ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

現在の支援総額

17,710

3%

目標金額は520,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

21

ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

現在の支援総額

17,710

3%達成

あと 21

目標金額520,000

支援者数1

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

ある日突然、家を離れ、国を離れ、知らない土地で暮らすことになったとしたら――。そこに残るのは、わずかな荷物と、家族の写真かもしれません。

本プロジェクトのトップ画像は、実際に日本へ避難していたウクライナのご家族の写真をもとに制作したフォトフレームのイメージです。ロシアの侵攻以降、このご家族は日本へ避難していましたが、現在は他国で避難生活を送られています。

戦争によって奪われるものは、住む場所や仕事だけではありません。家族と過ごしてきた日常や、心のよりどころまでも失われてしまいます。

世界には食料や生活物資など、多くの物質的な支援があります。しかし、心を支える支援はまだ少ないように感じています。

だからこそ私は、写真に込められた想いを形にするフォトフレーム**SPF(ストーリーフォトフレーム)**を通じて、ほんの少しでも心の安らぎを届けたいと考えました。

遠く離れた家族の写真を見たとき、「生きて帰ろう」と思える瞬間があるかもしれない。そんな願いを込めて、私は一つひとつフォトフレームを作り続けています。

もしこの想いに少しでも共感していただけたら、ぜひプロジェクトページもご覧いただけたら嬉しいです。

詳細はノートをご確認ください⇒https://note.com/keen_shark5500/n/n23db0ae17440

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