日々実感しています。
“就労支援のモノづくり”を通して、人の働くかたちと社会のあり方を少しずつ変えていく。その第一歩を、あなたと共に踏み出したいと思います。この挑戦は、まだ始まったばかりです。 どうか、あなたの力を貸してください。

あなたがプロジェクトの輪に加わること。それは慈善ではなく、未来を一緒につくることです。
障害福祉の現場の課題は、健常者にとっても他人事ではありません。少しずつ、けれども、確かに弱ってきている社会の縮図だからこそ、その解決手段を編み出すことが、世の中を明るくすることにもつながるはずです。
今回のプロジェクトに対するあなたの支援が、一つの商品となり、一人の人生の物語と重なっていく。そして、それがまた次の誰かの励ましとなる。その小さな連鎖が、やがて大きな希望になります。
その先に、あるのが、私たちの目指す世界。どんな人も歓迎され、気軽に交われる。仲間と支え合い、認め合い、少しずつ自分自身のことも愛おしく思える。
そんな“へゼリヒプライン”と呼べる場所を、全ての人に。
もちろん、これを読んでいるあなたにも。

最新の活動報告
もっと見る機織をはじめる前に
2026/01/14 09:00こんにちは。ヘゼリヒプラインです。2026年も、工房にはいつものように機織の音が響いています。さて、皆さまが「機織」と聞いて思い浮かべるのは、昔話の『鶴の恩返し』のように、パタパタと規則正しく布を織る場面ではないでしょうか。けれど、機織を始める前には、欠かすことのできない下準備があります。それが「経糸(たていと)」の準備です。▼STEP1:整経(せいけい)まず行うのは、経糸を一定の長さで切りそろえること。「整経」と呼ばれる作業で、デザインに合わせて、糸の本数や長さを一つひとつ整えていきます。整経の様子▼STEP2:筬通(おさどおし)次に、2つの道具に経糸を通していきます。1つ目が「筬(おさ)」。くし状になっているこの道具の隙間に、デザインに合わせて糸を通していきます。筬通の様子▼STEP3:綜絖通(そうこうとおし)2つ目の道具が「綜絖(そうこう)」です。機織では、緯糸(よこいと)を上下に分かれた経糸の間に通していきますが、その上下の動きをつくるのが綜絖の役割。ここにも、一本一本、丁寧に糸を通していきます。綜絖通の様子筬と綜絖を通った経糸は、手櫛を使いながら、ねじれが出ないよう均一に張り、巻き取っていきます。ここまでの作業を終えて、ようやく機織を始めることができます。自動織機であれば、ボタン一つで進む工程かもしれません。けれど私たちは、あえてこの手間ひまを大切にしながら、手織りの布を生み出しています。それは、布をつくるためだけでなく、心を落ち着かせ、集中する時間そのものが、利用者の方々の支援につながっているからです。こうした背景を知っていただくと、完成した織り柄も、より愛おしく感じていただけるのではないでしょうか。支援してくださった皆さまは、ぜひ作品の一つひとつを楽しみにしていただけたら嬉しいです。また、これまで経過を見守ってくださっていた方や、新たにプロジェクトを知っていただいた方もいらっしゃるかと思います。この機会にぜひ、お気に入りのリターンを見つけてみてください。私たちは引き続き、ネクストゴールの達成を目指して挑戦を続けていきます。 もっと見る
偶然が生む傑作と、計算された美
2026/01/05 11:15こんにちは。ヘゼリヒプラインです。今日は、作品に込められた想いをより身近に感じていただけるよう、2つの手織り作品をご紹介します。テーマは、機織りの世界に息づく「偶然の産物」と「構想の具現」。人の手が生み出すものだからこそ生まれる、不思議な美しさについてお伝えします。まずは、「GEZELLIGマフラー(GSAー001)」。2本の緯糸(よこいと)を交互に、隙間なく打ち込むことで、表面が畳の目のように緯糸だけで覆われる「畳織(たたみおり)」という技法で織り上げられた色鮮やかなマフラーです。作者はこの作品について、「糸棚に残っている糸を使って、適当に色を組み合わせながら織りました」と語っています。(「適当」は、本人が照れ隠しのようにいつも口にする言葉です。笑)ところが、その“適当さ”が、思いがけない魅力を生みました。ユニークな選色を規則的に変化させたことで、作者自身も予想していなかった、可愛らしい模様が現れたのです。狙わずして現れる「偶然の産物」との出会いは、手織りならではの魅力の一つ。既成概念を軽やかに飛び越えるような新鮮さを感じるこの柄を、今回はマフラーという形にしました。今後は、他の小物にも応用し、新たなラインナップとして展開することも検討しています。続いては、「GEZELLIGストール(GMB-010)」。やわらかく、ほのかな透け感が美しい、春夏にぴったりの一枚です。こちらは対照的に、はっきりとしたイメージから生まれた作品。作者は「フィギュアスケートの衣装からイメージを膨らませて織りました」と話します。完成形を想像して、頭の中で設計図を描き、経糸(たていと)をセットする。このストールはまさに「構想の具現」と呼べる作品です。水面に波紋が広がるようなイメージを、布の中に落とし込んでいます。でも、実はこの作品にも偶然が忍び込んでいるのです。織り上がったあとに行う「縮絨(しゅくじゅう)」という工程では、布を一度ぬるま湯に浸して乾かすことで、意図的に縮ませます。その過程で、ゆったりと入っていた緯糸が自然に動き、均一ではない、柔らかな波模様が交差するように浮かび上がりました。計算された美しさと、偶然がもたらす予想外の表情。どちらも、とても私たちの工房らしい作品です。作者たちが真摯に挑戦を重ねるなかで生まれる、一期一会の作品。その一つひとつに触れるたび、私たちスタッフも心地よい刺激をもらっています。今回ご紹介した作品は、公式オンラインストア「shop GEZELLIG」で販売中です。もちろん1点ものですので、お買い求めはお早めに。売り切れの際はご容赦くださいね。▼GEZELLIGマフラー(GSAー001)https://gezellig.shop/items/691fd89e22d856000148fed8▼GEZELLIGストール(GMB-010)https://gezellig.shop/items/691fd83a22d856000148fe90 もっと見る
【謹賀新年】送料無料キャンペーン実施中
2026/01/01 09:00新年あけましておめでとうございます。旧年中は多大なるご支援とご期待を寄せいただき、誠にありがとうございました。2026年は、ヘゼリヒプラインにとって勝負の年です。皆さまから託していただいた想いを胸に、全力で走り抜ける一年にしたいと考えております。さて、オンラインショップ「shop GEZELLIG」では、皆さまへの感謝の気持ちを込めて【送料無料キャンペーン】を実施中です。皆さまお一人おひとりがお気に入りの作品に出会えるよう、表情豊かな色とりどりの作品をご用意しております。新しい年の始まりに、長く使うほど愛着が湧く、手織りの作品を迎えてみてはいかがでしょうか?本年も、本プロジェクトの進捗や活動の様子は、活動報告やSNSを通じて随時お知らせしてまいります。 2026年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 もっと見る




















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