【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

172,000

17%

目標金額は1,000,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

37

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

172,000

17%達成

あと 37

目標金額1,000,000

支援者数18

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

2026/01/27 09:00

第2回流鏑馬まつりの一場面です。
射手三騎の奉射が終わった後に行われる、布引(ぬのびき)の披露です。


馬に乗っているのは、子ども流鏑馬を経験したOGたち。
真紅の母衣が馬場にたなびき、静かな迫力を放っています。


布引は、もともと武士の子どもたちが乗馬に慣れるための訓練として行われてきた所作です。
その役目を、今は成長したOGたちが担い、流鏑馬まつりを支えています。


まつりのために力を貸してくれる、その姿はとても頼もしく、心強いものです。

この光景を未来へつなぐため、皆さまのご支援をお願いいたします。

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