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2026年02月25日 07:00〜

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祖父母に贈る決死の挑戦。「食育」をテーマにしたファミリーレストランをつくりたい! 公開前

小田原市で亡き祖父母から譲り受けた病院跡地をまたたくさんの人から愛される場所にするため、子どもも大人も入り交じってみんなで一緒に「食」について学べて、「食べる」という幸せを考えていける、子育てする日々がより心豊かになる「食育」をテーマにした「ファミリーレストラン」と「公園」をつくる挑戦をしています!

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小田原市で亡き祖父母から譲り受けた病院跡地をまたたくさんの人から愛される場所にするため、子どもも大人も入り交じってみんなで一緒に「食」について学べて、「食べる」という幸せを考えていける、子育てする日々がより心豊かになる「食育」をテーマにした「ファミリーレストラン」と「公園」をつくる挑戦をしています!

はじめまして!

「株式会社たからもの」の和田訓一(わだのりかず)です。



神奈川県小田原市で生まれ、小田原市で育ち、

現在は東京に住み、新卒で入社した広告会社で働きながら

2024年8月に株式会社たからものを立ち上げました。



株式会社たからものでは、

子育てを通して親子で一緒に成長をしていく日々を振り返った時に

“毎日が、たからものだった”と思えるような時間を提供したいと考え、

家族の時間がより心豊かになる商品・サービスを開発しています。


そして、僕は今、自分の誇りを賭けた大きな挑戦をしています。


それは…


(場所は小田原市中里360-6、写真は解体前に家族で撮った記念写真)


故郷である小田原市で祖父母が営んできた「170坪ある病院跡地の再開発」です…! 


「子どもにも、大人にも、生涯向き合う“食べる”という営みをもっと好きになってほしい」


そんな思いから、この病院跡地に…



子どもも大人も入り交じってみんなで一緒に

「食」について学べて、「食べる」という幸せを考えていける

「食育」をテーマにした「ファミリーレストラン」と「公園」をつくろうとしております!


お店の名前は「Family Restaurant ねね」です


おとなもこどもも“食べる”ことがもっと好きになれるレストラン」をコンセプトにしております。


メニューは「食材との出会い」を大切にしており、

地域に根ざした食材の新しい楽しみ方をお届けできるよう開発をしています。


「地魚のフライと季節野菜&スペアミントのタルタルソース」


「お茶パッツア(足柄茶の旨みを活かしたアクアパッツア)」


「かまぼこ餃子の梅クリームソース」


味付けに関しても親子三世帯で一緒に食事を楽しめるように

幼児食の子どもをはじめ栄養管理が必要なシニアの方も食べやすい

塩分を抑えた素材の味を活かす調理にこだわっています。


そして、お料理を「大皿」で提供することで

大切な人と取り分けて一緒に食べることを通し

食べるよろこびを共有する幸せ」もお届けしたいと考えております。



また、お店の敷地内には「食材との出会い」をより楽しんでいただくため

地域の方々が自由に出入りできる

植栽をすべて果樹・ハーブ・野菜などの食材にした「食べられる公園」をつくります。



飲食時にはそれらの食材を自由に摘んで料理と一緒に楽しめ、


日常の中で立ち寄れば遊びながら季節の食材の生育を知ることができ、


公園内の食材を収穫する体験もイベント的に提供していきます。


このファミリーレストランと公園をセットでつくることで

自分が思い描く理想の食育、


「子どもも大人も“食べる”ことがもっと好きになれる食育」


これを実現させていきたいと考えております。







ここまで来るのに足掛け6年。


最初は病院跡地を手離そうとしていた父と叔母を説得することから始まり、


父と叔母を説得するためにも

病院跡地で何をするのか「挑戦のテーマ」を探す長い旅に出て、


いざ挑戦のテーマが見つかって病院をそのまま活用する方向で検討するも

170坪&旧耐震&鉄筋コンクリートの三重苦で何をするにも大金がかかることを知り、


それなりにお金を借りて改修しても耐用年数を長くはみてもらえないことも知り、


周りからはこの病院を活用して商売をするのは無謀だと言われ続け…






だけど、それでも諦められなくて






悩みに悩んで…投資回収の視点で施設を長期利用できるようにするために

病院を解体して「新築」で建て直す決意をして、


最初は自宅兼店舗で住宅ローンを駆使した資金調達を検討してましたが

家族とも話し合って自宅は切り離す方向で方針を大変更して、


事業ローンでも大きな投資が成立する見立てをつけるためにも


あらゆる飲食店を視察し、

参考にしたい企業に飛び込んで勉強をさせていただき、

有難いことに開発メンバーにも恵まれ、


飲食業は未経験である自分でしたが、

紆余曲折の中で死ぬ気で事業計画をつくりあげ

やっとの思いで銀行から融資を受けることができました…!!!←今ここ


本当に長かった…


しかし…調達できた資金では「店舗」と「駐車場」しかつくることができず、

構想にある「公園」をつくるにはまだ資金が足りません…(恐るべし170坪…)


病院が営業していた当時、多い日は1日で100人の患者さんを診察してきた和田医院。


もう何年も前に閉じているのですが、今でも「通ってました!」と言ってくださる方がいて

たくさんの人に愛されてきた場所だったのだな、としみじみすることがあります。


「この場所を、またたくさんの人から愛される場所にしたい」


その思いから今回、より多くの方にとってこの病院跡地が魅力的な場所になるためにも


何より、この公園が自分が思い描く「食育」を実現するのに欠かすことができないからこそ


「公園」の整備を実現させるべくクラウドファンディングに挑戦することにしました!


現状の公園イメージを実現するために…

このクラウドファンディングで最終的に800万円を集めたいと考えております…!!!


ぜひ、この挑戦に込めた僕の想いを読んでいただき、

皆さんと一緒に「食べられる公園」と一体となった

最高のファミリーレストランをつくることができたらうれしいです。



まず、なぜ僕がここまでお金をかけて

この病院跡地で挑戦することにこだわるかというと

それは今でも亡き祖父との思い出が強く心に残っているからです。


(食事中、よく祖父にくっついていた自分)


祖父は生前最期、末期の肺がんを患っていたのですが

合併症でひどい認知症も併発しておりました。


最終的には自分が誰かもわからなくなるような状況の中で

彼が唯一忘れなかったこと、それは「自分が医者である」という自覚でした。


入院中の病棟内で祖父と散歩する時に祖父は誰もいないトイレに入って行っては

ドアをノックして「大丈夫ですか?」と声をかけていました。


当時小学生だった自分は、


「自分の仕事にこんなに誇りを持っている祖父が死ぬほどかっこいい」


祖父のことを心底尊敬したことを今でも覚えています。


それから今日まで自分の座右の銘は、

死ぬ時に自分の生き様に誇りが持てる生き方をする」になりました。


そして時が経ち、祖父母両名が他界して病院が空き家となった時に

不動産を相続した父と叔母から不動産を手離そうとしている事を聞かされ、


その瞬間、祖父の生き様を見ていたからこそ、


「自分が死ぬ時に誇りに思える挑戦を祖父の思いが詰まったこの場所でしたい」


そう心が揺さぶられました。


そして、父と叔母に待ったをかけ、

この病院の跡地で挑戦することを心に決めたのでした。



ただ、「自分が死ぬ時に誇りに思える挑戦」

という答えに辿り着くことは決して簡単ではありませんでした。


父と叔母からも「何をするの?」と問い詰められる日々を過ごす中、

有難いことに結婚をし、子どもを授かり、長男が産まれました。


そして、生まれた長男を抱いたその時、自分の中で稲妻が走ったのです。



「この先の人生、未来に無限の可能性しかない子どもたちのために時間を捧げたい」



自分の誇りを賭けて誰のために挑戦していきたいのか見えた瞬間でした。


未来を担っていく子どもたちの存在、そのものが「社会の宝物」。

その子どもたちが、自分らしく、力強く、生きていくためにはどんな経験が必要なのか。

そして、子どもたちの成長を見守る大人たちの幸せとは何か。

「大変」と語られる子育てという営みにもっと「希望」が持てる社会にしたい。


突如、そんな思いが雪崩のように溢れ出しました。


そうして始まった初の子育てというものが、

自分を自然と、挑戦したいテーマへと導いてくれたのです。



実際に自分が子育てをしていく日々の中で

僕の子育ての価値観に影響を与えたのが、「祖母との思い出」でした。


97歳まで生きた祖母は生前、

どんだけ身体が弱って施設に入っても

外食に連れ出してもらうことが最大の楽しみで

最期の最期まで食べることを楽しんでいました。


(コロナ禍で亡くなる1週間前にやっと長男を会わせることができた時の写真)


食べることは死ぬまで続く営み。


「食べることが好きな人生はきっと心が豊かになる」


祖母を見てそう思ったからこそ、


「この先長く生きていく子どもたちにはぜひ、食べることを好きになってほしい」


一人の親として、そう思うようになりました。


(写真は自分で釣った魚を、自分でさばいて、自分で焼いて食べてみた長男)


そして、僕は「食育」という言葉に興味を持ち始め、いろんなことに挑戦していきます。



まず、僕は「食育インストラクター」の資格を取りました。


勉強をする中で子どもの味覚は3歳で土台が出来上がって

10歳でほぼ完成するということを知り衝撃を受けました。


「モタモタしていられない…!子どもたちにもっといろんな味に出会ってほしい!」


その思いから家庭の食事を率先して「料理」をするようにもなりました。


日々、何を食卓に出そうか考える中で

自分が子どもの時、お酒好きな父親にはおつまみ」という別メニューが存在して

いつも「一口ちょうだい!」とおねだりしていたことを思い出します。


「大人と一緒のものを食べてみたい!」


この子どもの好奇心を大切にしてあげたいと思い、

幼児食の子どもも食べやすい味を意識しながら

大人である妻も満足できる料理を追求していきました。


(妻も子どもも喜んでくれたニンジンステーキ)


そして、自分が料理した食事を取り分けて

「一緒に食べよう!」と声をかけながら

おいしそうに食べる子どもを見て気づいたのです。


「パパママと同じご飯を食べている…!」


そんな純粋なうれしさが、食事への没入感につながっていくのだと。


何より、家族みんなで「おいしいね!」と言い合い、

「食べるよろこび」を共有できる時間がとても幸せであることを実感しました。


他にも食育インストラクターの勉強を通して

食糧自給率や環境問題など日本が抱える「食糧問題」にも触れ、


「これからは自分たちでも食糧をつくれるようになることは大切なこと」


そう思うようになり、長男と一緒に「家庭菜園」も始めてみました。


(収穫した小松菜を両手に喜ぶ長男)


そして、面白いことがわかったのです…!


家庭菜園で一緒に野菜を育てたことがある長男は野菜の好き嫌いがほとんどないのですが、

この家庭菜園という工程をサボった長女は結構な頻度で野菜を拒むのです。


その理由を考えてみた時に

子どもは何かと「与えてもらう」ことのほうが多いと思うのですが、


長男は、水あげという「与える」行動を通して

日々、大きくなっていく野菜の成長を感じることができて

「自分が育てた」という喜びが食材への興味につながったのではないかと思いました。


(発芽した芽を愛でる長男)


この家庭菜園を通して

食べる前から食材を身近に感じられる体験

「食べることを好きになる」きっかけになると思い、


ポップアップレストランという形で

畑で収穫した野菜をそのまま親子で楽しめるランチコースを提供してみました!



この時驚いたのが、子どもが大嫌いな野菜NO.1と言っても過言ではない

ピーマン」を子どもたちが畑で収穫した直後にかじりついて

「甘い!おいしい!」と言ってバクバク食べていたこと…!


そして、実際にさっきまで触れていた食材が料理として運ばれてくると

「これ、さっきのさつまいもだよ〜」など親子の会話が飛び交いながら

子どもたちも料理に興味を示してたくさん食べてくれたのです…!


このポップアップレストランを通して

子どもたちだけでなく、大人も「食」に興味を持つ入り口として


「いかに自分たちが普段食べている食材と食べる前に出会いがあるか」

「いかに新鮮な食材でしか感じられないおいしさに出会えるか」


この2点が重要であることに確信を持てるようになりました。


そして、この確信がこれまで探してきた

「自分が死ぬ時に誇りに思える挑戦」とつながるのです。


「食べることがもっと好きになれる“食育”を通して、子育てする日々をより豊かなものにしたい」


また、譲り受けた病院の2階は祖父母の自宅でもありました。


小さい頃は毎週末のように家族みんなで集まって食事をしており

この病院は和田家にとって大切な「家族の食卓」でもあったのです。


「この病院が今度はたくさんの家族にとっての幸せな食卓になれないか」


何より、「食べる」ことは「健康」であるために欠かせない営みです。


病院という「医療」を通して人の「健康」を支えてきた場所が

今度は「」を通してたくさんの人の「健康」を支えていく場所になることができる。


自分の中でいろんな想いが重なり合って

「病院」をたくさんの家族の健康を支える食卓にするためにも

「“食育”をテーマにしたファミリーレストランをつくる」と心を決めました。




店名である「Family Restaurant ねね」の「ねね」は

「食べるよろこび」を共有するときに生まれる


「たのしみだ

「おいしそうだ

「おいしい

「幸せだ


といった感情を共感する言葉たちの語尾につくという言葉の響きと

「食べる」という営みは生きる上でとなる営みであるからこそ、


「子どもたちに食べることを好きになって欲しい」

という思いと、


「大人たちにもいつまでも食べることを楽しんで欲しい」

という思いを込めて名付けました。


お店のロゴは子どもと大人が「おいしいね」と言い合っている様子を

「吹き出し」をモチーフにしてデザインしています。


メニュー開発はありがたいことに2人のシェフと進めさせていただいております。


一人は、フードクリエイターとして活躍されている丸山千里シェフです。



農家さんの魅力を伝えたいという思いを原点に

レストラン・食のクリエイティブプロダクション勤務を経て独立され、

フードクリエイターとして、企業や生産者さんの描く未来を

商品・メニュー開発の力で形にするお手伝いをされています。

2023年にはCHEF-1グランプリで準優勝、

2025年には「RED U-35 2025」 にて準グランプリを受賞されました!


もう一人は、首都圏を中心に子連れファミリーにとても良心的なサービスを展開されている

「100本のスプーン」で料理長としてキャリアを築いてきた齋藤飛己シェフです。



齋藤シェフは「Family Restaurant ねね」の料理長を担います。

「100本のスプーン」で料理長を担われている頃から

大人と子どもが一緒の食事を楽しめるコース料理を企画したりと

お店のコンセプトと一致する取り組みを行われてきております。


今後は精力的にポップアップレストランも実施していくのでぜひ遊びにきてください!



今回、クラウドファンディングを活用して

レストランと一緒に開発したい「食べられる公園」



「いかに自分たちが普段食べている食材と食べる前に出会いがあるか」

「いかに新鮮な食材でしか感じられないおいしさに出会えるか」


この2つの出会いを求めて最初から自分で畑を耕して食材を育てることは

「家庭菜園」を実際にやってみて非常にハードルが高いと感じました。


だからこそ、もっとカジュアルな「食材」との接点を日常の延長で

子どもはのびのびと外遊びができて

大人は自然を感じながらくつろげる「公園」としてつくりたい。


そして、「遊び」ながら「食」に触れていく中で

徐々に食の「消費」だけでなく、「生産」にも興味を持つ仲間が増えていき、

子どもも、大人も、「食べる」ことがどんどん好きになっていく。


そんな循環をこの公園でつくりたいです。


なので、僕が考える“食育”をテーマにしたファミリーレストランにとって

「食べられる公園」は欠かせないものなのです…!

クラウドファンディングに挑戦してでも実現させたいのです!!!



この「食べられる公園」のランドスケープデザインをはじめ、

レストランの建築には世界的に子どものための空間設計を多く手がける

手塚建築研究所さんに監修してもらっています。


手塚貴晴+手塚由比

<略歴>

OECD(経済開発協力機構)とUNESCOにより
世界で最も優れた学校に選ばれた「ふじようちえん」を始めとして、
子どものための空間設計を多く手がける。
近年、UNESCOより世界環境建築賞(Global Award for Sustainable Architecture)を受ける。
国内では日本建築学会賞、日本建築家協会賞、
グッドデザイン金賞、こども環境学会賞などを受けている。
手塚由比は文部科学省国立教育政策研究所において幼稚園の設計基準の制定に関わった。
現在は建築設計活動に軸足を置きながら、OECDより依頼を受け
国内外各地にて子ども環境に関する講演会を行なっている。
その子ども環境に関する理論はハーバード大学によりyellowbookとして出版されている。


また、ランドスケープデザインには

実際に公園の植栽をどのような食材で構成していくか

株式会社DAISHIZENさんのお力添えも頂いて検討を進めております。


株式会社DAISHIZEN

(maison owl)
(KURKKUFIELDS 地中図書館)

(太宰府天満宮仮殿)



今回、用意するリターンを通してご支援いただく皆さまと

一緒にお店を実際につくっていく時間を共有できたらと思い、


お店で使うお皿を一緒に作るワークショップや、


草木のことを学びながら公園の植栽を一緒に植えるワークショップを用意します!


他にもお得なお食事券・ドリンク券をはじめ

プレオープンの招待券や当店とのコラボ券など

いろいろと用意があるのでこちらもぜひご検討ください!



スケジュールは下記のようになります!

グランドオープンを迎えて皆様にお会いできる日を楽しみに引き続きがんばります!


2025年12月    銀行融資実行(店舗&サービス開発資金)
2026年2月      店舗工事着工
2026年2月25日   クラウドファンディング開始
2026年3月1日       おだわらつながるマルシェ出店(ゆずぱんさんとのコラボ出店になります!)
2026年3月31日   クラウドファンディング終了
2026年5~6月    クラウドファンディングのリターンWS実施(お皿作り体験+公園の植栽植え体験)
2026年7月        店舗工事竣工
2026年8月        開店準備期間&プレオープン
2026年9月         グランドオープン



ここまで本ページを読んでくださった皆様、本当にありがとうございました。


「Family Restaurant ねね」の開発を通して思うことは

自分はただ飲食店がつくりたいのではなく、


子どもも大人も入り交じって生涯向き合うことになる

「食べる」という幸せを一緒に考えていける「場所」をつくりたい。


ここの想いが強いと感じています。


「食べる」ことを通じて親子で一緒に成長していく日々が、

親にとっても子どもにとっても、生涯の“たからもの”になっていく。


そんなきっかけが、

祖父母が残してくれたこの病院跡地から生まれていくことを願っています。


このプロジェクトに少しでも共感していただけましたら幸いです。

どうぞ温かいご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。





支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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