祖父母に贈る決死の挑戦。「食育」をテーマにしたファミリーレストランをつくりたい!

小田原市で亡き祖父母から譲り受けた病院跡地をまたたくさんの人から愛される場所にするため、子どもも大人も入り交じってみんなで一緒に「食」について学べて、「食べる」という幸せを考えていける、子育てする日々がより心豊かになる「食育」をテーマにした「ファミリーレストラン」と「公園」をつくる挑戦をしています!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

3,305,000

330%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数

176

募集終了まで残り

26

祖父母に贈る決死の挑戦。「食育」をテーマにしたファミリーレストランをつくりたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

3,305,000

初期目標100%突破

あと 26
330%

ネクストゴールは5,000,000

支援者数176

小田原市で亡き祖父母から譲り受けた病院跡地をまたたくさんの人から愛される場所にするため、子どもも大人も入り交じってみんなで一緒に「食」について学べて、「食べる」という幸せを考えていける、子育てする日々がより心豊かになる「食育」をテーマにした「ファミリーレストラン」と「公園」をつくる挑戦をしています!

今日も食べられる公園に込めた

こだわりについて触れます。


突然ですが、皆さんは小さい時、

「ひみつきち」

という言葉にワクワクしませんでしたか?笑


僕は小さい時、

友達とひみつきちをたくさん作っていました。


小学校の校庭にある大きな木の上

友達が住んでいるマンション団地の倉庫

裏山にあるみかん畑で使われてなさそうな倉庫


いろんなところをひみつきちと呼んでは

友達とガラクタを持ち寄って

自分たちだけの空間をつくり遊んでました。


食べられる公園にも子どもたちにとって

また遊びに来たくなる

「ひみつきち」のような場所をつくりたい。


そう思い、遊び場の奥に

植栽が生い茂っていて周りが囲われる

空間をつくります。


そこには座れる石を用意し、

少し遊び疲れたら友達と腰をかけて

植栽から果実をもぎって一緒に食べる。


ある時は自分のお気に入りの本を持ってきて

木陰の中でゆっくり時間を過ごす。


そんな憩いの時間が食べられる公園の

「ひみつきち」から生まれますように。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!