雪国の冬の産物である雪を「厄介なもの」から「楽しいもの」へと変え、人が集まる場所を生み出している百田さんは、間違いなく野辺地の宝です!雪には大きな可能性と価値があり、それを引き出せるかどうかは人の想い次第。このイベントを通して、雪を好きになる子どもたちが増えていく未来が楽しみです!





現在の支援総額
126,000円
目標金額は1,000,000円
支援者数
9人
募集終了まで残り
17日





現在の支援総額
126,000円
12%達成
目標金額1,000,000円
支援者数9人
雪国の冬の産物である雪を「厄介なもの」から「楽しいもの」へと変え、人が集まる場所を生み出している百田さんは、間違いなく野辺地の宝です!雪には大きな可能性と価値があり、それを引き出せるかどうかは人の想い次第。このイベントを通して、雪を好きになる子どもたちが増えていく未来が楽しみです!
子ども達の笑顔こそ地域の未来。それを育てるために地域には祭りがあるのだと考えています。地域力の向上の為に奮闘されている姿にいつも刺激をいただいています。課題を笑顔に変える取り組み、応援しています!
これから町は放っておいたら衰退していくばかり、だから何か動き出さなきゃ!と皆が思っているものの、こうやって皆と一緒に動き出す人は稀だと思います。しかも、1000人単位で街に人を呼ぶなんて、まじすげぇ!!イベントって開催するにはものすごいパワーが必要です。人の調整、場所の調整、企画の内容。本当に尊敬です!応援してます!!
私が企画した「47都道府県黄色いチューバの旅」で青森県野辺地を訪れた際、大変お世話になった百田さんが、地元・野辺地でのイベント開催に向けてクラウドファンディングに挑戦されています。野辺地は自然が豊かでとてものどかな町ですが、冬は雪深く、子どもたちが外で遊ぶ機会が少なくなりがちだそうです。そんな雪国でも、子どもたちが地元を好きになり、笑顔で過ごせる時間を増やしたいという想いから、遊び場づくりやさまざまな体験ができる企画を用意されています。私の企画でも、いつも前向きで明るく、一緒にいるだけで楽しい気持ちにさせてくれる、とても頼りになる方でした。百田さんなら、きっと野辺地のみなさんが笑顔になれる、あたたかいイベントを実現してくれると思います。ぜひ応援をよろしくお願いします。
地域の自然と人の思いが織りなす“冬の魔法”を、多くの人に届けたい——。「雪を遊びに、暮らしに。」というテーマのもと、子どもたちが笑顔ではしゃぎ、地域の人々が誇りをもてる。そんな温かく、豊かな時間がここ、野辺地町から始まることに強く共感しています。このフェスは、ただのイベントではありません。地域の歴史や文化、暮らしや人と人とのつながりを再発見し、「ここに住んでいてよかった」「この町を応援したい」と思えるような、未来に続く根っこを育む―そんな希望のカタチだと思います。青森で、地方で、地域に根ざした挑戦を応援する仲間として、ひとりの青森好きとして、心からこのプロジェクトを支持します。ぜひ多くの方々の温かい応援が、この冬のフェスを、“冬の思い出”と“地域の誇り”にあふれた、かけがえのない場にしてください。雪とろフェス2026 の成功を、心より願っています。Arte株式会社代表 伊藤 真也