移動するアトリエ「オハナミカー」を走らせ、タイの子供たちへアートの種を届けたい!

タイで、子どもたちに絵本とアートを届け続けて4年。タイの田舎にアートと出版の会社を立ち上げ、活動を続けてきた一人の日本人絵本作家がいます。子どもたちが、自分らしく、のびのびと生きられる未来をつくるために。タイ全国を走り、アートと物語を届ける移動アトリエ「オハナミカー」を走らせます。

現在の支援総額

169,000

5%

目標金額は3,000,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

18

移動するアトリエ「オハナミカー」を走らせ、タイの子供たちへアートの種を届けたい!

現在の支援総額

169,000

5%達成

あと 18

目標金額3,000,000

支援者数20

タイで、子どもたちに絵本とアートを届け続けて4年。タイの田舎にアートと出版の会社を立ち上げ、活動を続けてきた一人の日本人絵本作家がいます。子どもたちが、自分らしく、のびのびと生きられる未来をつくるために。タイ全国を走り、アートと物語を届ける移動アトリエ「オハナミカー」を走らせます。

【目標達成・限界の予感】

1週間にわたるシラパコーン大学での販売会。おかげさまで大盛況でした。
応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。


最低売り上げ目標の91,000バーツは達成し、現金収入も入りました。


3月26日から始まるバンコクブックフェアまで、なんとか生き延びることができそうです。


(限度額マックスまで借り入れをする必要はありますが)


ここに来るまでの道のりは、なかなかタフでしたが、とにかく「バンコクブックフェア」というステージの出場切符を手に入れたことは大きいです。


あとは、この大勝負をどうやって成功させるか。

「ここからが本当の戦い」

まさに、そんな気分なのです。


——

【限界の予感】

ただ、年明けから休みなく走り続けたせいで、正直体はボロボロ。


1週間の販売会のほとんどは、頭痛と胃痛で朦朧としていました。

(ほとんど記憶のない日もちらほら)


・販売スタイルの見直し
・スタッフの補充
・ブックフェア収入依存からの脱却


改めて、ここをクリアして次のステージに進まないと、そろそろ体も持たないなぁ。


そんなことを考えるイベントにもなりました。(何事も勉強です)


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【オハナミカーの意義】

ただ、今の現状を打破し、次のステージに進むためには、オハナミカーの購入は必須。


①オハナミカー購入

②運送会社に預けている商品の在庫を車に積み、自社で管理

③オンラインショップの開設

④ブックフェア収入依存からの脱却

⑤コンケンに活動拠点を移す

⑥コンケンでアートフェス開催


今は、活動を目標ラインに乗せるための、まさに正念場。

全ての鍵は「オハナミカー」が握っているのです。


——

クラウドファンディング最終日まで

残り 23日
残り目標金額 284万1千円


最後の最後まで頑張って1円でも多くの支援を集める。

この決意に変わりはありません。


同時に、万が一目標金額を達成しなかった場合でも、車の購入を諦めることがないように、今は様々な可能性を模索しながら活動を続けています。


皆様お忙しい中、大変心苦しくありますが、

皆様のご協力を少しでもお貸しいただけると、本当にうれしいです。


最後までがんばります
皆様も、よき日々をお過ごし下さい。


前田ゆうき

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