つながる ハマる 止まらない! 新時代の楽習アプリ「英単語ナビ」を届けたい!

 苦手に寄り添い続けるNPOが開発! 暗記や根性に頼らず、tea‐team‐steam‐stream / scream‐scratch … などをむすびつけ一気に語い力をアップ! 小中高校生から大人まで、英語に悩むすべての人を応援する「楽習アプリ」を完成させ、新しい学びのスタイルを広めたい!

現在の支援総額

344,000

13%

目標金額は2,500,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

29

つながる ハマる 止まらない! 新時代の楽習アプリ「英単語ナビ」を届けたい!

現在の支援総額

344,000

13%達成

あと 29

目標金額2,500,000

支援者数32

 苦手に寄り添い続けるNPOが開発! 暗記や根性に頼らず、tea‐team‐steam‐stream / scream‐scratch … などをむすびつけ一気に語い力をアップ! 小中高校生から大人まで、英語に悩むすべての人を応援する「楽習アプリ」を完成させ、新しい学びのスタイルを広めたい!

 クラウドファンディングが始まり、10日を過ぎました。応援してくださっている皆さまよりあたたかいご支援をいただき、ありがとうございます。

 クラウドファンディングが始まる少し前に、英単語ナビ試作版アプリを使ってみるイベントを開催しました。
 その時の様子はこちら → https://note.com/rise_tsukuba/n/nc3c89249604b 

 プログラム作成を担当しているのは、任意団体あいよみの渡邉修世さん。彼は、音・形・意味の結びつきの弱さや、文字が動いたり重なったりして見える特性があるそうです。その影響により、中学校から本格化した英語学習についていけず、半年間不登校を経験しました。

 しかし、「学校でしか学べないことがある」と気づき、学校へ復帰します。復帰後、ディスレクシアの特性を軽減させるための配慮を求める活動を行いました。その中で芽生えた想いがあります。それは何でしょうか?続きは動画をご覧ください。


 修世さんの特性が、英語学習にどんな困難を与え、そこからどんな気付きを得たのでしょうか?
 また、「配慮を受ける側」から「技術を使って解決する側」になりたいと志した後、なぜ英単語ナビ開発に至ったのでしょうか?動画をご覧ください。


あいよみ×リヴォルヴの挑戦をぜひ応援してください!
よろしくお願い致します。

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