
皆様、こんにちは。連日お届けしている応援メッセージ紹介も、第6回となりました。✈︎
本日は、大阪や京都でバリアフリー観光やリハビリを牽引されている皆様、そして当事者の「心の声」に寄り添う専門職の方からのエールをご紹介します。
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「『旅をあきらめない社会』を本気で実現しようとするこの挑戦に深く共感しています。現場でも、情報不足により一歩を踏み出せない方が多くいます。
この雑誌が安心して旅へ向かうきっかけとなり、支援の輪が全国に広がることを心から応援しています!」
株式会社メディケア・リハビリ 大阪北事業本部 本部長/作業療法士旅行事業 Rehavel 国内旅行業務取扱責任者中川 英俊 様
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「『旅をあきらめない』という強い想いに深く共感します。京都でバリアフリー観光を推進する中で、情報の少なさが壁になる場面を何度も見てきました。
この雑誌が、当事者と支援者の架け橋となり、全国に安心な旅の文化を根付かせる大きな一歩になると確信しています。愛知からのこの挑戦が、多くの方の希望の光となりますように。全力で応援しています!」
京都バリアフリーツーセンター 代表(株式会社サポートどれみ 取締役CBO)中村 敦美 様
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「障害や病気を持っていると『行きたいところよりも一度行ったところに行く』ことが多くなります。その理由は、『障害や病気を持っている私でも行けるか分からないから』です。
諦めてしまっている心の声を、引き出すきっかけがこのユニバーサルツーリズム専門誌であると思います。全力で応援しております!たくさんの方にこの専門誌が届きますように」
AOi 代表責任者 理学療法士吾妻 勇吹 様
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「この方の活動をもっと知りたい」「関西方面での旅の相談をしてみたい」という方がいらっしゃいましたら、ユニステが喜んで橋渡しをさせていただきます。ぜひお気軽にご相談ください!
プロジェクトの挑戦はまだまだ続きます。次回の紹介もどうぞお楽しみに! 本日も温かいご支援をよろしくお願いいたします。✈︎



