千葉県多古町に地域交流できるチャレンジショップ「えんがわカフェ」を作りたい!

千葉県多古町(たこまち)に地域交流とチャレンジショップの機能を持ったカフェ「えんがわ」を作ります!移住して来た地域おこし協力隊が中心となって、町の人と情報が集まる拠点であり、何かにチャレンジしたい人が順を追ってトライできる挑戦の場を生み出します。

現在の支援総額

1,222,800

81%

目標金額は1,500,000円

支援者数

113

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/20に募集を開始し、 113人の支援により 1,222,800円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

千葉県多古町に地域交流できるチャレンジショップ「えんがわカフェ」を作りたい!

現在の支援総額

1,222,800

81%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数113

このプロジェクトは、2026/02/20に募集を開始し、 113人の支援により 1,222,800円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

千葉県多古町(たこまち)に地域交流とチャレンジショップの機能を持ったカフェ「えんがわ」を作ります!移住して来た地域おこし協力隊が中心となって、町の人と情報が集まる拠点であり、何かにチャレンジしたい人が順を追ってトライできる挑戦の場を生み出します。

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皆さま、いつも温かい応援ありがとうございます!えんがわの加藤です!5月9日・10日の2日間で、えんがわ初となるイベント「屋台づくりワークショップ」を開催しました!今回講師としてお迎えしたのは、書籍『日本のまちで屋台が踊る』の著者の一人であり、大阪で自ら作った屋台を引いて営業しながら、全国のまちづくりや社会実験にも関わっているカモメ・ラボの今村謙人さんです。1日目はまず今村さんから、屋台についてのお話を聞くところからスタート。今村さんが屋台に魅力を感じたきっかけである、メキシコの路上焼き鳥屋さんのエピソードや、日本各地で屋台を活用して軽やかに商いをしている人たちの話を聞きながら、「自分なら屋台で何をやってみよう?」そんな想像がどんどん膨らみ、ワクワクが止まらなくなりました!その後は夕方まで、みんなで力を合わせて実際に屋台を組み上げていきます。設計図とにらめっこしながら、慣れないインパクトドライバーを手にDIYに挑戦。大人も子どもも真剣そのものです。そして、ついに屋台が完成!みんなへとへとでしたが、それ以上に清々しい達成感に包まれた一日でした。2日目はいよいよ、完成した屋台を使ったマルシェです!食べ物や作品など、それぞれが自由な発想で「自分の好き」を並べた屋台が立ち並ぶ光景は、本当に素敵でした。特産品を販売してみたり、子どもたちが習い事を活かして書道作品や似顔絵を販売してみたり。私自身も、多古町の特産品を使った「多古焼き」を焼いてみました!屋台という存在があることで、「もっと気軽に、誰でも商いをやってみていいんだ」そんな敷居の低さや、挑戦のしやすさを感じることができました。さらに、近所に住む町民の方がふらっと立ち寄ってくださったり、車から声をかけてくださる方がいたりと、えんがわカフェの立地が持つ可能性も強く感じました。えんがわカフェのスタートとも言える今回のイベントには、約40名もの方々が来場してくださいました。これからオープンに向けて進み出す“最初の一歩”を、皆さんと一緒に体験できたことを本当に嬉しく思っています。改めて、参加してくださった皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます!今回みんなで作った屋台は、今後えんがわで「シェア屋台」として使っていただけるよう整備していきます!・飲食の露店営業ができる大きな屋台・物販などに使いやすい小さな屋台の2種類がありますので、やりたいことに合わせてぜひご相談ください!一緒に屋台を引いて町へ繰り出しましょう♪えんがわカフェは、この夏のオープンに向けて、これからもDIYやイベントを通して皆さんと一緒につくっていきたいと思っています。Instagramでも情報発信をしていますので、ぜひフォローよろしくお願いいたします!また、リターン提供に際して、CAMPFIREのメッセージ機能からご連絡を差し上げる場合があります。現在、棚オーナー制度の支援者さまへメッセージをお送りしておりますので、迷惑メールボックスなども含め、一度ご確認いただけますと幸いです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!


皆さま、いつも温かい応援ありがとうございます!昨日を持ちましてクラウドファンディングが終了となりました。皆さまからご支援いただいた総額が1,222,800円、延べ113名の方々にご支援をいただくことができました。我々の力不足により目標としていた額に到達できず、大変申し訳ございません。ですが100名を超える多くの方々からご支援いただけましたこと、メンバー一同大変感謝しております。本当にありがとうございます。えんがわカフェのプロジェクトはAll-in方式です。これから皆さまからいただいたご支援とご期待の気持ちにしっかりと応え、オープンに向けて走り出します。これからの活動もぜひ見守っていただけましたら嬉しいです。店舗は自分たちでDIYをしながら作っていきます。お近くのかたはぜひ一緒に店舗づくりも楽しんでいただきたいです。大人も子どもも皆で集まって、縁をつなぎながらえんがわを形作って行きたいなと思います。リターンについては改めて皆さまにご連絡差し上げます。コースによってはこちらで氏名を確認出来ていない場合があり、お伺いしてしまうことがあるかと思います。恐れ入りますがご了承くださいませ。最後になりますが、改めましてご支援いただきました皆さま本当にありがとうございます。お店で皆さまと色んなお話ができること、一緒に店舗を作っていけること、メンバー一同楽しみにしております。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!えんがわカフェ加藤唯斗、小倉真紀、笠川和憲、北條将徳


皆さま、いつも温かい応援ありがとうございます!本日クラウドファンディングの最終日となりました。現在時点で110万円を越えるご支援をいただいております!95名の方々が私たちの想いに共感してくださいました。本当に嬉しい限りです。ありがとうございます!皆さまからの想いが詰まった応援コメントがとても励みになっています。もちろん直接お会いした時に声をかけてくださる皆さまの言葉にも背中を押されていますし、Instagramの投稿をいいねして拡散してくださる皆さまのおかげで、新たにえんがわのことを知ってくださるかたが増えたんだと思っています。私たちだけでは種火でしかなかったものを、皆さまのご支援で炎を大きくできました。この火を絶やすことなく、みんなでキャンプファイヤーの周りに集まって踊り続けられるよう頑張ってまいります。クラウドファンディングは本日23:59までとなっています。最後までえんがわのことを知ってもらえるよう頑張っていきますので、お時間ありますかたは是非拡散のご協力いただけると幸いです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!えんがわカフェ加藤唯斗、小倉真紀、笠川和憲、北條将徳


皆さま、いつも温かい応援ありがとうございます!今日は、私たちがなぜ「えんがわ」をテーマにしたのか改めてお伝えしたいと思います。メンバーの笠川がかわいい動画を創ってくれましたのでまずはこちらからご覧ください。えんがわは家の中と外のあいだにあります。家の中なんだからプライベートなはずなんだけど、ご近所さんとすぐお話出来るパブリックな面も持ち合わせているなと。このあいだをゆるやかに繋げてくれているのがえんがわだと思っています。大人と子ども、遊びと仕事、お金と気持ち、地元民と移住者、挑戦と応援、あなたと私色んなもののあいだをつなげる場所がえんがわです。ご支援いただいた皆さんと、どんなことで繋がれるのか。私たちも楽しみです!えんがわカフェ加藤唯斗、小倉真紀、笠川和憲、北條将徳


皆さま、いつも温かい応援ありがとうございます!現在53名の方からご支援いただき、金額にして60万円を突破しました!本当に皆さまのおかげです!ありがとうございます!新しいリターンとして、2つのリターンが追加されています!5月9日、10日にみんなで屋台を作ってマルシェをやろう!【屋台ワークショップ参加権】写真は昨年旭市にて開催されたワークショップの様子です!遠方の方々にもぜひ味わっていただきたい多古町が誇る特産品【多古米5㎏】また、好評いただいて定員に達していた【デザイン制作|ロゴ・名刺・A5チラシ】も増枠しました!是非周りのご友人やご家族にも声をかけていただいて、多古の魅力やこれからえんがわで始まるワクワクを感じていただければと思います!残り7日!一週間となりました。1人でも多くのかたにえんがわのことを知っていただいて、仲間になってもらうために頑張ります!えんがわカフェ加藤唯斗、小倉真紀、笠川和憲、北條将徳


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