カミソリ負けを攻略!ゲームデザイナーがUXを突き詰めた精密シェーバー「APEX」

髪の毛1本分の露出制御と、迷わず決まる「30度」の最適解。「深剃り」と「肌への優しさ」の矛盾を物理的に解決し、市販替刃対応で日々のコスト課題もスマートに攻略!

現在の支援総額

708,720

708%

目標金額は100,000円

支援者数

53

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/25に募集を開始し、 53人の支援により 708,720円の資金を集め、 2026/04/05に募集を終了しました

カミソリ負けを攻略!ゲームデザイナーがUXを突き詰めた精密シェーバー「APEX」

現在の支援総額

708,720

708%達成

終了

目標金額100,000

支援者数53

このプロジェクトは、2026/02/25に募集を開始し、 53人の支援により 708,720円の資金を集め、 2026/04/05に募集を終了しました

髪の毛1本分の露出制御と、迷わず決まる「30度」の最適解。「深剃り」と「肌への優しさ」の矛盾を物理的に解決し、市販替刃対応で日々のコスト課題もスマートに攻略!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

支援者のみなさま、おはようございます!Aylsworth Razors Japanです。本日、梱包作業が完了し、皆様の元へ向けて集荷が完了し順次発送をスタートいたしました!お手元に届くまで、あともう少しだけ楽しみにお待ちくださいませ。この度は、数あるプロジェクトの中から「APEX」を信じてご支援いただき、本当にありがとうございました。APEXが、皆様の毎日のシェービング体験を最高のものにアップデートされることを、チーム一同、心より願っております。Aylsworth Razors Japan 一同




サポーター皆様、おはようございます。Aylsworth Razors Japanです。2月後半からスタートした本プロジェクトも、いよいよ【4月5日(日)】で最終日を迎えます。これまで53名の方々からご支援をいただき、本当にありがとうございます。週末を迎え、リラックスした時間の中で改めて皆様にお伝えしたいことがあります。それは、皆様にとって「毎朝のヒゲ剃り」とはどんな時間でしょうか?という問いです。多くの男性にとって、ヒゲ剃りは「ただの面倒な作業」であり、時にはカミソリ負けや肌へのダメージを我慢する時間になってしまっています。APEXが提供するのは、ただヒゲを剃るための道具ではありません。精密に計算されたブレードの角度と、建築用グレードの錆びにくいアルミニウムがもたらす完璧な重量バランス。これにより、肌への負担を極限まで減らしながら、驚くほど滑らかな剃り心地を実現します。憂鬱だった毎朝の時間が、鏡の前に立つのが楽しみになる「至福のルーティン」へとアップグレードされる。それこそが、世界中のシェービング愛好家がAylsworthのプロダクトを支持する最大の理由です。歴史的な円安のため、特別価格で、この一生モノの体験を手に入れられるのは【4月5日(日)23:59】までとなります。「ずっと気になっていた」「あとで買おうと思っていた」という方は、ぜひお時間のあるこの週末に、改めてプロジェクトページをご覧いただき、後悔のないご選択をしていただければ幸いです。すでに温かいご支援をいただいている皆様には、終了次第お届けに向けてチーム一丸となって準備を進めております。最高のプロダクトをお手元にお届けしますので、楽しみにお待ちください!Aylsworth Razors Japan一同


サポーターの皆さま、こんにちは。本日は、APEXの開発背景について少しだけご紹介させてください。Aylsworth Razorsの創業者 Kaleb Aylsworth は、もともとAAA級ゲーム開発(『トゥームレイダー』や『スター・ウォーズ』関連作品など)に長年携わってきた、3Dアーティスト/ゲームデザイナーでした。一見すると、シェーバー開発とは遠い世界に見えるかもしれません。ですが、彼が長年向き合ってきたテーマは一貫しています。それは、「ユーザーのストレスを見つけて、設計で解決すること」です。Kaleb自身、若い頃からカミソリ負けに悩まされていました。医師からも「カミソリによる刺激」と診断されるほどで、毎朝のシェービングは苦痛だったといいます。深く剃ろうとすると肌が荒れる。肌にやさしいものを選ぶと、今度は剃り残しが気になる。さらに、替刃コストも積み重なる。毎日使うものなのに、どれを選んでも何かを我慢しなければならない。その不満が、APEX開発の原点になりました。そんな彼の転機になったのが、カナダの薬局で出会った両刃カミソリでした。使い方を学び、シェービングソープを取り入れることで、肌の状態が改善。この体験から、「もっと良いカミソリを自分で作りたい」という想いが芽生えます。その後、AAA級ゲーム開発で培った3Dデザインとユーザー体験設計の知見を活かし、Kalebは独自のカミソリ開発をスタート。ユーザーのストレスを見つけ、設計で解決するという発想をシェービングに応用し、試作と改良を重ねてAPEXは誕生しました。APEXが目指したのは、単に深剃りできる一枚刃ではありません。一枚刃に対して多くの人が感じる「怖さ」や「扱いにくさ」を、設計そのもので減らすことでした。見た目のデザインだけでなく、毎朝のシェービングで感じるストレスを少しでも減らすために生まれた一本です。カミソリ負けや剃り残し、替刃コストに悩んできた方にこそ、ぜひこの機会に手に取っていただけたら嬉しいです。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


machi-ya official account

誰でもかんたんに、よりスピーディーに、
クラウドファンディングを始められるようになりました。

プロジェクトを始める
新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!