「東洋のアルカディア」をふたたび世界へ - 山形の老舗酒蔵 絶景を未来へ繋ぐ挑戦

山形県置賜地方から世界へ。幻の酒米を復活させた酒蔵が地域と協力し、山形の米の味を世界に届けるため「置賜テロワール」の日本酒づくりを実現するプロジェクト。

現在の支援総額

3,010,500

602%

目標金額は500,000円

支援者数

237

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/16に募集を開始し、 237人の支援により 3,010,500円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

「東洋のアルカディア」をふたたび世界へ - 山形の老舗酒蔵 絶景を未来へ繋ぐ挑戦

現在の支援総額

3,010,500

602%達成

終了

目標金額500,000

支援者数237

このプロジェクトは、2025/12/16に募集を開始し、 237人の支援により 3,010,500円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

山形県置賜地方から世界へ。幻の酒米を復活させた酒蔵が地域と協力し、山形の米の味を世界に届けるため「置賜テロワール」の日本酒づくりを実現するプロジェクト。

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日々ご支援をいただきましてありがとうございます。
クラウドファンディングも残すところ1週間となりました。
最後までネクストゴールに挑戦し続けます!

今回は幻の酒米といわれる「酒の華」の写真をお見せします!
・玄米の状態
・「BIRD」用に精米歩合80%に磨いた状態

「酒の華」は、大正時代に山形県の篤農家、工藤吉郎兵衛氏が開発した酒米三部作の代表銘柄です。一度は生産が途絶えたものの、社長である高橋の父、先代社長の尽力により復活を遂げた酒米です。県の農業試験場に標本として残っていたわずか30粒、おちょこ1杯ほどの種籾から何年も何年もかけ、少しずつ増やしていったのです。


時代を超えて復活した酒米の味が味わえる「BIRD」をお楽しみに!

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