【レンジでおこげ革命!】萬古焼『レンチン土鍋』で感動のおこげごはん

ご飯パックをチンするたびに感じていた罪悪感。この土鍋なら、同じ電子レンジで炊き立ての香りとふっくら艶やかなご飯が15分で。「美味しい!」のおかわりが心を軽くする。忙しくても、ちゃんと美味しいご飯を。萬古焼の土鍋が、毎日の食卓を豊かにします。

現在の支援総額

25,110

25%

目標金額は100,000円

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【レンジでおこげ革命!】萬古焼『レンチン土鍋』で感動のおこげごはん

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ご飯パックをチンするたびに感じていた罪悪感。この土鍋なら、同じ電子レンジで炊き立ての香りとふっくら艶やかなご飯が15分で。「美味しい!」のおかわりが心を軽くする。忙しくても、ちゃんと美味しいご飯を。萬古焼の土鍋が、毎日の食卓を豊かにします。

「レンチン土鍋 ほっこりごはん」は、2合サイズ(1-2合対応)です。なぜ2合サイズなのか?今日は、そのこだわりをお話しします。1合ですとお茶碗で約2杯分2合ですとお茶碗で約4杯分2人で食事をする時1合だとちょっと足りない、、、1人で食事をする時は十分だけどもう一食分ぐらいはまとめて作りたい、、、「1-2人分にちょうどいい」一人暮らしの方なら、2合で2食分。夫婦二人なら、1食で食べきれる量。「食べきれる量だけ、美味しく炊く」それが、2合サイズです。◇「電子レンジに入るサイズ」大きすぎると、電子レンジに入らない。小さすぎると、ごはんが美味しく炊けない。何度も試作を重ね、「電子レンジで美味しく炊ける、最適なサイズ」 として、2合サイズにたどり着きました。◇「シンデレラフィット」外蓋を取れば高さわずか10.4cm。一般的なキッチンの引き出しにもすっぽり収まる、まさに「シンデレラフィット」です。使いたい時にサッと取り出せて、片付けも場所を取らない。毎日使いたくなる理由の一つです。◇「扱いやすい重さ」土鍋は重い、というイメージがありますが、この土鍋は約1.8kg。持ち運びやすく、洗いやすい。毎日使っていただける重さです。◇「毎日の食卓に」大家族向けではなく、1-2人分。特別な日ではなく、毎日の食卓に。そんな想いで、2合サイズにこだわりました。


「レンチン土鍋ほっこりごはん」の開発チームには、管理栄養士・山崎桃子さんも参加しています。保育園での給食経験を経て、現在は2児の母として日々の食事づくりをSNSで発信中。フォロワー約1万人の人気アカウントで、「こどもごはん」をテーマに親しみやすいレシピを紹介しています。ちょうど、この土鍋を活用してお子さんに「簡単和食ご飯」を提供されていますね^^ ↓↓https://www.youtube.com/shorts/qd5V3tSJDjM【主な実績】・大手食品メーカー様レシピ開発・離乳食・幼児食レシピ開発・低糖質、減塩、ヘルシーレシピ考案・腎臓病患者様用レシピ考案・アレルギー対応グルテンフリーレシピ考案・施設向け献立作成【山崎さんの専門性】✓ 離乳食~大人の食事まで幅広い開発力✓ アレルギー対応・病態食など制約のある食事設計✓ 忙しい人でも続けやすい「作りやすさ」への こだわりそしてLANNEさんと共に、「水分量」「加熱時間」「火力調整」を何度も試行錯誤。萬古焼の特性を活かし、「電子レンジで15分炊き」「レンジでおこげ」という、これまでにないレシピを完成させました。栄養バランス、美味しさ、そして手軽さ。2人の専門家が生み出した「信頼のレシピ」を、ぜひお楽しみに。山崎さんの「土鍋ご飯」動画はこちら↓▶YOUTUBE: https://www.youtube.com/shorts/qd5V3tSJDjM


あけましておめでとうございます。ここちよい暮らし研究所です。「レンチン土鍋ほっこりごはん」プロジェクトは、昨年末にスタートしました。電子レンジで手軽に、それでいて土鍋ならではのふっくらおいしいごはんを楽しんでいただきたい。そんな思いから生まれた挑戦です。まだ始まったばかりのプロジェクトですが、応援してくださる皆さまと一緒に、より良い形へと育てていけたらと考えています。これから、開発の背景やこだわり、実際の使い方なども活動報告でお届けしていきます。ぜひ楽しみにしていてください。本年もどうぞよろしくお願いいたします。


「電子レンジでおこげ」って、本当にできるの?そんな疑問をいただくことがあります。今日は、その秘密をお話しします。「まず、電子レンジで炊けること」萬古焼の土鍋は、加熱方法に応じて遠赤外線を放射します。電子レンジのマイクロ波熱と相まって、米の表面だけでなく内部まで均一に熱が浸透。一粒一粒がふっくらと炊き上がります。さらに、土鍋の厚い壁が熱を蓄え、ゆっくりと放出することで、土鍋内部の温度分布が均一化。炊きムラが少なく、底から上まで一様に美味しく炊き上がります。もちもちとした理想的な食感を実現します。この技術により、電子レンジで本格的にご飯が炊けるようになりました。‍「そして、管理栄養士の試行錯誤」電子レンジで炊ける土鍋を活用して、管理栄養士が何度も試行錯誤を重ね独自レシピを開発。水分量、加熱時間、火力調整の組み合わせを研究し、「おこげ」を実現しました。「2つのおこげレシピ」「おこげ風茶飯」 →電子レンジだけで15分。手軽に香ばしいおこげ風茶飯が楽しめます。「パリパリおこげ」 →電子レンジで炊いた後、直火で数分仕上げ。本格的なパリパリ食感を実現。✴「技術×レシピの融合」萬古焼の「電子レンジ炊飯技術」と、管理栄養士の「独自レシピ開発」。この2つが融合したからこそ、「レンチン土鍋 ほっこりごはん」でおこげが楽しめるのです。


皆様、こんにちは。ここちよい暮らし研究所です。「レンチン土鍋」が生まれたきっかけをお話しします。ある日、忙しい日常の中でこんな声を耳にしました。「炊飯器、洗うの面倒…」「1人分だけ炊きたいのに」「5合炊いて冷凍するの、もう疲れた」◇炊飯器は洗うのが面倒◇外食ばかりは健康的じゃない◇でも時間がないこうした日常の課題を解決したい。そんな思いから、萬古焼土鍋との出会いがありました。「お互いの強みを掛け合わせたら、新しい価値が生まれるんじゃないか」200年以上続く萬古焼と、現代のライフスタイル。この融合から、「レンチン土鍋 ほっこりごはん」が誕生しました。明日は、商品開発の裏側をお伝えします!


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