地方創生映画「遠くへ〜キタキューラプソディ」製作支援

福岡県北九州市・黒崎、策案者がかつて祖母と歩いた商店街を舞台に、2026年5月、吃音の少年と売れない俳優の叔父、不器用な家族の再生を描く長編映画『遠くへ〜キタキューラプソディ』を制作したいです。

現在の支援総額

242,500

4%

目標金額は5,000,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/06に募集を開始し、 31人の支援により 242,500円の資金を集め、 2026/02/15に募集を終了しました

地方創生映画「遠くへ〜キタキューラプソディ」製作支援

現在の支援総額

242,500

4%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数31

このプロジェクトは、2026/01/06に募集を開始し、 31人の支援により 242,500円の資金を集め、 2026/02/15に募集を終了しました

福岡県北九州市・黒崎、策案者がかつて祖母と歩いた商店街を舞台に、2026年5月、吃音の少年と売れない俳優の叔父、不器用な家族の再生を描く長編映画『遠くへ〜キタキューラプソディ』を制作したいです。

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Instagramでアポを取った。

北九州市立大学の映画制作団体、ロマンダム。

お願いがあった、、、

一緒に映画を作りませんか、と。

正直に言う。

今の制作体制は、まだ弱い。

それは自分が一番わかっている。だからこそ、地元の人間と密に作りたかった。

北九州で生きている人たちと。

当日、会長は来なかった。

来てくれたのは副会長たちだった。

どこぞの骨かもわからない大人が突然現れて、劇場公開する映画を一緒に作りませんか、と言ってくる。

様子見にならざるを得なかったと思う。

それは当然だ。

でも、想いは伝えた。

「持ち帰って、話し合って、返答します」その言葉だけで、十分だった。

返事を待っている。


監督・脚本 犬塚俊輔



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