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現在の支援総額
28,000円
目標金額は3,000,000円
支援者数
4人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/12/09に募集を開始し、 4人の支援により 28,000円の資金を集め、 2026/02/13に募集を終了しました
0%達成
目標金額3,000,000円
支援者数4人
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わあ、とても素晴らしいプロジェクトですね! 正直なところ、アイデアにとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺ってみたいです。 集まった資金は、プロジェクトの重要な実施段階に使われる予定だと拝見しましたが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ、詳しい内容についてお話しできる機会があれば嬉しいです。 プロフィール欄に記載されているメールアドレス、もしくはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。 もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれるかもしれません。
ora_nakaji様 プロジェクトの高評価を頂き誠に有難うございます。 ご質問に対して下記回答申し上げます。 当社のプロジェクトが人々の生活に大きな影響を与えるような大それたことは考えていません。 現在、本当に熊被害で直接困っている農家の皆さん、近隣住民の方々の被害減少、そして熊の命を少しでも守ることが出来るのではないかと思っております。 特に熊にとっては何の罪もなく、子熊や冬眠の餌の確保の為に必死で餌を求めているにも関わらずいきなり駆除されるのは心苦しい限りです。 私は駆除を全面的に反対するわけではありませんが、せめて駆除の前に捕獲し、彼らの自然界、山里に返すか駆除するかはその地域の判断に任せる機会を作ることが第三者の私達に求められていると感じています。 但し、現状は日本の捕獲檻製造メーカーさんは受注が多く、又、当然製作費30万円程度と高く、地方自治体も多くの台数を購入出来ない実態があります。 当社としては、今回のプロジェクトで支援して頂いた資金はそっくり捕獲檻の製作費に充当します。当社製作費が一台税抜きみ22万円ですが、もし、30台一括発注なら17万円で提供できます。 もし、クラファン支援金が目標額の300万円集まれば、税抜き12万円/台で提供出来ます。 現在、秋田県庁熊対策チーム、岩手大学/山内准教授、日本熊森協会にも当プロジェクトの主旨をお伝えし協力をお願いしているところですが、お忙しいのか回答がありません。 更に当クラファンも掲載してから20日を経過しますが、残念ながら共感を頂く方は少なく、まだ小額しか集まっておりません。 当社としては、例えクラファンが集まらなくても、低価格の熊捕獲檻の提供を継続していくつもりです。 以上、ご質問のかいとうになったかどうかわかりませんが、ora_nakaji様には是非、引き続きご支援、ご協力をお願いする次第です。 尚、高評価を頂きましたのでメール内容をこのサイトに勝手に掲載させて頂きました。 小職のメールアドレスは f-mandai@max.hi-ho.ne.jp です。 何かご不明な点やご質問がありましたら何なりと遠慮くなく直接お問い合わせ願います。
わあ、とても素晴らしいプロジェクトですね! 正直なところ、アイデアにとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺ってみたいです。 集まった資金は、プロジェクトの重要な実施段階に使われる予定だと拝見しましたが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ、詳しい内容についてお話しできる機会があれば嬉しいです。 プロフィール欄に記載されているメールアドレス、もしくはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。 もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれるかもしれません。