【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

139,000

13%

目標金額は1,000,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

44

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

139,000

13%達成

あと 44

目標金額1,000,000

支援者数14

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

2026/01/10 09:00

この写真は、第3回流鏑馬まつり当日の一場面です。雨に濡れた馬場、緊張感のある空気の中で、射手は馬上から矢を放ちます。

ここに至るまでには、馬に乗らない日の稽古、木馬での練習、礼法や朝練など、静かな時間が幾重にも積み重なっています。

当日は、その積み重ねが一気に試される日です。うまくいくこともあれば、思うようにいかないこともある。それでも射手は、これまでの稽古を信じて、この場に立ちます。

華やかに見える流鏑馬の一瞬は、決してその場限りのものではありません。長い稽古の時間があってこそ、初めて成立します。

こうした準備と積み重ねを続けることができているのは、皆さまのご支援があってこそです。稽古の時間も含めて、流鏑馬まつりを支えていただいています。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!