春の足音がひしひしドタドタと山々に反響してきそうなオクシズパークです。御縁頂いた芸大の仲間がツリーハウスビルダーとして現場を見に来てくれました。僕らは長いことツリーティーハウスの舞台となるメタセコイヤの前に座って、デザインの話、工事の話、昔話をしました。僕らが話をしている間にも2本の巨木の影がグラウンドを静かに横切りとても幻想的な夕方でした。子供たちにもこんな体験を日常的にしてもらいたい!!そう強く感じることができました。支援募集期間のおよそ1/3が過ぎました。まだ目標到達まではまだ遠いですが、引き続き皆様のご支援お待ちしております!!




