心を閉ざした家族の再生の物語

前回、独居老人と保護猫保護犬を支援するための映画制作を試み、今回は第二弾として、2026年1月初旬に撮影する映画の企画です。概要で犬猫には触れてませんが、人種や血のつながりを超えた家族の絆を問いかけるストーリーで、不毛な争いを続ける世界中の人たちに届けたい作品を目指します。

現在の支援総額

685,000

45%

目標金額は1,500,000円

支援者数

72

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/23に募集を開始し、 72人の支援により 685,000円の資金を集め、 2026/02/10に募集を終了しました

心を閉ざした家族の再生の物語

現在の支援総額

685,000

45%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数72

このプロジェクトは、2025/11/23に募集を開始し、 72人の支援により 685,000円の資金を集め、 2026/02/10に募集を終了しました

前回、独居老人と保護猫保護犬を支援するための映画制作を試み、今回は第二弾として、2026年1月初旬に撮影する映画の企画です。概要で犬猫には触れてませんが、人種や血のつながりを超えた家族の絆を問いかけるストーリーで、不毛な争いを続ける世界中の人たちに届けたい作品を目指します。

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皆さんにも言えることかもしれませんが、今までちょっとかじってきたことが全て映画作りに役立ったりしています。人生で、引っ越しを16回したので、美術の配置、段取り、準備等、どうすればスムーズに行くか、なんとなく体が覚えているところや、英語を頑張って3年ぐらい勉強したので、(今はほとんど忘れてますが)国際映画祭に出すときの翻訳のニュアンスがちょっと違うのを自分で手直しできる点や、お店で多人数のスタッフを、大声を張り上げて、指示して、動いてもらってた経験からスタッフの役割分担を把握できる点や、リポーターをしていたので、業界現場がわかっている点など、何でも生かされてるなと思います。

ただ、パソコンはずっと苦手と思い込んで手をつけてこなかったので、今必死で習得中ですが…

自分の引き出しをもっと引き出して、全力で、撮影に挑みます。

撮影まで、あと半月…

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