【埼玉県小川町】薄れゆく地域のつながりを取り戻すために秋田犬ドッグランを整備する

里山の遊休農地を活かし、秋田犬と過ごせる「地域の未来を育てるドッグラン」をつくりたい ~地域交流・福祉・観光をつなぐ新たな場づくり~

もうすぐ
終了

現在の支援総額

233,000

23%

目標金額は1,000,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

7

【埼玉県小川町】薄れゆく地域のつながりを取り戻すために秋田犬ドッグランを整備する

もうすぐ
終了

現在の支援総額

233,000

23%達成

あと 7

目標金額1,000,000

支援者数25

里山の遊休農地を活かし、秋田犬と過ごせる「地域の未来を育てるドッグラン」をつくりたい ~地域交流・福祉・観光をつなぐ新たな場づくり~

クラファン、ついに残り7日になりました。

なぜ世界の人が、小川町の小さな集落に戻ってくるのか。

今日、その理由がまたひとつ見えました。

4ヶ月ぶりに帰ってきた英国の物理学者は、

「ここは呼吸ができる場所だ」と言って家を買った人。

そして、秋田犬こはくに会いに来た韓国の奥さんは、

言葉の壁を越えて涙を流しながら

「帰りたくない」と言いました。

国も言葉も違う人が、なぜかここでは心を開いていく。

派手な観光地でもない。

ここには“本物の日本”が残っているから。

その真ん中にいるのが、秋田犬こはくです。

この小さな奇跡を守るために、

秋田犬ドッグランをつくっています。

最後の7日、どうかもう一度力を貸してください。

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