朝ごはんが子どもの未来を変える!”食べる心”を育む【食育絵本プロジェクト】

「まだ朝ごはん食べ終わらないの?!」多くの家庭で繰り返される朝ごはんバトル。親子で楽しく読むだけで、朝ごはんの大切さや栄養について学べる絵本【くろたんのモグモグあさごはん】が、そんな悩みを解決します!日本の未来を支える子どもたちの健康と笑顔を守る絵本制作のため、ご支援をお願いします!

現在の支援総額

2,254,222

150%

目標金額は1,500,000円

支援者数

163

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/15に募集を開始し、 163人の支援により 2,254,222円の資金を集め、 2026/02/25に募集を終了しました

朝ごはんが子どもの未来を変える!”食べる心”を育む【食育絵本プロジェクト】

現在の支援総額

2,254,222

150%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数163

このプロジェクトは、2025/12/15に募集を開始し、 163人の支援により 2,254,222円の資金を集め、 2026/02/25に募集を終了しました

「まだ朝ごはん食べ終わらないの?!」多くの家庭で繰り返される朝ごはんバトル。親子で楽しく読むだけで、朝ごはんの大切さや栄養について学べる絵本【くろたんのモグモグあさごはん】が、そんな悩みを解決します!日本の未来を支える子どもたちの健康と笑顔を守る絵本制作のため、ご支援をお願いします!

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クラファン終了まで、残り8日!絵本をもっとわかりやすく伝えたい!そのために紙芝居も制作したい!そんな気持ちで、ネクストゴール200万を目指して活動をしています。さて、今回はスポンサー様のご紹介です。【古着のリサイクル100%を目指す】株式会社 北九ウエスの森野雄大さまです。北九ウエス様は、現在は燃えるゴミとして捨てられて、焼却処分されている古着を100%リサイクルすることを目指しています。古着をリサイクルすることは、持続可能な未来への仕組み作りへ欠かせない取り組みです。私たちが推進する食育活動も、健康に直結する大切なこととして応援してくださっています。食も衣類も、健康には欠かせないもの。将来に向けて大事な活動の一部としてご理解をくださっていること、熱いご支援をいただいていること、心より感謝申し上げます!みなさん、衣類はゴミで捨てずに、ちゃんとリサイクルしてくださいね^^


クラファン終了まで、残り10日!目標金額を達成しておりますが、まだまだ歩みを止めません!!ネクストゴールとして、200万円を目標とし、走り続けたいと思います!!!今日は皆様にご報告です。絵本【くろたんのモグモグあさごはん】ですが、こもれび訪問クリニックの院長・医学博士 別府拓紀先生に絵本の内容を監修していただくことになりました。別府先生は、発達障がいなどをみてる精神科の専門ドクターです。私たちの想いに共感し、このたび監修およびメディカルスポンサーになっていただきました!先生からのコメントをご紹介します。***朝ごはんを食べる習慣は心と体にとても良いことは統計でも示されています。朝ごはんを食べる習慣から、日本全体、世界全体へ元気が広がっていくことを期待しています。こもれび訪問クリニック院長・医学博士 別府拓紀左が別府先生で、右が金也社長。絵本のメインスポンサーを務めるお二人です!たくさんの方のご協力ご支援、本当にありがとうございます。日本の、世界の子どもたちの未来を明るいものにすべく、残りの期間を悔いなく走り抜きたいと思います。どうぞ皆様ご支援よろしくお願い申し上げます!


今日はバレンタインですね。みなさん、どんな1日をお過ごしですか?さて、今日は、市内の公立中学校へ社会人講師として2クラスで講義をさせていただいた時のことをお話しいたします。社会人講師として、教師でもなく、習い事でもなく、親でもなく、社会で生きる人生の先輩として、「こんな生き方もあるんだ!」ということを知ってもらいたい。そんな思いで講師をさせていただきました。中学生という大切な時期だからこそ、みんなにどんな話が響くのか…色々と考えた結果、以下の5つに重点を置いてお話ししてます。①私がどんな人間で、どんな仕事をして、何を考えて社会で行動しているのか?②職業とは自分の人生を生きて行く上で一つのステップにしかすぎないこと。一つの職業を決めると自分の一生がそれで決まるわけではないということ③好きな事を追求して、夢を持つ事は強い原動力になること④働く(傍楽)ことは、お金のためだけでなく、誰かを幸せにするために、誰かを楽にさせるためにすること⑤ポジティブに人の信頼を得ながら、楽しく生きて行くことは素晴らしいことこのような話から私の事業内容までをお伝えしました。私の話が進むにつれ、子どもたち目はどんどんと真剣になり、質疑応答の時間ではたくさん手を挙げて質問をしてくれました。・食事で大事なのはいつですか?・中学生はとくに生活で何を気をつけたら良いですか??・事業で失敗したことがあれば教えてください・落ち込んだ時にどうやって気持ちを戻してますか?・経営者になって1番大切にしてることは何ですか?どれも本当に素晴らしい質問で、私が伝えたかった事以上にしっかりと耳と心で受け止めてくれていることが伝わってきて、感動でした!これからも一期一会の出会いを大切に、明るい日本の未来のため、地道な草の根活動をしていきたいと思います。私たちの活動が日本の未来を担う子どもたちへ何かしらのメッセージを届け、未来へのプラスの影響を少しでも与えれるように!との願いを込めて…最後になりましたが、このようなご依頼の機会を与えてくださった倫理法人会に心より感謝申し上げます。


クラウドファンディング終了まで、あと13日!目標金額は超えておりますが、まだまだたくさんの子どもたちに絵本を届けたい!絵本を通じて、正しい食の知識を届けたい!そんな気持ちで残りの日数を走っていきたいと思います。今日は私たちの活動の一部をお伝えしたいと思います。先日、九大病院小児医療センター親の会「すまいる」さんの活動日にお伺いし、ご飯やお味噌汁などのレトルト食品類をお届けさせていただきました。親の会「すまいる」の皆さんは、過去に闘病時期を過ごされたご家族の当事者で、現在入院ご家族を支える活動を日々行なっています。九大病院は九州を代表する、高度な専門医療機関です。小児がん治療など長期で院内に寝泊まりしながらの闘病しているご家族がたくさんいらっしゃいます。少しでも温かいものを食べていただき、英気を養って欲しい。そんな想いを込めてお届けしてきました。私たちはさまざまな活動を通じ、子どもたちの笑顔を、未来を守っていきたいと思います。引き続き応援をよろしくお願い申しあげますm(_ _)m


今回は、【くろたん】とともに食の大切さを伝えてくれるキャラクター【みのリン】について八木メリーちゃんからご紹介してもらいますね。>>>『みのリン』は大阪万博への出展へのご縁を頂いた時に生まれたキャラクターです。人生に大きく残る「大阪万博に出た!」という実績を、いつも支えてくれる仲間と作りたい。そんな想いで、『戦国乙女』シリーズでのキャラクターデザイナーとして有名な夷遼司(えびすりょうじ)先生とコラボし、万博で日本の良さ、そして出会ってくれた皆さんに幸福が訪れるよう、『和✖開運✖赤青』をテーマに各自キャラクターを作りました。夷遼司先生は小槌をモチーフにした【願いを叶える】『かなえ』ちゃんわたし、メリーは【願いを実らせる】『みのリン』が生まれました。大阪万博では、オリジナルキャラのグッズを制作&販売させていただきました!万博をきっかけに生まれた唯一無二のキャラクターは、私にとって可愛い子どものような存在です。2026年はたくさんの方の願いを叶え、たくさん実らせるために、多くの方の方々のもとへ飛んでいってくれることを期待しています。ちなみに、みのリンは私の最愛の娘の名前をモチーフに名付けました。どうぞみなさん、たくさん可愛がってくださいね!by八木メリー


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