止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、その人らしい毎日を医療の力で支えます。住み慣れた家で暮らし続ける未来のため、今こそ地域で支える一歩を。あなたの力を貸してください。

現在の支援総額

2,034,500

203%

目標金額は1,000,000円

支援者数

132

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/10に募集を開始し、 132人の支援により 2,034,500円の資金を集め、 2026/01/28に募集を終了しました

止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

現在の支援総額

2,034,500

203%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数132

このプロジェクトは、2025/12/10に募集を開始し、 132人の支援により 2,034,500円の資金を集め、 2026/01/28に募集を終了しました

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、その人らしい毎日を医療の力で支えます。住み慣れた家で暮らし続ける未来のため、今こそ地域で支える一歩を。あなたの力を貸してください。

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こんにちは〜。

和泉 聡 (いずみ さとる)です!


いつも温かい応援をありがとうございます。

今回は、訪問看護ステーション開設に向けた事務所内装工事の進捗状況をまとめてご報告いたします。

現在の事務所は、もともと出入り口もなく、光も入らない状態の空間からのスタートでした。
本当にゼロからの立ち上げです。



まず、ドアが設置され、事務所として出入りができるようになりました。
当たり前のことですが、まずは中に入れるようになり(笑)、大きな一歩です。


次に、部屋を仕切るための間仕切りが作られ、
事務所内のそれぞれの役割が少しずつ見えてきました。


訪問看護ステーションの設置基準のひとつである応接室についても、
利用者さんやご家族の大切なお話を安心してしていただけるよう、
プライバシーが守られる仕切りが設けられています。

また、スタッフの更衣室や休憩所となるスペースの整備も進んでいます。
訪問の合間にほっと一息つけること、安心して身支度ができることは、
私にとって宝であるスタッフが、無理なく長く働くために欠かせない環境だと考えています。



そして何よりも大きな変化が、窓の設置です。
これまで光がまったく入らなかった真っ暗な空間に窓が設けられ、
一気に自然光が差し込む、明るく開放的な空間へと生まれ変わりました。

実際に中に立ってみると、
ここを拠点にスタッフが集い、準備をして、地域へ訪問に向かっていく姿が思い浮かびます。

皆さまからのご支援が、こうして一つひとつ「形」となり、確実に前へ進んでいます。
改めて、心より感謝申し上げます。

引き続き、開設に向けた準備状況を活動報告としてお伝えしていきます。

これからも温かく見守り、応援していただけましたら幸いです。



𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣


止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!


このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。

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皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。

どうぞ、よろしくお願いします。


訪問看護ステーション みるみる

代表 和泉聡

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