止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

現在の支援総額

1,190,000

119%

目標金額は1,000,000円

支援者数

73

募集終了まで残り

20

止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

現在の支援総額

1,190,000

119%達成

あと 20

目標金額1,000,000

支援者数73

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

こんにちは〜。

和泉 聡 (いずみ さとる)です!


今日は、応援メッセージを寄せてくれた鈴木さんをご紹介します。


鈴木麻美さんは、千歳リハビリテーション学院の同級生です。

学生時代は、よく学び、よく遊び、そして本当によく遊びました(笑)。

とても面倒見がよく、「あーしなさい」「こーしなさい」といつも声をかけてくれる、私にとってはメンターのような存在です。


卒業後は一緒に洞爺協会病院に入職し、その後は訪問リハビリの世界へ。

地域医療について語り合うことも多く、今でも頻繁に連絡を取り合っています。

訪問看護ステーションの立ち上げでも、たくさん力を貸してくれています。


現在は伊達病院で訪問リハビリを担当。これからも頼りにしている大切な仲間です。

ちなみに麻美さんはエアロスミス好きで、観葉植物が趣味。

そして何より、お母さんの手料理は日本一だと思っています。

今年の冬もご馳走になりました。


猫をこよなく愛していて、猫アレルギーの私にとっては正直ちょっと辛いのですが(笑)、次に遊びに行くときはしっかりアレルギーの薬を飲んでから伺います。



▼いただいた全文はこちら

「訪問看護ステーション立ち上げの報告をしてくれた時に『もっと患者様の為に頑張りたい、困っている人の助けになりたい』と熱く語ってくれた事を思い出しました。

専門学校時代からの友が目標に向かう決断力と行動力に微力ながら何か協力出来ないかと思いコメントさせて頂きます。

病院や介護事業所の閉鎖が相次いだ為に無サービスの自治体が存在してしまい、臨時の介護報酬改定が決定するような医療•福祉にとって非常に厳しい状況で、このままではいけないと地域医療の為に立ち上がった和泉さんをどうか応援してあげて下さい。

ご支援の程、どうぞよろしくお願いいたします。」


熱いメッセージをいただき、ありがとうございました。

引き続き、よろしくお願いいたします!



𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣


止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!


このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。

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皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。

どうぞ、よろしくお願いします。


訪問看護ステーション みるみる

代表 和泉聡

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