止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,457,000

145%

目標金額は1,000,000円

支援者数

95

募集終了まで残り

7

止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,457,000

145%達成

あと 7

目標金額1,000,000

支援者数95

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、医療と生活を支える拠点です。地域の暮らしを守る挑戦に力を貸してください。

こんにちは〜。

和泉 聡 (いずみ さとる)です!


前回は、壁が付き、入り口が付き、窓が付き、ようやく事務所に光が差し込んだことをお伝えしました。

そして今回は、ついにクロスが貼られました!


私のイメージは、黄色と白、そして明るいオーク色の空間。

どこか北欧のような、優しくて明るい雰囲気を目指しました。


窓が一つだけの空間だからこそ、壁紙はできるだけ明るくし、スタッフが自然と前向きな気持ちになれる、「居心地のよい事務所」を演出したかったのです。


入り口のエントランスには棚が設置され、今後は商品を陳列できるスペースになりました。

IZUMIRU(みるみる)セレクトとして、何か販売できたらいいなと、今から想像が膨らんでいます。


また、スタッフの休憩所にはすのこを敷き詰め、アットホームで、ほっと一息つける空間に。


来客の方が安心して相談できる応接室も、ぐっと明るくなりました。

現在は、家具や機器の到着待ち。まだ何も置かれていませんが、家具が入ることで、また違った表情の「コラボレーション空間」が生まれるのではないかと、今からとても楽しみにしています。


このプロジェクトも、あと11日となりました。

引き続き、応援よろしくお願いします。



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止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!


このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。

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皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。

どうぞ、よろしくお願いします。


訪問看護ステーション みるみる

代表 和泉聡

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