移動するアトリエ「オハナミカー」を走らせ、タイの子供たちへアートの種を届けたい!

タイで、子どもたちに絵本とアートを届け続けて4年。タイの田舎にアートと出版の会社を立ち上げ、活動を続けてきた一人の日本人絵本作家がいます。子どもたちが、自分らしく、のびのびと生きられる未来をつくるために。タイ全国を走り、アートと物語を届ける移動アトリエ「オハナミカー」を走らせます。

現在の支援総額

159,000

5%

目標金額は3,000,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

33

移動するアトリエ「オハナミカー」を走らせ、タイの子供たちへアートの種を届けたい!

現在の支援総額

159,000

5%達成

あと 33

目標金額3,000,000

支援者数19

タイで、子どもたちに絵本とアートを届け続けて4年。タイの田舎にアートと出版の会社を立ち上げ、活動を続けてきた一人の日本人絵本作家がいます。子どもたちが、自分らしく、のびのびと生きられる未来をつくるために。タイ全国を走り、アートと物語を届ける移動アトリエ「オハナミカー」を走らせます。

アートには子どもの心を自由にする力がある

サワディークラップ!(こんにちは)
東南アジア・タイで、子どもたちに本とアートを届ける活動を続けている、
株式会社 OHANAMI ART STUDIO(オハナミ アート スタジオ)代表の前田ゆうきと申します。

タイの児童施設で子どもたちと

私はタイの学校や施設、孤児院で子どもたちと絵を描くたびに「アートは子どもの心を自由にする力がある」と実感してきました。

もっと多くの子どもたちに喜んでもらいたい。この体験を届けたい。アートの種を蒔きたい。
その願いを実現するために、移動アート車「オハナミカー」を走らせたいと考えています。

このプロジェクトで実現したいこと

今回のクラウドファンディングで実現したいことは、タイ全国を回り、タイの子どもたちにアートを届ける為の車 『オハナミカー』 を購入することです。

購入予定の車は「TOYOTAのVIGO」沢山の荷物を乗せて長距離を走る事が出来て、万が一の故障の際にも修理がしやすいのが特徴です。


プロジェクト立ち上げの背景

私は普段、タイでアーティストとして活動しながら、絵本やイラスト、Tシャツなどを制作・販売し、同時に子どもたちへアートを届ける活動を続けています。
現在、タイの北から南まで、ほぼ全国すべての県を旅しながら活動を続けています。タイの大学での販売の様子

ありがたいことに、タイ全国の学校や施設から「ぜひうちの子どもたちにも来てほしい」「アートのワークショップをしてほしい」と声をかけていただく機会が増えてきました。

タイの幼稚園での活動の様子

本来であれば、そのすべての場所へ行き、アートを必要としている子どもたちに会いに行きたい。
しかし現在、私は車も運転免許も持っておらず、移動はすべて、長距離バスやロットゥー(小型の乗り合いバン)を乗り継いで行っています。

タイのポピュラーな移動手段、ロットゥー(乗合バン)。
狭い車内にぎゅうぎゅうに人が乗り込む。

この移動手段では時間がかかりすぎてしまい、いただいたご依頼のすべてにお応えすることが難しく、学校訪問のスケジュールも、思うように組めません。


また、ワークショップや絵本寄贈などの活動は、ほとんどすべてをボランティアで行っており、その費用は会社の売り上げから捻出しています。

現在会社の車が無いことで、在庫や作品などの備品を移動するときはすべて運送業者に依頼しなければならず、この運搬コストが会社の経費を圧迫しています。

その結果、子どもたちのための活動に十分な資金を回すことができていません。

寄付活動の様子

「この時間を、もっと子どもたちのために使いたい」
「もっと自由に、もっと遠くまでアートを届けたい」

そう願っても、会社を設立してまだ1年と少し。創業時の借金返済もあり、自力での車両購入はまだ難しい現状です。

だからこそ今回、クラウドファンディングを通して皆様に力をお借りし、念願のオハナミカーを購入したいと考えています。

タイの孤児院でボランティアの活動

オハナミカーがあることで実現できる未来

もし自前の車「オハナミカー」を手に入れることができたら、これまで訪れることが難しかった、タイの奥地や山間部の学校にも向かうことができるようになります。
アートを必要としている子どもたちの元へ、自分のペースで自由に訪問できるようになります。

ブックフェア(販売会)の合間にも、もっとフレキシブルに子どもたちへの絵本寄贈やワークショップを行えるようになり、月に1回ほどの定期活動も無理なく続けていけます。

また、会社としても運送コストを大幅に削減でき、これまで外部の運送業者に支払っていた費用を、そのまま子どもたちへのアート活動に直接使うことができるようになります。

頻繁に起きていた運送トラブル―荷物の紛失や破損、大幅な遅延による機会損失もなくなり、安心して活動を続けられる環境が整います。


さらに、車に様々な機材を積んで移動できるようになることで、これまで以上にスケールの大きな活動にも挑戦できます。音楽イベントや大きなライブペインティングなど、子どもたちと一緒につくるアートの可能性が大きく広がります。

  • 皆様のお力をぜひこのプロジェクトのためにお貸し頂けたら幸いです。

  • タイの高校で生徒たちと

  •  
現在の準備状況

現在、スタッフと共に車種の選定をほぼ終え、いよいよ資金準備の段階に入りました。

また私は運転免許を持っていないため、2026年上旬にタイの教習所へ通い、運転免許取得を予定しています。

また、クラファンに関する活動の進捗は、インスタグラムなどのSNS上でも公開中です。

Instagram:https://www.instagram.com/yuki_maeda108/

インスタグラムでは、活動の様子を漫画で公開中


頂いた資金の使い道

■ 車購入・整備費(1,500,000円)

■ 車両デザイン・内装改造(250,000円)

■ 返礼品制作・発送費(100,000円)

■ 人件費(100,000円)

■ 活動運営費(200,000円)

■ プロジェクト管理・サポート費(100,000円)

■ クラウドファンディング手数料(561,000円)

■ 予備費(250,000円)


合計:3,061,000円


スケジュール

  • 2026年1月 クラウドファンディング開始

  • 2026年2月 運転免許取得

  • 2026年3月 クラウドファンディング終了

  • 2026年4月 車両購入・整備

  • 2026年5月 オハナミカー本格稼働開始

  • 2026年5月 リターン品発送


最後に(アートには力がある)

タイの地方にある養護施設で、子どもたちと一緒にオリジナルの絵本を作る活動をした時のことです。

生後まもない頃からずっと施設で暮らしている8歳くらいの女の子が、私の描いた絵本を手に取って読んでくれました。

その女の子は、
・世の中には「絵本作家」という仕事があるということ。
・そして世の中の本や絵本は、全て誰かの手によって書かれているということ。
・そして、その気にさえなれば、自分にも絵本を作ることは出来るということ。


その事実を初めて知り、彼女は飛び上がるほど驚いていました。

その女の子は、普段はとても引っ込み思案で、ワークショップにも積極に参加するタイプではないと、担当の先生から聞いていました。

けれどもその日に限っては、1時間半に及ぶ活動のあいだ、ずっと一生懸命に絵を描き、物語を考え続け。そして最後の最後に、自信に満ちた、とても嬉しそうな表情で、完成した絵本を私のところへ見せに来てくれました。

彼女が自分の力で生み出したその一冊は、世界中に並ぶどんな絵本よりも、彼女にとって大切な、特別な一冊になった事と思います。


アートには、力があります。

子どもの心を自由にする力。
自分を表現する喜びを知る力。

そして、「思い描いたイメージを形にし、まだ見たことのない新しい未来をつくり出していく力」

私一人にできることは、決して多くはないかもしれません。けれども、活動を通して蒔かれた小さな種が、いつの日か芽を出し、花を咲かせ、

一人でも多くの子どもたちが、自分らしく、のびのびと生きられる世界をつくることができたなら、これ以上の幸せはありません。

この想いを、これからも続けていくために。皆さまのお力を、どうかお貸しください。皆さまのご支援を、心よりお待ちしております。


株式会社 OHANAMI ART STUDIO 代表
絵本作家まえだ ゆうき


リターンについて

 ¥3,000コース(応援コース)

・お礼のメッセージメール+活動報告PDF(プロジェクトの様子をお届けします)
※お気持ちで支援してくださる方向けの、シンプルな応援プランです。
※応援のみのコースは、¥3,000, ¥10,000, ¥50,000 と、3種類ございます。


¥5,000コース(限定ポストカードセット)

・お礼メッセージ+オハナミカー特別記念ポストカード(数種類セット)
※プロジェクト限定デザインのポストカードをお届けします。


 ¥10,000コース(クラファン限定スマートフォンスタンド)

・お礼メッセージ+オハナミカー限定デザイン、スマートフォンスタンド
※タイの地元の工場で作るハンドメイドのスマートフォンスタンドです。


 ¥30,000コース(OHANAMIアートスタジオ・特製ハッピ)

・お礼メッセージ+お花見アートスタジオ特製の「ハッピ(法被)」をお届けします。
※イベントやフェスでも着られる、オリジナルデザインの一着です。


¥50,000コース(小原画・A5サイズ)

・お礼メッセージ+OHANAMIアートの小原画(A5サイズ・一点物)
※世界に1つだけの原画作品です。


¥100,000コース(バンコク半日ガイド+ローカル食堂ツアー)

・お礼メッセージ+ゆうきがバンコク市内をご案内(半日)
・おすすめローカル食堂での食事同行付き
※渡航費・滞在費は支援者様負担となります。
※旅の思い出づくりにぴったりの特別体験プランです。


¥100,000コース(新作絵本にあなたを描き込みます!)

・お礼メッセージ+次回作絵本の背景のキャラクターに、支援者様をキャラクターとして登場させます。
※登場ページは、全体の中の1〜2ページ程度を予定しております。
※絵本の巻末に、支援者様の名前を記載させていただきます。
※完成した絵本はOHANAMI ART STUDIOを通して、商業出版され、タイ全国で発売されます。


¥200,000コース(コンケン・アトリエツアー+オハナミカー試乗)

・お礼メッセージ+コンケンのお花見アートスタジオ アトリエ見学
・オハナミカーに試乗体験
・1泊2日の滞在サポート
※渡航費・滞在費は支援者様負担となります。
※ゆうきの創作の場を見学できる、とても貴重なツアーです。


¥200,000コース(出張ワークショップ)

・お礼メッセージ+支援者様のご指定の場所で、絵本づくりなどのワークショップを実施
※渡航・宿泊費は支援者様負担となります。
※店舗イベント、学校行事、パーティーなどにも対応可能です。


¥300,000コース(出張ライブペインティング)

・お礼メッセージ+支援者様のご指定の場所でライブペインティングを実施
※渡航・宿泊費は支援者様負担となります。
※店舗イベント、学校行事、パーティーなどにも対応可能です。



免責事項

本プロジェクトは、クラウドファンディング成立後に車両購入および本格始動となるため、以下のようなリスクや不確定要素が存在します。

・中古車両のため、購入・整備の状況により納車時期が前後する可能性があります。

・タイ国内の交通事情や天候、学校や施設側の都合により、訪問スケジュールが変更となる場合があります。

・海外発送を含む返礼品については、物流状況や通関手続きの影響で到着が遅れる可能性があります。

・運転免許取得や車両登録など、現地手続きに想定以上の時間がかかる場合があります。

これらのリスクが生じた場合でも、進捗状況は随時ご報告し、誠意をもって対応いたします。
返礼品や活動内容について変更が生じる場合も、必ず事前にご案内いたします。

皆さまに安心して応援していただけるよう、責任を持ってプロジェクトを進めてまいります。


代表者プロフィール


[前田ゆうき]
▪️タイで唯一の日本人絵本作家
▪️株式会社 OHANAMI ART STUDIO 代表


2022年
カバン一つと全財産30万円だけを持って、絵本の売り込みの為に来タイ。
バンコクの出版社にて商業出版を決め、タイで活動する唯一の日本人絵本作家として活動を開始する。
その後、約2年半の現地採用経験を経て独立。

2025年
タイの東北地方に株式会社OHANAMI ART STUDIO を設立し、絵本やグッズの販売、そして子どもたちへの寄付活動や教育活動に力を入れている。

目標は、世界中の子どもたちに絵本とアートを届けること。


[活動]

Webサイト:https://ehon-maedayuki.com/

Instagram:https://www.instagram.com/yuki_maeda108/


[WORK]

2019年:子ども向け絵本「ぼくエスカレーター」新しい絵本大賞受賞
2022年:子ども向け絵本「まちがいだらけのおとなたち」絵本出版賞受賞

2022年:バンコクの出版社より「ぼくエスカレーター」商業出版
2022年:バンコクの性教育団体依頼「ぼくのおちんちん」出版

2023年:バンコクの出版社より「とうふとあぶらあげ」商業出版
2024年:日本の保育園・社会福祉法人より依頼「ちこちゃんのほっとけーき」製作
2024年:東京テレビ『TOKYO STARTUP DEGAWA』に絵本が出演

2025年:株式会社 OHANAMI ART STUDIO 設立

他、タイのデパートや病院、レストランなど、様々な企業・団体とコラボしながら、絵本や絵、デザインの製作を行っている。

タイのメディア、ウェブ媒体、雑誌などに掲載多数。


最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
感謝を込めて。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 車両購入費 車両メンテナンス費 車両保険費 教習所代金 免許交付手数料 活動維持費 手数料

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 1週間の制作と、地元での販売を終えて、 再びバンコクへ。今回の舞台は、ナコンパトム県にあるシラパコーン大学。3月26日から始まる「バンコクブックフェア」へのカウントダウンも始まり。 毎日のように銀行残高とにらめっこしながら、イベント当日までの“生存ルート”を探っています。「9万1千バーツ」もし、このシラパコーン大学での販売で、この数字を達成できれば。 「売上 + 精一杯の借り入れ」を合わせることで、なんとか、ギリギリ、生き延びることができそう。もし万が一、目標に届かなかったら…。その時はまた、その時にできる新たな打ち手を考えます。本番まで、まだ1ヶ月ある。たとえ泥臭くても、一手一手、最善を尽くていくだけ。あきらめない。腐らない。とにかく、頭と手と足を動かし続ける。クラウドファンディングも、目標額まではまだまだ遠い道のり。でも、ここも諦めるわけにはいかない。5年後、10年後の未来のために。今がまさに、分水嶺。少しでも売上を上げて、一人でも多くの支援を集めるんだ。明日から販売会が始まります。気負わず、しなやかに。でも、持てる力のすべてを出し切るつもりで行ってきます。クラウドファンディング最終日まで、残り34日。目標支援額まで、残り284万1千円最後までがんばります。一緒に、冒険を続けましょう。前田ゆうき もっと見る
  • 【完成】

    2026/02/22 16:24
    約2ヶ月間、対話を続けてきた一枚の絵が、ついに完成しました。何度も試行錯誤を繰り返し、筆を重ね、ようやく「これだ」と思える納得の作品に仕上がりました。 とても気に入っています。【絵を描くということ】絵を描くという行為はさ、自分が見ている世界、感じている心、ものの捉え方…そのすべてを丸ごとキャンバスに乗せる行為。技術も大切だけれど、本当に大事なのは、 「私はこの世界をどう見ているか」 「私はここで何を感じているか」 その核心をしっかり掴めるかどうか。ただ、それだけ。だから、現実で悩み、迷い、苦しんだ分だけ、絵は深くなるんだ。(自分の場合はね)この1〜2月、資金のことやクラウドファンディングのことで、正直、しんどい思いもたくさんした。それでも、2ヶ月間、キャンバスの前に立ち続けた。完成した絵を眺めていると、 「あの時の空気が、そのまま物語になっているなぁ」 「旅は続いているんだなぁ」そんな実感が込み上げてきて、ちょっぴり誇らしい気持ちになります。アートは世界を丸ごと救う。 筆を置かない限りはね。これからも、物語を紡ぎ、世界中の人たちの心に火を灯せるよう、手を動かし続けるよ。/////作品タイトル:『おひっこし』 (アクリル画、色鉛筆)キャプション: カエルの家族は、住み慣れた池を離れ、 新しい住処を探す旅に出かけました。※ご購入にご興味のある方は、DMかコメントでお知らせください。/////[クラウドファンディング最終日まで] 残り37日目標まで残り284万1千円最後まで走り抜けます。一緒に、まだ見ぬ新しい景色を見に行きましょう。前田ゆうき もっと見る
  • 【折り返し】

    2026/02/16 20:37
    2026年2月16日、月曜日。コンケンは、暑いぐらいの快晴。2026年前半を彩る大イベント「オハナミカー購入・クラウドファンディング編」その前半が、ひとまず終了しました。いまは、コンケンのアトリエで、少しだけ休憩タイムです。▪昨日の夜から、カエルの絵のつづきを、描き始めました。▪去年描いた鹿の絵は、額縁屋さんへ。 額装したら、126,000バーツで販売する予定です。▪ マクロで、販売会用のプラスチックテーブルも購入。▪ 今夜はご褒美に、屋台で夜風に吹かれながら、ソムタムとビールとか、いい気分。 /////ここから後半戦がはじまる。「オハナミカー購入・クラウドファンディング編」はきっと、もっとドラマティックになる。スリルも。ワクワクも。心からの感動も。今のうちに覚悟している。 3月31日クラウドファンディング最終日。4月6日バンコクブックフェア最終日。多分、このあたりがクライマックス。////だから、今から5日間、コンケンで制作に集中する。絵を描いて、新商品を作って、バンコクブックフェアの大舞台に間に合わせる。今、タイのInstagramで GO GOゆうき!の漫画が読まれている。フォロワーも増えている。この“今”を逃す手はない。フレッシュな新商品で、会場を沸かせる。(つもり)/////時間は限られている。だから、迷わず手を動かす。何を作るか。どう作るか。答えは、もう見えている。あとは形にするだけ。 ここからが折り返し地点。今週も楽しんでいこう。クラウドファンディング最終日まで、あと43日。最後まで、一緒に見届けて欲しいな。前田ゆうき もっと見る

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