カミソリ負けを攻略!ゲームデザイナーがUXを突き詰めた精密シェーバー「APEX」

髪の毛1本分の露出制御と、迷わず決まる「30度」の最適解。「深剃り」と「肌への優しさ」の矛盾を物理的に解決し、市販替刃対応で日々のコスト課題もスマートに攻略!

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髪の毛1本分の露出制御と、迷わず決まる「30度」の最適解。「深剃り」と「肌への優しさ」の矛盾を物理的に解決し、市販替刃対応で日々のコスト課題もスマートに攻略!

サポーターの皆さま、こんにちは。

本日は、APEXの開発背景について少しだけご紹介させてください。

Aylsworth Razorsの創業者 Kaleb Aylsworth は、もともとAAA級ゲーム開発(『トゥームレイダー』や『スター・ウォーズ』関連作品など)に長年携わってきた、3Dアーティスト/ゲームデザイナーでした。

一見すると、シェーバー開発とは遠い世界に見えるかもしれません。

ですが、彼が長年向き合ってきたテーマは一貫しています。

それは、「ユーザーのストレスを見つけて、設計で解決すること」です。

Kaleb自身、若い頃からカミソリ負けに悩まされていました。

医師からも「カミソリによる刺激」と診断されるほどで、毎朝のシェービングは苦痛だったといいます。

深く剃ろうとすると肌が荒れる。

肌にやさしいものを選ぶと、今度は剃り残しが気になる。

さらに、替刃コストも積み重なる。

毎日使うものなのに、どれを選んでも何かを我慢しなければならない。その不満が、APEX開発の原点になりました。

そんな彼の転機になったのが、カナダの薬局で出会った両刃カミソリでした。

使い方を学び、シェービングソープを取り入れることで、肌の状態が改善。

この体験から、「もっと良いカミソリを自分で作りたい」という想いが芽生えます。

その後、AAA級ゲーム開発で培った3Dデザインとユーザー体験設計の知見を活かし、Kalebは独自のカミソリ開発をスタート。

ユーザーのストレスを見つけ、設計で解決するという発想をシェービングに応用し、試作と改良を重ねてAPEXは誕生しました。

APEXが目指したのは、単に深剃りできる一枚刃ではありません。

一枚刃に対して多くの人が感じる「怖さ」や「扱いにくさ」を、設計そのもので減らすことでした。

見た目のデザインだけでなく、毎朝のシェービングで感じるストレスを少しでも減らすために生まれた一本です。

カミソリ負けや剃り残し、替刃コストに悩んできた方にこそ、ぜひこの機会に手に取っていただけたら嬉しいです。

引き続き、応援よろしくお願いいたします。

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