廃校に残されたメタセコイヤにシンボルとなる「ツリーハウス」を作りたい!

静岡・オクシズの廃校で、子どもたちの思い出が残る校庭に、メタセコイアのツリーハウスをつくり、地域の記憶と未来をつなぐ場の再生に挑戦!

現在の支援総額

1,000,000

100%

目標金額は1,000,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 31人の支援により 1,000,000円の資金を集め、 2026/04/06に募集を終了しました

廃校に残されたメタセコイヤにシンボルとなる「ツリーハウス」を作りたい!

現在の支援総額

1,000,000

100%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数31

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 31人の支援により 1,000,000円の資金を集め、 2026/04/06に募集を終了しました

静岡・オクシズの廃校で、子どもたちの思い出が残る校庭に、メタセコイアのツリーハウスをつくり、地域の記憶と未来をつなぐ場の再生に挑戦!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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卒業生
2026/04/01 21:15

先日、オクシズパークの舞台となる「旧清水西河内小学校」の卒業生を含む地元の中学生が遊びにきてくれました。冬なので芝が少し茶色ですが、そんな芝にも生徒さんたちは大喜びでグラウンドを走り周っていました。地域の子供たちが里帰りのようにオクシズパークに遊びに来てくれるようになったら本当に素敵だなと思います。生徒さんにもツリーハウスの計画を話すと是非手伝いたい!父親に支援するように言います!って言ってくれました。子供たちがくれるエネルギーは偉大すぎです。


オクシズパークはGWの体育館棟プレオープンに向けて着々と木製遊具の制作が進んでおります。先週末は工具メーカーのBlack&Deckerさんのスポンサードを受けて子供たち向けのワークショップを開催しました。ツリーハウス建設時にもこのような子供たちも参加できるようなWSを計画したいと思います。いよいよクラウドファンディング終了まで1週間となりました。目標金額まであと少しです!!皆様のご支援お待ちしております。


春の足音がひしひしドタドタと山々に反響してきそうなオクシズパークです。御縁頂いた芸大の仲間がツリーハウスビルダーとして現場を見に来てくれました。僕らは長いことツリーティーハウスの舞台となるメタセコイヤの前に座って、デザインの話、工事の話、昔話をしました。僕らが話をしている間にも2本の巨木の影がグラウンドを静かに横切りとても幻想的な夕方でした。子供たちにもこんな体験を日常的にしてもらいたい!!そう強く感じることができました。支援募集期間のおよそ1/3が過ぎました。まだ目標到達まではまだ遠いですが、引き続き皆様のご支援お待ちしております!!


プロジェクト開始から2日で、目標の約15%ものご支援をいただいております。温かい応援とご支援、本当にありがとうございます。一つひとつの応援が大きな力になっています。心より感謝申し上げます。さて、「ツリーティーハウス木札名入れリターン」につきまして、備考欄の記入方法が分かりづらいとのお声をいただいております。本リターンは、木札への名入れを希望される方のみ、内容を備考欄にご記入いただく形式です。仕様上、記入が必須の項目となっておりますため、以下のようにお願いを申し上げます。▼木札名入れをご希望の方備考欄に「木札に掲載するお名前・文字(10文字程度)」をご記入ください。▼木札名入れをご希望されない方備考欄には 「記載なし」 とご記入ください。なお、本名が自動的に木札へ掲載されることはございません。何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。引き続き、オクシズパークをどうぞよろしくお願いいたします。


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