今年一発目のモデルは、カオパンさん。舞台はバンコクのワットアルン。三島由紀夫の小説『暁の寺』にも描かれた場所です。当日は、伝統的なタイ衣装に身を包んで撮影を行う予定で、単なるポートレートではなく、場所が持つ時間や物語も写し取れたらと考えています。撮影日は1月7日。今年は量より質を意識し、一つひとつの制作に丁寧に向き合っていきます。また進捗があれば、ここで報告します。



現在の支援総額
13,500円
目標金額は500,000円
支援者数
4人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/12/08に募集を開始し、 4人の支援により 13,500円の資金を集め、 2026/02/23に募集を終了しました
今年一発目のモデルは、カオパンさん。舞台はバンコクのワットアルン。三島由紀夫の小説『暁の寺』にも描かれた場所です。当日は、伝統的なタイ衣装に身を包んで撮影を行う予定で、単なるポートレートではなく、場所が持つ時間や物語も写し取れたらと考えています。撮影日は1月7日。今年は量より質を意識し、一つひとつの制作に丁寧に向き合っていきます。また進捗があれば、ここで報告します。
タイに来て14日。そのうち8日間は撮影に使うことができました。数字だけ見ると地味かもしれませんが、自分にとっては、とても良い結果だと感じています。今年は、数よりも「質」にこだわって活動していきます。一つひとつの撮影を大切にしながら、動画も週に3本のペースで発信していく予定です。引き続き、応援していただけたら嬉しいです。今年もどうぞよろしくお願いします。
本日12月31日。2025年最後の日。この日に新たに支援を頂いたことに感謝します!写真の彼女はMonsichaさん。この撮影はとても良い経験になりました。来年はより質を重視した活動していきます!タイでの貴重な時間を大切にしていきたいたいと思います。良いお年を!
Campfireでの活動に向けて、フォトグラファーとしての名刺デザインを新たに制作しました。今回の名刺は、**「光と笑顔の旅(Journey of Light & Smiles)」**をコンセプトに、ポートレート作品の世界観が一目で伝わる構成を意識しています。表面には、これまで撮影してきたポートレート写真を配置し、柔らかい光と自然な表情を通じて、自分の写真スタイルを視覚的に伝えるデザインにしました。裏面には、 Photographer Hirokazu Igarashi 連絡先情報 QRコード を整理して配置し、イベントや撮影現場、展示などでも使いやすい実用性を重視しています。今後はこの名刺を活用し、Campfireでの発信や撮影活動、プロジェクトの認知拡大につなげていく予定です。引き続き、進捗があり次第ご報告します。
今日は、アイコンサイヤム周辺で撮影を行いました。モデルはミュージックちゃん。普段は「撮られる側」ではなく、写真を撮る側の子です。大学2年生で、以前は日本語を勉強していました。今回の撮影のテーマ(コンセプト)はとてもシンプルで、**「タイにいる普通の女の子を、かわいく撮る」**というものです。観光写真でも、作り込んだモデル撮影でもなく、その場の空気感や自然な距離感を大切にしながらシャッターを切りました。特別な演出はしていませんが、だからこそ、その人らしさが素直に写った撮影になったと思います。引き続き、**“タイの女の子の日常をエモく写す”**というテーマを軸に、一つひとつ丁寧に撮影を重ねていきます。