旅をあきらめなくていい社会へ|ユニバーサルツーリズム専門誌を全国に届けたい

旅をあきらめなくていい社会へ。ユニバーサルツーリズム専門誌『旅に行こうよ』を創刊し、全国の福祉施設や医療現場へ無償配布します。「行ける」という選択肢を増やし、誰もが当たり前に旅を楽しめる未来を広げるプロジェクトです。

現在の支援総額

831,000

83%

目標金額は1,000,000円

支援者数

53

募集終了まで残り

37

旅をあきらめなくていい社会へ|ユニバーサルツーリズム専門誌を全国に届けたい

現在の支援総額

831,000

83%達成

あと 37

目標金額1,000,000

支援者数53

旅をあきらめなくていい社会へ。ユニバーサルツーリズム専門誌『旅に行こうよ』を創刊し、全国の福祉施設や医療現場へ無償配布します。「行ける」という選択肢を増やし、誰もが当たり前に旅を楽しめる未来を広げるプロジェクトです。

皆様、こんにちは。連日お届けしている応援メッセージ紹介も、第6回となりました。✈︎本日は、大阪や京都でバリアフリー観光やリハビリを牽引されている皆様、そして当事者の「心の声」に寄り添う専門職の方からのエールをご紹介します。✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「『旅をあきらめない社会』を本気で実現しようとするこの挑戦に深く共感しています。現場でも、情報不足により一歩を踏み出せない方が多くいます。この雑誌が安心して旅へ向かうきっかけとなり、支援の輪が全国に広がることを心から応援しています!」株式会社メディケア・リハビリ 大阪北事業本部 本部長/作業療法士旅行事業 Rehavel 国内旅行業務取扱責任者中川 英俊 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「『旅をあきらめない』という強い想いに深く共感します。京都でバリアフリー観光を推進する中で、情報の少なさが壁になる場面を何度も見てきました。この雑誌が、当事者と支援者の架け橋となり、全国に安心な旅の文化を根付かせる大きな一歩になると確信しています。愛知からのこの挑戦が、多くの方の希望の光となりますように。全力で応援しています!」京都バリアフリーツーセンター 代表(株式会社サポートどれみ 取締役CBO)中村 敦美 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「障害や病気を持っていると『行きたいところよりも一度行ったところに行く』ことが多くなります。その理由は、『障害や病気を持っている私でも行けるか分からないから』です。諦めてしまっている心の声を、引き出すきっかけがこのユニバーサルツーリズム専門誌であると思います。全力で応援しております!たくさんの方にこの専門誌が届きますように」AOi 代表責任者 理学療法士吾妻 勇吹 様▶︎ 公式Instagramはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「この方の活動をもっと知りたい」「関西方面での旅の相談をしてみたい」という方がいらっしゃいましたら、ユニステが喜んで橋渡しをさせていただきます。ぜひお気軽にご相談ください!プロジェクトの挑戦はまだまだ続きます。次回の紹介もどうぞお楽しみに! 本日も温かいご支援をよろしくお願いいたします。✈︎


皆様、こんにちは。連日お届けしている応援メッセージ紹介も、第5回を迎えました。✈︎本日は、温泉入浴のサポートや病棟での看護、そして地域のおでかけ支援など、お一人おひとりの「本当は行きたい」という切実な想いに日々向き合っていらっしゃる3名の皆様をご紹介します。✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「『行きたい』という気持ちは、誰にとっても大切な願いです。私たちも温泉入浴のサポートを通して、“本当は行きたいのにあきらめている方”の想いに日々向き合っています。このプロジェクトは、そんな想いに光を当て、安心して旅に出られる社会をつくる大きな一歩だと感じています。ユニバーサルツーリズムが当たり前の日常になる未来へ、心から応援しています」ユニバーサル・サポートすわ 代表牛山 玲子 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「病棟勤務していた時、ベッドサイドに旅先の写真が飾られ、思い出を嬉しそうに語る姿によく出会いました。一方『体力がない』『介助が必要で難しい』と旅行を諦める声も多く聞きました。この取り組みは、旅のワクワクを諦めかけている人に選択肢と希望を届け、多くの人の背中を押すものです。誰もが当たり前に旅行を楽しめる社会につながるこのプロジェクトを心から応援しています」看護師 宮嶋 みのり 様✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「介護・福祉の現場で働き、ご利用者様と関わる中で、『行きたいのに行けない』という声をたくさん聞いてきました。今は外出や旅行の支援をしていますが、ちょっとしたサポートや情報があるだけで、その一歩が変わると信じています。旅がもっと当たり前にできる社会になることを願って、この取り組みを心から応援しています。多くの方に届くことを楽しみにしています」おでかけサービス にじのいっぽ 中島 和美 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「この方の活動をもっと知りたい」「自分たちの地域でも相談したい」という方がいらっしゃいましたら、ユニステが喜んで橋渡しをさせていただきます。ぜひお気軽にご相談ください!プロジェクトの挑戦はまだまだ続きます。次回の紹介もどうぞお楽しみに! 本日も温かいご支援をよろしくお願いいたします。✈︎


皆さまこんにちは。いつも応援ありがとうございます。今日は『ユニバーサルツーリズムにおける、私たちの役割と可能性』について、少しお話ししたいと思います。■ 「バリアフリー」から「ユニバーサル」へユニバーサルツーリズムという概念は、1980年代から今日にかけて大きく様変わりしてきました。もともとは身体障害、視覚障害、聴力障害など、お身体の不自由な方の外出における「障壁の除去(バリアフリー)」が考え方の中心でした。しかし、超高齢社会が進むにつれ、現在は「ユニバーサルツーリズム(高齢、障害、などに関わらず、すべての人が自分の意思で自由に旅を楽しめる状態)」という概念へと進化し、広く社会に浸透しつつあります。■ 現場で磨かれ、深化するサービス現在、国内にはこの課題に真摯に取り組む団体や事業者が数多く存在します。医療や介護の知見を持った専門家が旅行に同行したり、地域全体で受け入れ態勢を整えたりするなど、そのサービスはより専門性を高め、日常に寄り添うものへと熟成(深化)を遂げています。私たち雑誌編集メンバーは、ずっと以前からこの道を作ってこられた先輩方の助言をいただきながら、社会情勢の変化を見つめ、日々その現場に立ってきました。■ 「現場の知恵」を一部のものにしないためにそこで痛感したのは、「現場に蓄積された素晴らしい知恵や工夫が、まだ一部の場所だけに留まっている」というもどかしさです。現場で生まれた「生きた知恵」を、一つの場所で終わらせるのではなく、誰もが活用できる「確かな情報」として編み直し、一冊の雑誌として届けること。それは、旅をあきらめたくないご本人やご家族にとっては、一歩踏み出すための「勇気」に。そして、現場で奮闘する同業の仲間たちにとっては、共に高め合える「共有の財産」にきっとなる。そう信じています。■ 予感は、皆様のご支援で「確信」へこうした思いを抱いているのは、決して私たち編集メンバーだけではないはずです。皆様から届く温かい応援メッセージを拝見し、ご支援の輪が広がるにつれ、その予感は今、確信に変わりつつあります。点として存在する知恵を線でつなぎ、誰もが旅を楽しめる社会のインフラにしていく。このプロジェクトを通じて、情報の力で旅の可能性をどこまでも広げていきたいと考えています。挑戦はまだ続きます。今後ともご支援よろしくお願いいたします!


皆様、こんにちは。連日お届けしている応援メッセージ紹介も、今回で第4回となりました。本日は、日々利用者様やシニアの方々と向き合い、「旅がもたらす心の輝き」を肌で感じていらっしゃる3名のパートナーをご紹介します。現場の知恵と愛が詰まったメッセージをぜひご覧ください。✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ユニステさんの挑戦を心から応援しています!これまで旅行を諦めていた方も、これから旅行支援をスタートさせる私にとっても、現場の知恵が詰まった専門誌の創刊は本当に心強いです。不安を抱える方の一歩を後押しする希望の光になると信じています!ユニバーサルツーリズムが当たり前の文化になる未来を、一緒に作っていきたいです!外出・旅行支援 Sun Trip Support 後藤 三貴 様▶︎ 公式Instagramはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈いつも旅行のアドバイスありがとうございます!旅行に行けるデイサービスとして地域からもご好評をいただいております。利用者様も旅行に行くことが生きがいの一つになり、生活が明るくなるのを目の当たりにしてきました。全国でもっとたくさんの方々が旅行に参加して笑顔溢れる社会を期待しています!デイサービスIKIGAI マネージャー 稲葉 亮介 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈私共は、シニアに向け、心と体にイイ旅と遊びを企画しているViva kokoro(ビバココロ)です。少し脚が弱って体力に自信がなくなっても、心は朽ちたりしません。イキイキと過ごせたら、ボケなんて遠のいていく、そう私達は考えます。いつも手助け下さるユニステさん、旅はいつも人を勇気づけますよね。素晴らしい雑誌が誕生しますね。心から応援します。自立しながら思いやり合う社会作り、頑張りましょう!Viva kokoro(ビバココロ) 様▶︎ 公式Instagramはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「この方の活動をもっと知りたい」「自分たちの施設でも旅を取り入れたい」という方がいらっしゃいましたら、ユニステが喜んで橋渡しをさせていただきます。ぜひお気軽にご相談ください!プロジェクトの挑戦はまだまだ続きます。次回の紹介もどうぞお楽しみに! 本日も温かいご支援をよろしくお願いいたします。


皆様、こんにちは。連日お届けしている「応援メッセージ紹介」、本日は第3弾です!「行きたい」という想いを形にするために、それぞれの分野で道を切り拓いている3名のパートナーをご紹介します。皆様の温かく、力強いメッセージをぜひご覧ください。✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「ユニバーサルツーリズムは、『行ける人』だけのものではなく『行きたい』と願うすべての人の可能性をひらくものだと感じています。この一冊が、誰かの背中をそっと押し、まだ見ぬ景色へとつながるきっかけになる。そんな未来を想像すると、とてもワクワクします! みなさんの挑戦が必要とする人に届き、選択肢となり広がっていくことを、心から応援しています!!」株式会社REHANOWA 代表取締役 河村 由実子 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「誰もが旅の主役!『あたりまえ』を『あたりまえに』。人生100年時代、年齢を重ねることや、障害や病気とともに生きる中で、不安や制約を感じる場面も少なくありません。このユニバーサルツーリズム雑誌は、医療や介護の不安、情報不足によって一歩をためらってしまう方の『行ってみたい』『一緒に行きたい』『連れて行きたい』という想いを支える一冊になるはずです。多くの人の道しるべとなることを期待し、心から応援しています!」株式会社ReTaby 代表取締役・医師 坂野 恵里 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈私たち『IKKEL』は、障害や年齢に関わらず、自分で宿泊先を選べる環境づくりを目指し、宿のバリアフリーな情報を3D等で可視化しています。本プロジェクトの取り組みに心から共感し、応援いたします。本誌が全国に届くことで、『旅に行こう』と思える人がさらに増えることを願っています。ともに、旅をあきらめなくていい社会をつくっていきましょう阿部建設㈱ 代表取締役社長・一級建築士 阿部 一雄 様▶︎ IKKEL公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「この方ともっと話してみたい」「専門的な相談をしたい」という方がいらっしゃいましたら、ユニステが橋渡しをさせていただきます。ぜひお気軽にご連絡ください!おかげさまで着実に目標に近づいており、心より感謝申し上げます。皆様の温かいご支援が「雑誌」を多くの方に届けるエネルギーになります!プロジェクトの挑戦はまだまだ続きます。次回の紹介もどうぞお楽しみに! 


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