ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

現在の支援総額

17,710

3%

目標金額は520,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

63

ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

現在の支援総額

17,710

3%達成

あと 63

目標金額520,000

支援者数1

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

子どもや孫の成長を記録した一枚は、「今、この時間が当たり前ではない」ということを、あとから静かに教えてくれます。

ウクライナでは、家族で過ごすはずだった日常が、突然断ち切られた人たちが今もいます。写真一枚に残っている時間が、その人にとっての“心の拠り所”になっていることも、決して少なくありません。

このプロジェクトで届けたいのは、フォトフレームそのものではなく、「大切な時間を、物語として残せる」という感覚です。

それは日本の家族にも、そしてウクライナの人たちにも、共通して必要なものだと信じています。

そんな想いから、この活動を続けています。もし共感いただけたら、そっと見守っていただけたらうれしいです。

詳しくは(note)こちら⇒Українською тут ⇒https://note.com/keen_shark5500/n/nb880aca6d0a2


Одна фотографія, що зберігає зростання дітей чи онуків, згодом тихо нагадує нам: «цей момент, цей час — не є чимось само собою зрозумілим».

В Україні й досі є люди, у яких звичайне сімейне життя, яке вони мали б проживати разом, було раптово обірване. Час, зафіксований на одній світлині, для когось стає справжньою «опорою для серця». І це зовсім не рідкість.

У цьому проєкті я хочу передати не просто фоторамку, а відчуття того, що «дорогий час можна зберегти як історію».

Я вірю, що це потрібно і японським родинам, і людям в Україні — однаково.

Саме з такими думками я продовжую цю діяльність. Якщо вам це відгукується, буду радий, якщо ви тихо й тепло спостерігатимете за нею.








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