※最後に仕込みの動画があります※クラウドファンディングも残すところあと2日となりました。ここまで200名を超える方にご支援いただいていること本当に心強く、感謝の気持ちでいっぱいです。さて、最近の置賜では朝起きると写真のような風景が広がっています。蔵で作業する前に除雪、除雪の毎日です。外は寒くても、蔵の中は蒸したお米の蒸気で少しあたたかい気がします。置賜の米、置賜の人が造る一本を楽しみにお待ちください!最後に仕込みの様子を少しお見せします!(スマートフォン撮影で縦型になっていることをお許しください)
日々ご支援をいただきましてありがとうございます。クラウドファンディングも残すところ1週間となりました。最後までネクストゴールに挑戦し続けます!今回は幻の酒米といわれる「酒の華」の写真をお見せします!・玄米の状態・「BIRD」用に精米歩合80%に磨いた状態「酒の華」は、大正時代に山形県の篤農家、工藤吉郎兵衛氏が開発した酒米三部作の代表銘柄です。一度は生産が途絶えたものの、社長である高橋の父、先代社長の尽力により復活を遂げた酒米です。県の農業試験場に標本として残っていたわずか30粒、おちょこ1杯ほどの種籾から何年も何年もかけ、少しずつ増やしていったのです。時代を超えて復活した酒米の味が味わえる「BIRD」をお楽しみに!
日々たくさんのご支援をいただいておりましてありがとうございます。おかげさまでネクストゴール200万円を達成し、300万円へ挑むことができております。さて、皆さまのお力添えもあり、山形県内のメディアに取り上げていただくことが決まりました!一部アーカイブがあるものもございますので、是非ご覧くださいませ。■テレビ1月19日(月)または20日(火)18:00頃~さくらんぼテレビ『newsイット!やまがた』番組ページ酒母の汲掛けの様子等を取材いただきました。■ラジオ1月28日(水)14:00~YBCラジオ『 やまがた一番星』※アーカイブあり番組・アーカイブページ
今回のプロジェクトを記事にしていただきました!リンクから是非ご一読ください!1.SAKE Street「酒主」という日本酒との新しい関わり方 - 100年続く酒蔵と理想郷を守り、共に創る今回のプロジェクトに至るまでの経緯から今後の展望まで以下のお二人を中心に深く語っていただきました。特に今後の支援者様との関わり方「酒主」に関しては必見です! 川西町 商工観光課 佐々木 伸治 様 中沖酒造店 代表取締役社長 高橋 義孝2.山形新聞(※紙面およびweb会員限定記事)新ブランド構築、老舗の挑戦 中沖酒造店(川西)の純米酒「BIRD」閲覧方法に制限があるのですが、地元の新聞にも掲載いただきました。こちらは特定名称酒が主流となりつつある中であえて低精米に挑む意気込みや表現したい味について語っております!





