元自衛官が創る「普段の生活が有事の備えになる。フェーズフリー防災DXの仕組み。」

東日本大震災から15年。元自衛官の班長が本気で作った、LINE完結の「完全無料」地域防災システムを全国へ広げたい!

現在の支援総額

500

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目標金額は3,000,000円

支援者数

1

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元自衛官が創る「普段の生活が有事の備えになる。フェーズフリー防災DXの仕組み。」

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あと 58

目標金額3,000,000

支援者数1

東日本大震災から15年。元自衛官の班長が本気で作った、LINE完結の「完全無料」地域防災システムを全国へ広げたい!

MyShelter代表の末廣です。

クラウドファンディングが動き、

MyShelterConnectのキックオフ、VC様とのミーティングを控え、メディアの取材、そして地元自治会でのテスト導入——気づけば毎週のように「初めまして」の場が生まれています。

そんな中で強く感じたのは、「初めてMyShelterを知る方が、ちゃんと理解できるHPになっているか?」という問いでした。

今週、公式HPを大幅にリニューアルしました。その背景と変更点をご報告します。


---■ なぜ今、HPを見直したのか

MyShelterは今、複数の文脈で語られるようになっています。

・地域住民の方には「自治会の防災DXツール」

・企業の方には「BCPと福利厚生を融合したMyShelterConnect」

・投資家・メディアの方には「フェーズフリー防災のエコシステム」

どれも同じMyShelterですが、伝え方が同じでは、伝わらない。以前のHPは情報が混在していて、「結局、何をしてくれるサービスなの?」と感じさせてしまう構成になっていました。

大切な出会いの場面で、もったいないページになっていたと反省しています。


---■ 主な変更点

1. セクションの整理と動線の明確化

「地域・自治会の方」と「企業・法人の方」の入口を分け、それぞれが自分ごととして読めるよう導線を整理しました。

2. 料金ページの刷新

これまで「お問い合わせください」だけだった料金情報を、プラン別に分かりやすく更新。透明性を高め、検討のしやすさを重視しました。

3. ミッション・ストーリーの強化

「なぜ元自衛官がこれをやるのか」という代表の文脈を、より丁寧に伝えるページ構成にしました。


---■ 「入口」が変わると、つながりが変わる

MyShelterはまだまだ「知ってもらう」フェーズにいます。HPはその大切な一歩目です。これからも、伝わる設計を磨き続けます。


最新のHP:https://myshelter.online/


クラウドファンディングも引き続き挑戦中です。


MyShelterの取り組みに共感してくださった方は、シェアや応援をいただけると大変励みになります。ありがとうございました。


MyShelter合同会社 代表 末廣 汰久也

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