スマホ向け本格ローグライク『NYCTOROGUE』をリリースしたい!

ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

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ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

今回はサブコマンドについてのご説明で、
画面左下、左上、上部のボタン群について説明していきます。

まず、画面左上のカード「記憶ボタン」を押すと、埋め込まれた記憶一覧を確認できます。

この画面は左右スクロールです。
本作ではスクロール画面では、どこを押しても閉じるではなく、
閉じるボタンを配置するように設計しています。

画面左下のノートの「ログボタン」を押すとログが確認できます。

ログボタンの右2つどなりにある右向きYは「ルート確認ボタン」です。

別の活動方向でご紹介したシステムボタン、道具ボタンと、
記憶ボタン、ログボタン、ルート確認ボタンは探索時以外も行える共通サブコマンドです。

探索時はそれに加えて、以下のサブコマンドがあります。
ログボタンの右にある「マップボタン」で、マップを拡大して確認できます。

マップ拡大画面のように、スクロールしない画面では任意場所をタップで閉じます。

また、上部にある状態異常表示部のCONDITION横のiボタンからは、
現在の状態異常と、かかったことがある状態異常の確認ができます。

現在の状態異常はカーソルでフォーカスされます。

サブコマンドはこんなイメージです。
操作感の確認については、動画をご覧ください。


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