キルギス伝統音楽を未来へつなぐ!日本×キルギス音楽交流プロジェクト。

キルギスの伝統音楽を未来へつなぐ、日本×キルギス音楽交流プロジェクト。伝統民族アンサンブル「ウルコル」が、2026年2月に東京2公演、3月に大阪公演を実施。さらに5月頃キルギスでの凱旋コンサートを予定しています。ご支援は、公演実施や音楽制作、ウルコルの新たな表現の場づくりの一部支援に活用します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,253,000

112%

目標金額は2,000,000円

支援者数

176

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

8時間

キルギス伝統音楽を未来へつなぐ!日本×キルギス音楽交流プロジェクト。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,253,000

112%達成

あと 8時間

目標金額2,000,000

支援者数176

キルギスの伝統音楽を未来へつなぐ、日本×キルギス音楽交流プロジェクト。伝統民族アンサンブル「ウルコル」が、2026年2月に東京2公演、3月に大阪公演を実施。さらに5月頃キルギスでの凱旋コンサートを予定しています。ご支援は、公演実施や音楽制作、ウルコルの新たな表現の場づくりの一部支援に活用します。

 皆様、いつも温かい応援を本当にありがとうございます!

 ついに、プロジェクトの集大成となる「キルギス凱旋公演」の日時・会場が決定しました!

■ 開催概要(速報)
  • 日時:2026年5月22日(金) 夕方頃

  • 会場:キルギス国立オペラ・バレエ劇場(ビシュケク)

■ キルギス文化の聖地、オペラ・バレエ劇場にて

 今回、会場としてお借りするのは、キルギスの首都ビシュケクにある「国立オペラ・バレエ劇場」です。ここは、キルギスが誇る芸術の殿堂であり、最も格調高いステージの一つです。

 日本で生まれた響きを、この歴史ある劇場の舞台で鳴らすこと。それは、日本とキルギスの音楽交流が、単なるイベントではなく、国を越えた「絆」として認められる瞬間でもあります。

 5月22日、日本の皆様から託されたバトンを持って、ウルコルと日本の演奏家たちがこの聖地のステージに立ちます。

■この舞台を最高のものに

 現在挑戦中のセカンドゴール(300万円)でいただいたご支援は、このオペラ・バレエ劇場での公演を成功させるための大きな力となります。

 キルギス芸術の最高峰であるオペラ・バレエ劇場で、日本とキルギスの楽器が再び共鳴し、音が響き合う瞬間、これまでの歩みは歴史に残る深い絆としてひとつの完成を迎え、同時に、来年以降へと続く新しい交流の幕が上がります。この凱旋公演が、日本とキルギスの未来を繋ぐ真のスタートラインとなります。!

 その光景が、ようやく現実のものとして見えてきました。

 クラウドファンディング終了まで、残りわずかとなりました。 この歴史的な凱旋公演を最高の形で実現するために。そして、この「ご縁」を末永い交流へと繋げていくために。

最後まで、応援よろしくお願いいたします!

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