元自衛官が創る「普段の生活が有事の備えになる。フェーズフリー防災DXの仕組み。」

東日本大震災から15年。元自衛官の班長が本気で作った、LINE完結の「完全無料」地域防災システムを全国へ広げたい!

現在の支援総額

500

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目標金額は3,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

60

元自衛官が創る「普段の生活が有事の備えになる。フェーズフリー防災DXの仕組み。」

現在の支援総額

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あと 60

目標金額3,000,000

支援者数1

東日本大震災から15年。元自衛官の班長が本気で作った、LINE完結の「完全無料」地域防災システムを全国へ広げたい!

支援者の皆様、そしてMyShelter(マイシェルター)を応援してくださっている皆様! 代表の末廣です。いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。

本日は、皆様に「とびきりワクワクするご報告」をお届けしたく、活動報告を更新いたしました。

皆様からいただいたご支援と応援を力に、ここ数週間でMyShelterの事業が劇的に加速し、まさに「全国のインフラ」に向けた大きな扉が次々と開いています!

直近の大きな進捗を3つご報告させてください。

1. 企業向けBCPモデル「Connect」の全社導入が決定!

大手医療機器メーカー様をはじめ、複数社にて「MyShelter Connect(法人向けプラン)」の正式導入が決定いたしました! 従来の「会社に水や食料を備蓄する」という古い形ではなく、「社員の自宅へ備蓄品を配り(福利厚生)、有事にはLINEで瞬時に安否確認を行う」という私たちのフェーズフリーな発想が、経営トップの方々に高く評価されています。現在、全国に工場を持つ大手製造業様とも導入に向けた具体的な協議が進んでいます。

2. ️複数自治体との「実証実験(PoC)」が本格始動!

地元の蓮田市など、複数の自治体様におきまして、MyShelterを使った実証実験や試験導入のフェーズに入りました! 「普段はデジタル回覧板として日常利用し、有事にはワンタップでSOSを発信できる」という現場目線(ボトムアップ型)のシステムが、これからの地域の命綱として期待されています。

3. 国の「防災・減災技術プラットフォーム」へ登録完了!

デジタル庁や内閣府等が連携する「防災DX官民共創協議会」に参画し、全国の自治体がシステム導入時に参照する「防テクPF(プラットフォーム)」への商品登録が完了しました。 さらに、国内トップクラスのAI技術を持つベンチャーキャピタル(VC)様からの出資・技術支援のオファーや、大手メディアからのコンタクトも入り始めています。

■ すべては、皆様の「最初の応援」から始まりました

元自衛官であり、ただの現役「自治会班長」である私が、「いざという時に誰も使えない防災アプリを変えたい!」という一心で、ノーコードで泥臭く作り上げたこのシステム。

それが今、行政や大企業を巻き込む大きな波になりつつあるのは、まだ何の実績もなかった初期の段階から、このCAMPFIREで皆様が「末廣のビジョン」を信じて背中を押してくださったおかげです。本当にありがとうございます。

いただいたご支援は、数万人規模のアクセスに耐えうる強固なシステム開発や、全国展開に向けた体制づくりに大切に活用させていただきます。

日本中から「逃げ遅れ」と「情報孤立」をなくすため、MyShelterはここからさらに一気に加速します! 引き続き、一緒にこの新しい防災インフラを創り上げる「共犯者」として、温かく見守っていただけますと幸いです。

これからも、応援よろしくお願いいたします!

MyShelter 代表 末廣

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