旅をあきらめなくていい社会へ|ユニバーサルツーリズム専門誌を全国に届けたい

旅をあきらめなくていい社会へ。ユニバーサルツーリズム専門誌『旅に行こうよ』を創刊し、全国の福祉施設や医療現場へ無償配布します。「行ける」という選択肢を増やし、誰もが当たり前に旅を楽しめる未来を広げるプロジェクトです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,619,000

161%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数

100

募集終了まで残り

17

旅をあきらめなくていい社会へ|ユニバーサルツーリズム専門誌を全国に届けたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,619,000

初期目標100%突破

あと 17
161%

ネクストゴールは2,000,000

支援者数100

旅をあきらめなくていい社会へ。ユニバーサルツーリズム専門誌『旅に行こうよ』を創刊し、全国の福祉施設や医療現場へ無償配布します。「行ける」という選択肢を増やし、誰もが当たり前に旅を楽しめる未来を広げるプロジェクトです。

いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます! 愛知ユニバーサルツーリズムステーション(ユニステ)です。昨日、車いすトラベラーとして「車いすで世界2周目旅行チャレンジ」など、大活躍されている三代達也さんのインスタライブに、ユニステ広報の谷岡がゲスト出演させていただきました!LIVE配信やアーカイブをご覧いただいた皆さま、たくさんの応援をありがとうございました。三代さんは、私達愛知ユニバーサルツーリズムステーションの「アンバサダー」。愛知での講演活動の際に観光地を紹介していただいたり、実際に飲食店や宿泊の現場でリアルな車いすユーザーの目線でいつもたくさんのアドバイスを頂戴しています。▶車椅子トラベラー三代達也さん 公式Instagramインフルエンサーとしても活躍中の三代さん。「インスタライブやりませんか」とお声がけいただき、緊張しながらありがたくお受けすることにしたのです。アーカイブでライブの模様は配信されていますので是非チェックしてくださいね。1. クラファン151万円突破!ネクストゴールへの挑戦現在挑戦中のバリアフリー観光雑誌制作プロジェクトですが、代表鈴木らの精力的な呼びかけもあり、初期目標の100万円を大きく達成し、現在151万7千円まで到達いたしました! 残り約20日間、次の目標であるネクストゴール200万円を目指して、引き続き全力で走り抜けます。2. 「どうしたら行けるか」を共に形にする、ユニステの役割ライブでは、三代さんの当事者としての経験談(入退院期の情報不足など)を交えながら、ユニステの強みをお話ししました。単なる観光情報の案内にとどまらず、看護師や介護タクシーなどの専門的支援を含めて「どうしたら旅行を実現できるか」を一緒に具体化していく姿勢に、三代さんからも強い共感をいただきました。3. 6月・7月開催!ユニバーサルツーリズム研修の見どころライブ内でも特に盛り上がったのが、直近に控える宿泊型研修プログラムについてです。 6月21日・22日(南知多サポートイン/リハ職向け) 7月4日・5日(三重県榊原温泉「湯の瀬」/看護師向け) 今回の研修には、三代さん(オンライン参加)をはじめ、豊田の旅行会社「トラベル With じぇぷと」の坂元氏・弓川氏、そして榊原温泉研修には大阪の医師運営の旅行会社「株式会社ReTaby」の坂野先生といった、非常に豪華で多彩なゲスト講師陣が登壇します! 参加者同士が夜にじっくり本音を語り合える「宿泊型」だからこその深い繋がりや、翌日の実地研修で「何から始めるか」の具体的アクションが明確になるメリットをお伝えしました。▶トラベルwithじぇぷとはこちらから▶株式会社ReTabyはこちらから4. 看護×旅行支援でハッピーを届ける(株式会社エラマの活動)広報・谷岡が運営する「株式会社エラマ」の保険外看護サービスについても触れさせていただきました。医療ニーズ(点滴や酸素など)への対応はもちろん、ケアビューティスト資格を活かした旅先でのメイク・ネイル、さらに二種免許を活かした移動支援など、「専門性を極めて、人の幸せを直接支援する」という活動の原動力について、三代さんと深く語り合いました。▶彩(いろどり)おでかけアテンドナース(株式会社eLama)公式インスタグラム最後に:残り約24日、次の一歩へ!今回の三代さんとのコラボ配信をきっかけに、さらに多くの方へユニステの活動を知っていただくバイラル効果(情報の拡散)を期待しています。雑誌の制作、そして全国の横のつながりを作る研修プログラムを通じて、ユニバーサルツーリズムの裾野をこれからも広げていきます。クラウドファンディングのネクストゴール200万円達成に向けて引き続き、皆さまの温かいご支援とシェアをよろしくお願いいたします!


皆様、こんにちは。100万円達成への温かいお祝いをいただき、ありがとうございます。✈︎連日お届けしている応援メッセージ紹介も、第8回となりました。本日は、ウェルネス、リハビリ、そして看護の現場から、旅が持つ「生きる力」を信じて活動されている3名のパートナーをご紹介します。✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「超高齢社会を迎えるこれからの日本において、『旅の予定を立てるだけで元気になる』という事実は、感覚論ではなく心身のパフォーマンスに直結する話です。『行ける』という選択肢を増やすことは、生きる力を取り戻すこと。ウェルネス戦略の視点からも、この取り組みを心から応援しています!」EnLinks ウェルネス戦略プロデューサー市岡 めぐみ 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「『できない理由を探すより、どうやったらできるか。』そうやって考えて力になってくれる人が周りにいるというのは、すごく幸せなことだと思います。旅をあきらめないこのプロジェクトは、たくさんの人に勇気を与えると思います。一緒にその社会をつくっていきたいと思いますので、心より応援しています!」リハプライム静岡株式会社 代表取締役/理学療法士阿部 史花 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「病気や障害、高齢などを理由に、一人では挑戦が難しいと感じている方が、行きたい場所へ行き、やりたいことを叶え、『人生まだまだ面白い』と大笑いする瞬間をつくりたい。おでかけサポート看護師として、その一歩に寄り添っています。ユニバーサルツーリズムが当たり前の選択肢になる未来が、この雑誌から広がっていくことを心から楽しみにしています。素敵な取り組みを、一緒に応援できたら嬉しいです!」おでかけサポート看護師栗原 明子 様▶︎ 公式Instagramはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「この方の活動をもっと知りたい」「おでかけやリハビリの相談をしてみたい」という方がいらっしゃいましたら、ユニステが橋渡しをさせていただきます。ぜひお気軽にご相談ください!プロジェクトの挑戦はまだまだ続きます。次回の紹介もどうぞお楽しみに。 本日も温かいご支援をよろしくお願いいたします。✈︎


皆様、こんにちは!✈︎ 今日は、皆様に心からの感謝と、大きな喜びをお伝えしたく投稿いたしました。おかげさまで、本プロジェクトは目標金額である100万円を達成することができました!募集開始からこれまでの間、本当に多くの方から温かいご支援と、胸が熱くなるような応援メッセージをいただき、スタッフ一同、感謝の気持ちでいっぱいです。皆様お一人おひとりの想いが、この100万円という数字に込められていることを強く実感しています。本当に、ありがとうございます!!✈︎ 次なるステージ「ネクストゴール200万円」への挑戦第一目標を達成した今、私たちは次なるステージへ向けて歩みを進めることを決意しました。「ネクストゴール 200万円」への挑戦です。なぜ、さらに上を目指すのか。 それは、ご支援をいただくほどに、この雑誌をお届けできる医療・介護施設の数を増やすことができるからです。病室で、あるいは介護現場で、旅を諦めかけている方々の手元に一冊でも多くこの専門誌を届けたい。 「正確な情報を正しくお伝えし、誰かの次の一歩に繋げること」 それが、私たちユニステに課せられた使命だと考えています。✈︎ 支援の輪を、もっと広く、もっと遠くへ200万円という目標は決して簡単ではありませんが、この雑誌が全国の施設に並び、誰かの「行きたい」という笑顔のきっかけになる未来を、皆様と一緒に作り上げたいと願っています。プロジェクトの期間はまだ続きます。 引き続き、周りの方へのシェアや、変わらぬ温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします!新しい景色を、一緒に見に行きましょう!✈︎


皆様、こんにちは。連日お届けしている応援メッセージ紹介も、第7回となりました。✈︎本日は、病気や障害という壁を「人の力」で乗り越えようと活動されている皆様、そして多角的な視点から「挑戦」を支えているパートナーからのエールをご紹介します。✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「病気や障害を理由に、『自分らしく生きること』を諦めてしまう方は少なくありません。とりわけ旅行や外出は”無理”と思い込みがちです。しかし、ノウハウと経験を持つ人の支えがあれば、安全・安心に実現できるのです。私自身、研修に参加して情熱を持って実践している人の存在を知りました。本書が『行きたい』と『力になりたい』をつなぎ、希望を叶える一歩となることを願っています」まちかどがんサポート 様▶︎ 公式Instagramはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「『旅をあきらめなくていい』——その言葉が持つ力を、現場で実感しています。フリー介護士・旅行介助士として外出支援をするなかで、『知っているか知らないか』が人生を変える場面に何度も立ち合ってきました。この雑誌が医療・介護の現場に届くことで、諦めていた旅が『当たり前の選択肢』になる日が来ると信じています。応援しています!」UT総合研究所 特任研究員かいごのスキマ 代表逢坂 忠士 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「わたしは岡山県総社市を中心に通所介護、本屋・駄菓子の販売、そしてバリアフリー旅行事業を営んでいます。デイサービスSodaは『そうだ、一緒にやってみよう!』をコンセプトに、年齢や介護の有無にかかわらず趣味や挑戦を起点とした活動をしています。今回のプロジェクトが成立することで、より多くの方にとってさまざまな形での”旅行”という選択肢が広がることを期待しています!」合同会社28 代表土井 脩平 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「この方の活動をもっと知りたい」「岡山エリアや介護の新しい形について相談したい」という方がいらっしゃいましたら、ユニステが橋渡しをさせていただきます。ぜひお気軽にご相談ください!プロジェクトの挑戦はまだまだ続きます。次回の紹介もどうぞお楽しみに! 本日も温かいご支援をよろしくお願いいたします。✈︎


皆様、こんにちは。連日お届けしている応援メッセージ紹介も、第6回となりました。✈︎本日は、大阪や京都でバリアフリー観光やリハビリを牽引されている皆様、そして当事者の「心の声」に寄り添う専門職の方からのエールをご紹介します。✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「『旅をあきらめない社会』を本気で実現しようとするこの挑戦に深く共感しています。現場でも、情報不足により一歩を踏み出せない方が多くいます。この雑誌が安心して旅へ向かうきっかけとなり、支援の輪が全国に広がることを心から応援しています!」株式会社メディケア・リハビリ 大阪北事業本部 本部長/作業療法士旅行事業 Rehavel 国内旅行業務取扱責任者中川 英俊 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「『旅をあきらめない』という強い想いに深く共感します。京都でバリアフリー観光を推進する中で、情報の少なさが壁になる場面を何度も見てきました。この雑誌が、当事者と支援者の架け橋となり、全国に安心な旅の文化を根付かせる大きな一歩になると確信しています。愛知からのこの挑戦が、多くの方の希望の光となりますように。全力で応援しています!」京都バリアフリーツーセンター 代表(株式会社サポートどれみ 取締役CBO)中村 敦美 様▶︎ 公式サイトはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「障害や病気を持っていると『行きたいところよりも一度行ったところに行く』ことが多くなります。その理由は、『障害や病気を持っている私でも行けるか分からないから』です。諦めてしまっている心の声を、引き出すきっかけがこのユニバーサルツーリズム専門誌であると思います。全力で応援しております!たくさんの方にこの専門誌が届きますように」AOi 代表責任者 理学療法士吾妻 勇吹 様▶︎ 公式Instagramはこちら✈︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈「この方の活動をもっと知りたい」「関西方面での旅の相談をしてみたい」という方がいらっしゃいましたら、ユニステが喜んで橋渡しをさせていただきます。ぜひお気軽にご相談ください!プロジェクトの挑戦はまだまだ続きます。次回の紹介もどうぞお楽しみに! 本日も温かいご支援をよろしくお願いいたします。✈︎


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