
こんにちは〜。
和泉 聡 (いずみ さとる)です!
いつも温かい応援をありがとうございます。
今回は、訪問看護ステーション開設に向けた事務所内装工事の進捗状況をまとめてご報告いたします。
現在の事務所は、もともと出入り口もなく、光も入らない状態の空間からのスタートでした。
本当にゼロからの立ち上げです。
まず、ドアが設置され、事務所として出入りができるようになりました。
当たり前のことですが、まずは中に入れるようになり(笑)、大きな一歩です。

次に、部屋を仕切るための間仕切りが作られ、
事務所内のそれぞれの役割が少しずつ見えてきました。

訪問看護ステーションの設置基準のひとつである応接室についても、
利用者さんやご家族の大切なお話を安心してしていただけるよう、
プライバシーが守られる仕切りが設けられています。
また、スタッフの更衣室や休憩所となるスペースの整備も進んでいます。
訪問の合間にほっと一息つけること、安心して身支度ができることは、
私にとって宝であるスタッフが、無理なく長く働くために欠かせない環境だと考えています。
そして何よりも大きな変化が、窓の設置です。
これまで光がまったく入らなかった真っ暗な空間に窓が設けられ、
一気に自然光が差し込む、明るく開放的な空間へと生まれ変わりました。
実際に中に立ってみると、
ここを拠点にスタッフが集い、準備をして、地域へ訪問に向かっていく姿が思い浮かびます。
皆さまからのご支援が、こうして一つひとつ「形」となり、確実に前へ進んでいます。
改めて、心より感謝申し上げます。
引き続き、開設に向けた準備状況を活動報告としてお伝えしていきます。
これからも温かく見守り、応援していただけましたら幸いです。
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止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!
このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。
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どうぞ、よろしくお願いします。
代表 和泉聡



