何もしない贅沢な時間を、写真に。
「春」 呼吸するように咲き誇る、吉野の山桜
「夏」 川底まで透ける水と、反射する優しい光
「秋」 葉音さえ遠のく川辺に、深く燃える紅葉
「冬」 神秘的に山から立ち上がる、静かな朝霧
四季がくっきりと表情を変える人口約1500人の 小さな村。
国内外からクリエイターが移住する
“クリエイティブビレッジ”として知られる東吉野村の自然豊かな景色は、
都市では体感できない“心の余白”を与えてくれます。

「川の音を聞きながら、ただ一緒にごはんを食べ、話し、眠る。」
“何もしない時間”が贅沢に流れ、
そして気づけば記憶が写真として残っている。
東吉野の光を知り尽くした、
写真家福井商店・福井孝尚さん監修のもと、
「ここに立つと光がきれい」
「この向きで撮るといい」
そんな撮影のコツがわかる“撮り方ガイド”をご用意します。
写真が自然に生まれる「余白」を

「Nagi no Ne」は、いわゆる写真館のような「フォトスポット」はありません。
代わりに、古民家とやわらかな光を活かした
“誰でも素敵な撮影ができる位置”を、
“撮り方ガイド”でそっとお伝えします。
写真家と一緒に“季節”を彩る宿



*画像はイメージです。
朝は川辺、
昼は木漏れ日、
夕方は街並み、
夜は焚火や障子越しのやわらかい明るさ。
晴れの日も、
雨の日でも。
そこに、「立つ」、「座る」、「居る」だけで、
その人らしさが自然に写る「場」をそっと整えるだけ。
そうすることで、
大切な人の“いつもの表情”が、無理なく写真に残ります。
1)東吉野村の「季節」を飾る“寝室”

*画像はイメージです。
その季節にしか出会えない東吉野の一瞬を、寝室に飾ります。
寝室の壁面に【展示壁(約1.8m)】を設置し、扉を開けた瞬間から季節に包まれる体験へ。
展示は年4回入れ替えます。
さらに支援者のみなさまには、「春/夏/秋/冬のスポンサー(リターンとしてポストカード送付)」として、
写真家と一緒に“季節を飾る宿づくり”に参加できる仕組みをご用意します。
季節が巡るたび、会いに行きたくなる宿へ。
2)光がきれいに写る“居場所”を、家の中に散りばめる

*画像はイメージです。
窓辺、障子越しのやわらかい明るさ、木の質感、影の落ち方。
館内のあちこちに「立つだけで絵になる場所」をつくり、晴れの日も雨の日も、
滞在中いつでも撮影が成立するように整えます。
3)広い庭とプライベートリバー(ペット可)
▼広い庭。焚火スペース・サウナ後はそのまま川ドボン。

*画像はイメージです。
▼水の音を聞きながらのんびり過ごせる木屋
*画像はイメージです。
▼宿から川に降りて水遊びができるロケーション

大切にしたいのは、ごはんを食べる、話す、ぼーっとする、眠くなる
—そんな“いつもの空気”。
撮影のために頑張らなくても、ふとした瞬間が自然と残る。
それが「Nagi no Ne」の体験です。
【自己紹介】

はじめまして。株式会社Rebe(リーベ)代表の狩野良太です。
奈良県東吉野村で、「誰もがありのままでいられる社会を創る」をテーマに、宿の運営や地域資源を活かした企画に取り組んでいます。
私は理学療法士として、前職では介護施設の施設長も務め、現在は東吉野村で、孤立を防ぎ人と人のつながりを育む「コミュニティナース」の活動にも力を入れています。
2022年、築100年の祖母の家を改修して1棟目のゲストハウス「Rebe東吉野」を開業し、これまで1000名を超える方にお泊まりいただきました。
Rebe東吉野では「肩の力が抜けた」「また帰ってきたい」という声を多くいただき、
東吉野村が“誰かの人生の一部”になり始めていることを実感しています。
一方で坂の上という立地のため、足腰に不安のある方や車椅子の方から「行きたいのに行けない」という声も増えてきたこともあり、
もっとどなたでも来やすい場所に2棟目の宿を立ち上げる決意をしました。
川のせせらぎ、風のささやき、木々のざわめき。
東吉野の自然に溶け込むようにたたずむ「Nagi no Ne」は、
“凪(Nagi)”のように穏やかな時が流れ、大切な人とゆったりと過ごせる一棟貸しの宿です。
ここで聞こえてくるのは、自然と人の暮らしが奏でるやさしい「音」。 日々の喧騒から離れ、昼は川のほとりで深呼吸し、夜は星空の下で昔話に花が咲き、翌朝は子どもたちの笑い声が川辺に奏でる。 川の音、木々がゆらぐ音、囲炉裏の音、家族の声――そのすべてが「凪の音」。
「Nagi no Ne」もまた、“つくる人”と“訪れる人”がやわらかく混ざり合う、そんなお宿に育てていきたいと思います。
▼奥大和コミュニティナースの取り組み
二拠点居住×ゲストハウス×コミナス
https://nara-communitynurse.locallife-okuyamato.jp/566/
東吉野の光を知る写真家とつくる宿

「Nagi no Ne」は、
「東吉野の光」を知り尽くした、写真家|福井商店・福井孝尚さんの監修で設計しています。
福井さんは東吉野村で生まれ育ち、立命館大学卒業後、東京で約10年にわたり、絵画・彫刻・骨董品など美術品のカタログ撮影に携わり、2018年に帰郷。
現在は東吉野村を中心に、人・風景・ものの佇まい、その場の空気感を写し取る撮影を続けています。
▼福井商店公式ページ https://fukuishouten.com/

この宿が大切にしたいのは、
何気ない沈黙や、
ふとした距離感、
家族や友人など大切な人の
“いつもの空気”が写る瞬間。
東吉野の「光・水・木・静けさ」が似合う場所を、
館内や広い庭(ペット可)、宿からの散歩道としてつなぎ、
誰でも自然にシャッターを切れる体験として設計しています。
「Nagi no Ne」3つの特別な体験
①写真家監修で“自分たちで撮れる”
プロの写真家監修動画ガイドで、誰でも上手に撮影できるコツが分かる。
東吉野村出身の写真家|福井商店・福井孝尚さん監修のもと、
「光と場所」「適切な光が差す時間」「家族や友人が自然体で写る距離感」を、
短い動画でわかりやすく案内します。
“プロに撮ってもらう”だけではなく、自分たちで自然に残せることが、この宿の写真体験です。
② 晴れも雨も、ぜんぶが“撮りどき”
晴れの日も雨の日も、東吉野ならではの景色が自然と残る。

天気に左右されず、滞在中いつでも「今」を残せるように、
ちょっとした屋内外の撮影に適した場所(光・背景・小物・お庭・川辺)に目印をつけて、
誰でも簡単に撮影ができる場を整えます。
晴れの日は木漏れ日と外の抜けで。
雨の日は窓辺やしっとりした光で。
天候ごとの美しさを、そのまま写真にしていただければと思います。
③ 東吉野村の四季を歩く
川・森・村の景色。宿の周りを散歩するだけで“四季を感じる風景”や“大切な人との今”が写真になる。
▼天空の庭 高見の郷 | 1000本のしだれ桜

宿を拠点に、川辺や森、古民家、集落へ。
写真家おすすめの「撮影MAP」付きだから、はじめてでも迷いません。
どんな過ごし方でも、大切な人との“今”が自然に残っていく宿です。
四季のおすすめ撮影ポイント in 東吉野村
● 春|「Nagi no Ne」近隣の古今雑貨と珈琲 空木-utsugi-前にて

● 夏|透き通る川・木漏れ日 高見川/浅瀬のきらめき
●秋|紅葉 「水」の祖神 丹生川上神社中社

● 冬|神秘的な高見山の樹氷

【事前予約制】写真家・福井さん撮影オプション
大切な記念日。せっかくなら、やっぱりプロに撮影してもらいたい。
東吉野の光を知り尽くした写真家・福井孝尚さんが、滞在の中の“自然な瞬間”を撮影します。
家族写真/カップル/三世代/ペット/結婚記念日/還暦祝い/マタニティなど、
東吉野村で、特別な一枚を残しませんか。


「何もしない時間が写真になる」フォトコンテスト
宿泊ゲストのみなさんと一緒に「何もしない時間が写真になる」体験 を育てていきたい。
そんな想いから、滞在中に撮れた写真で参加できるフォトコンテストを、春・夏・秋・冬など、季節に応じて開催予定です。
初心者もスマホも大歓迎!
上手に撮ることより、“その日の空気”が写っていることを大切に。
誰もが気軽に参加できる「#東吉野村 スマホDEフォトコンテスト」も開催予定です。
古民家に宿る、東吉野村の手しごと


国内外からクリエイターが移住するクリエイティブビレッジとして知られる東吉野村。
清流の透明度、森の気配、朝霧のやわらかさ
—都市にはない“余白”が、つくり手を惹きつけてきました。
「Nagi no Ne」の館内にも、東吉野の作家が手がけた木工・織り・写真などの作品を点在させ、古民家の静けさに“手しごとの温度”が重なる空間をつくります。
東吉野村で暮らし、つくる人たちの作品が、空間の一部として息づく場所にします。
“ありのままの今”を残す、大切な人との写真

撮影した写真は、村の木工作家がつくる吉野杉のフレームに入れて、
“東吉野の贈りもの”としてご自宅へお届けます(※リターン内容に応じて)。
子どもが小さい“この瞬間”を忘れたくない。
パートナーと穏やかな時間を写真に残したい。
親と旅行できるうちに、ちゃんと記録したい。
大切な友人との、かけがえのない時間を残したい。
自分の心が動いた“季節の今”を刻みたい。
思い出は、自然とこぼれ落ちるもの。
その一瞬を写真として残すための宿
─それが 「Nagi no Ne」で大切にしたいことです。
持続可能な地域づくりを支える仕組み

Rebe東吉野/Nagi no Neは、「泊まること」そのものが村の暮らしを支える仕組みを大切にしています。
ゲストハウスの売上の一部を、買い物に行きにくくなった高齢者のための買い物支援バスなど、
地域の支え合い活動へ寄附。旅の消費を、東吉野村の課題解決へとあたたかく循環させます。
この買い物支援の取り組みは、第二回「GOOD おせっかいAWARD」大賞を受賞した活動としても紹介されています。
「泊まって終わり」ではなく、泊まるたびに地域の未来が少し良くなる。
私たちは、そんな持続可能な地域づくりを支える宿を目指します。
支援金の使い道
本プロジェクトのリノベーション費用は、総額約800万円を想定しています。
そのうち自己資金・融資等で約500万円は調達済みで、残る不足分約300万円を今回のクラウドファンディングで集めたいと考えています。
いただいた支援金は、古民家の改修と写真体験の環境整備に大切に活用します。
リノベーション費用 内訳(想定)
使い道金額
建物リノベーション費(床/柱/サッシ/囲炉裏/土間/薪ストーブ等)5,000,000円
水回り整備費(トイレ/浴室/洗面/給湯器等)1,000,000円
撮影用照明・カメラ機材一式(撮影ガイド、展示物含む) 1,000,000円
東屋・庭工事 600,000円
電気工事関係(照明/配線等)400,000円
合計8,000,000円
資金計画(全体像)
区分金額
自己資金・融資等(調達済み)5,000,000円
クラウドファンディング(今回集めたい金額)3,000,000円
合計8,000,000円
※金額は現時点の想定です。見積や工事内容の調整により前後する可能性があります。
※進捗はCAMPFIREの活動報告で随時共有します。
今後のスケジュール(予定)
2026年2月14日クラウドファンディング開始
改修進行中・撮影ガイド/展示物の制作準備開始
2026年3月
・古民家リノベーション工事(仕上げ工程)・東屋(あずまや)
・庭まわりの整備
・撮影用照明・機材の設置
・写真家監修による内装チェック
2026年4月
・「Nagi no Ne 」4月1日 オープン予定
・各種リターンの順次実施/発送開始
2026年4月以降
・フォトコンテスト企画
・写真体験の本格運用
・活動報告にて、運営や改修後の様子を随時共有
※天候や工事状況等により、スケジュールが前後する場合があります。その際はCAMPFIREの活動報告にてお知らせします。
Nagi no Neに込めた想い

私たちは、「誰もがありのままでいられる社会をつくる」という理念で活動しています。
Nagi no Ne は、東吉野の自然と、村のクリエイターの協力、そして泊まってくれる人たちの時間が重なってできる宿です。
旅が終わっても、心がこの村に残る。そんな静かな余韻を持ち帰れる場所をつくりたい。
その第一歩を、どうか一緒に支えてください。心より、感謝を込めて。
応援メッセージ
株式会社CNC 代表取締役 矢田明子さん

同志として、この挑戦を応援しています。
この宿は、建物や機能だけで生まれたものではなく、これまで積み重ねてきた人と人との関係性があったからこそ形になった宿だと思います。
だからこそ、ここには安心感や居心地の良さが自然と宿っている。
訪れる人には、豊かな自然だけでなく、関わる人たちの距離感や空気感も含めて体験してもらえるはずです。
「泊まる」以上の価値がある場として、多くの人に届いてほしいと感じています。
空木-utugi- 店主 奥谷良子さん

ただのゲストハウスでない、内外からの「寄り場」として認知されてきた「Rebe」。
ヒトをつなぎ、むらを元気にする取り組みを数多く仕掛けてきました。
仕掛け人の狩野良太くんの半端ない行動力で展開される次なるプロジェクトは、滞在型フォトプロジェクト。
地元の良さを知り尽くした写真家福井孝尚さんとのタッグで、一棟貸しの宿をワクワクする空間に作り上げていくという。
これは楽しみで仕方ない。
写真家の監修による撮影体験や、村そのものを感じられる空間作りは、訪れる人の心に深く残るはずです。
この挑戦が多くの方に届けられ、応援の輪が広がることを願っています。
ルチャ・リブロ 青木真兵さん
Rebeさんとは、これまで一緒にお泊まり型の読書会を重ねてきました。
その時間を通して感じてきたのは、Rebeさんの活動が単なるビジネスではなく、
地域や次世代、人と人との関係そのものを大切にしているということです。
今回始まるこの滞在型フォトプロジェクトも、まさにその延長線上にある取り組みだと思います。
変化の激しい社会のなかで、東吉野村という自然に囲まれた場所で過ごす時間は、
大切な人との「今」をかけがえのない記憶として静かに刻んでくれるはずです。心から応援しています。
みぃちゃん&リッキー

狩野さん(以下良太くん)と私たちとの出逢いは、Rebe東吉野を立ち上げられる少し前でした。
お互い、東吉野村に祖父母宅があるもの同士。
そして、私とは年齢も同じで…お互いに切磋琢磨しながらこの5年を過ごしてきました!
良太くんにたくさん助けてもらい、勇気とパワーをもらってきました!
良太くんは、いつも誰かのために心の矢印を向けて動いていく行動力のある人だなぁと思っています。
次なる挑戦も、きっとたくさんの人の笑顔を作る1歩になるんだろうなとワクワクしています!
共に東吉野村で、これからも盛り上げていきましょう!チャレンジの成功を願ってます!ファイトー!!
リターンのご紹介
Nagi no Neのリターンは、「東吉野の魅力をあじわうもの」と「応援の気持ちを形に残すもの」、そして「東吉野で“何もしない時間”を体験できるもの」をご用意しました。
大切な人と、自然と、そして自分自身と向き合う時間が、写真として残っていく——その物語を一緒につくってください。


※宿泊は、繁忙期を除く日程でのご案内となります。
繁忙期のご宿泊をご希望の場合は、別途追加料金が必要となりますので、事前にご相談ください。
【繁忙期(対象外期間)】
・GW:4/29〜5/5
・お盆:8/10〜8/15(※日程は年により前後する場合があります)
・年末年始:12/30〜1/3
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も計画を実行し、リターンをお届けします。
最新の活動報告
もっと見る
クラウドファンディングロジェクトメンバー紹介③
2026/02/17 09:00ぴの奈良市在住の大学生です。大学から案内があり、東吉野村の「ふるさとひよしまちゅり」運営ボランティアに参加したことをきっかけに、一気に東吉野の方々のおもしろさ、温かさ、そして自然の美しさに惹かれ、何度も訪れるようになりました。私だけが味わうのはもったいないと、時には友人を誘って楽しんでいます。1棟目のRebeは私にとって、季節ごとに違った風景を楽しみながら、そのとき宿泊されている方々や、村にいらっしゃる方々とゆっくりお話することで、自分を穏やかにリセットできる場所でした。Nagi no Neも、大切な人と東吉野での豊かな時間を過ごせる居場所になると思っています。▼わたしの好きな2枚 in 東吉野村この写真の場所は、東吉野村にある 東の瀧(龍神の瀧) https://maps.app.goo.gl/goGtkhCLrrdAogXe9丹生川上神社 中社から歩いて行くことができ、高見川に架かる赤い吊り橋「夢橋」を渡って、遊歩道を少し進むと到着します。滝壺の水は澄み、5月・6月新緑の季節は特に美しく、この場所には龍神が棲むとも伝わり、東吉野村のパワースポットのひとつとして知られています。丹生川上神社中社はこちらhttps://maps.app.goo.gl/4XXgKGTgMs7LAKqP7【先着5名】2026年5〜6月限定 20%OFFのリターン もっと見る【Nagi no Neの名前の由来って?!?!】
2026/02/16 11:38【Nagi no Neの名前の由来って?!?!】ありがたいことに、クラウドファンディング開始直後から本当にたくさんの方に応援していただいています。正直、胸がいっぱいです。東吉野村という小さな村での挑戦に、こうして興味を持って関わってくださる人がいること。改めて、ありがとうございます!!さて、今日は今回の二棟目を立ち上げるに当たり、『 Nagi no Ne 』という名前を付けた想いについてお話します。「大切なのに大切にできない」家族、パートナー、友だち、仕事の仲間、ペット、、、自分にとっては、いつもそばにいる当たり前の存在。当たり前だからこそお互いに依存し、気付いたら感謝の気持ちを忘れ、きつい言葉を浴びせたり強い態度を表してしまう。愛ある故に一方的にその愛を相手に求めてしまう。そんな経験をしたことは無いでしょうか?私はこれまで約20年間、医療や介護の世界でそんな家族や大切な人とのすれ違いをたくさん見てきました。そして、Rebeに宿泊で来られるゲストからも、人にまつわる悩みの相談を受けることが多くありました。しかし、実はこのすれ違いってほんの小さなきっかけで、重なり合うことができることもあります。「あなたが大切と思える人がいる」こと、「あなたのことを大切と思ってもらえる人がいる」ことどちらもとても尊いことだと思います。「あなたが大切な人を想う気持ちを大切に。」そんな大切な人への想いに気付き、原点に立ち返る場でありたい想いから、"凪(Nagi)"という言葉を選びました。あなたとあなたの大切な人にとっての凪となる場所でありますように。クラウドファンディング開始3日目です。共感いただけたら、シェア・応援よろしくお願いします。https://camp-fire.jp/projects/910047/view公式Instagramで『 Nagi no Ne 』情報配信中https://www.instagram.com/rebe.higashiyoshino/ もっと見るクラウドファンディングプロジェクトメンバー紹介②
2026/02/16 08:49みれい島根県在住、25歳コミュニティナースです。大学時代、日本全国を自転車で旅していました。旅の途中、ゲストハウスでのホスピタリティや出会いに何度も感動し助けられました。いつの間にか、ゲストハウスの魅力に取り憑かれ、そしてゲストハウスに関わることが人生の一つの目標になりました。色々なご縁が重なり、約2年前にRebeと出会い、今ではプロボノスタッフとして携わらせて頂いています。ゲストハウスは、色んなご縁を紡ぎ出す不思議で魅力的な場だと思います。今は、移住先の島根からリモートで携わっています。▼わたしの好きな1枚 もっと見る




コメント
もっと見る