名古屋の商店街に、誰もが創作に触れられる“つながりの場”をつくりたい!

60歳を前にした人生最後の挑戦です。 名古屋の商店街に、創作を通じて人がつながる居場所『ユメツナベース』を立ち上げます。 若い人も年配の人も、何かを作ったり、見たり話したりしながら、自然に心がほぐれていくような場所——そんな居場所を一緒に作ってください!

現在の支援総額

385,000

55%

目標金額は700,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

16

名古屋の商店街に、誰もが創作に触れられる“つながりの場”をつくりたい!

現在の支援総額

385,000

55%達成

あと 16

目標金額700,000

支援者数34

60歳を前にした人生最後の挑戦です。 名古屋の商店街に、創作を通じて人がつながる居場所『ユメツナベース』を立ち上げます。 若い人も年配の人も、何かを作ったり、見たり話したりしながら、自然に心がほぐれていくような場所——そんな居場所を一緒に作ってください!

今回は、このクラウドファンディングのサポーター石坂さんを紹介します。サポーターというのは、担当者の方とは別に、プロジェクトに関わるあらゆる面での相談ができる方のこと。基本的に過去にプロジェクトを実施したことがある方がなれると伺っています。そして、私のプロジェクトのサポーター石坂さんは、実は私の元職場の後輩。彼女は会社を辞めたあと、本に関わる仕事を経験し、その後新潟県の出雲崎というところの地域おこし協力隊をしていました。日本海が目の前(本当に目の前でした)の古い蔵の中に、本をたくさん並べて、地域の人が訪れる『蔵と書』という場所を運営していました。『蔵と書』時代にクラウドファンディングも経験していて、地域おこし協力隊を終えた今、サポーターに登録したそうです。自ら企画し提案し、実行に移す。本屋さんの無い地域で本を媒体に人が繋がっていく。始める前からの事情も知っている私は、その活動の推進力、そして本当に地域の方に愛される場所にしていく力にとても勇気づけられていました。石坂さんのクラウドファンディングそんな石坂自身のクラウドファウンディングの経験を元に、多くのアドバイスをいただき修正を重ね、背中を押してもらって、勇気を出してクラファンページに熱い気持ちを載せることができました!本当に感謝しています。引き続き、石坂さんからアドバイス、アイデアをいただきながら、ゴール達成に向けてがんばっていきます!!!


ついに50%を超えました。みなさま、ありがとうございます!引き続き、プロジェクトゴールに向けてがんばりますので、応援よろしくお願いします!!!


内装をお願いする会社との打ち合わせを終え、図面と工程表を管理会社へ提出しました。OKが出次第、工事に着手します(2月上旬からの予定です)。お願いするのはギャラリースペースの壁の造設と、レジカウンター。あとは壁面の什器、パーティションなど。クラウドファンディングのページにも書きましたが、一部エリアは学生の方にお願いする予定で、今週から具体的な話を進めていきます。自分でやるつもりなのは、壁紙を剥がすこと。あとは一部什器をDIYで制作する予定です(お手伝い募集してます!)。その他、商品の仕入れを始めました。私のお店は、アーチストやクリエイターの作品を多く集めたいと思っていますが、一般の雑貨も仕入れて販売する予定です。各種備品も購入を始めています。商品を並べる棚や、レジ関連機器、プリンターなどなど。その都度、ほんとうにこれでいいのか?というプレッシャーがかかりますが、なんとか進んでいますので、ご期待ください!


ご支援ありがとうございます。あと少しで50%のところまできました!昨日、内装をお願いするワックスタイルさんに現場に来ていただき、打ち合わせをしました。お願いしているのは、入口横のギャラリースペースの壁の造作と、レジカウンター制作、一部壁の陳列棚と照明です。私の方から希望の位置、スペースと出来上がりイメージを伝えてあり、今回図面にしてお持ちいただきました。図面ができると一気にリアリティが出てきますね。細かな部分のすり合わせと、追加のアイデアをいただき、もう少し検討していくことになりました。できるだけ初期投資を抑えたいので最低限のお願いになっていますが、その中でも色々なアイデアを提案いただけていて、とても安心感があります。今回お願いするワックスタイルは、私の元職場の後輩の旦那さんが経営している会社。内装業だけでなく、リノベーションや不動産事業も展開しています。オリジナルの造作家具の設計製造も数多くこなしていて、そのひとつひとつが工夫と美しさにあふれています。ぜひご興味があれば、ワックスタイルさんのインスタなどご覧ください!https://www.instagram.com/wacstyle_works/元職場も後輩も、現在はフードコーディネーターや、そして最近は民泊業も始めているバイタリティあふれる方で、おふたりからものすごいエネルギーを勝手にいただいています。https://www.instagram.com/oisy/つながり、ご縁を感じる中で私のお店づくりが進められることに本当に感謝しています。


1月12日に名古屋の吹上ホールで開催されたZINEフェス名古屋というイベントに出店してきました。ZINE(ジン)というのは個人で作っている小冊子のことで、イラストや写真、文章などさまざまな冊子を作っている作家さんが集まっていました。私は、自作の小説や、私が妄想で考えた映画や音楽、小説などのコンテンツのレビュー記事をまとめた冊子を持っていきました(意外と喜んでいただけてます)。そして、私のお店「ユメツナベース」のオープン前チラシも持っていきました。もちろんクラウドファンディングの宣伝も。イベントが始まると、お客さんが途切れることもなく、多くの方とお話ができました。私と同じようにお店を始める方や、自社の技術でアイテムを販売したいという方、もちろんZINEが好きとか作っているという方など、お話できてとても楽しかったです。そして、なにより嬉しかったのが、「クラウドファンディング応援しました」とブースに来ていただけた方が複数いたこと。直接応援いただいた方とお会いできて、とても嬉しく、そしてクラウドファンディングをやってよかったなと思いました。ほんとうにみなさま応援ありがとうございます!引き続き頑張ります。


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