止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、その人らしい毎日を医療の力で支えます。住み慣れた家で暮らし続ける未来のため、今こそ地域で支える一歩を。あなたの力を貸してください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,887,500

188%

目標金額は1,000,000円

支援者数

121

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募集終了まで残り

1

止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

もうすぐ
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188%達成

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支援者数121

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、その人らしい毎日を医療の力で支えます。住み慣れた家で暮らし続ける未来のため、今こそ地域で支える一歩を。あなたの力を貸してください。

こんにちは〜。

和泉 聡 (いずみ さとる)です!


明日でこのプロジェクトが終了しますが、まだ伝えたいことがあるので、本日2回目のメッセージです。ウザくてすみません。


今回は、事務所の進捗状況を報告します。


事務所づくりは、着実に前へ進んでいます。

前回は、内装工事が進み、クロスが貼られたところまでをご紹介しました。

そしてこの度、暖房機が設置され、白い息が出るほど寒かった事務所に、ようやく温かみが広がっています。

冷え切った空間の中で準備を進めていた日々を思うと、この「暖かさ」は、単なる設備以上の意味を持って感じられます。



さらに、職員が仕事をするためのテーブル、書類を収めるキャビネット、予定を書き込むホワイトボード、更衣室のロッカー、応接室のテーブルとイス、医療用具や防災グッズを収める物品庫の棚が到着しました。


空間は一気に事務所らしさを増し、イメージの中にあった風景が、少しずつ現実の形になってきています。


大きな家具については、ニトリオフィスさんのスタッフの皆さまが、組み立てから設置までを担当してくださいました。

このサービスがなければ、私たちだけではここまで整えることはできなかったと思います。

プロの手際の良さに、心から感謝しています。



また、スタッフの荷物入れとして使用するワゴンカートや、物品庫の棚の一部は、妻と子どもたちが組み立てを手伝ってくれました。



家族総出での作業を通して、この事務所が本当に多くの人の支えの上に成り立っていることを、あらためて実感しました。


感謝の気持ちでいっぱいです。


人が働き、人を支える場所として、事務所は少しずつ命を宿し始めています。

完成まで、あともうひと息。



そして、このプロジェクトは明日終了しますが、引き続き、進捗を報告していきます。

2/2(月)からは、サービスを提供していくため、全力で準備を進めていきます!



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止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!


このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水) 23:59まで。

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どうぞ、よろしくお願いします。


訪問看護ステーション みるみる

代表 和泉聡

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