関西を、ジンと料理の街に。あなたの一杯が、流行を文化にする。

大阪で自然発生した“ジン文化の現象”を、関西全域に「線」として広げるプロジェクトです。2026年2/15〜3/31の45日間、110店舗を回遊する関西ジンラリーを開催。文化の証拠として限定ボトル「KANSAI GIN」を製造し、支援者はそれを受け取りながら、文化の立ち上げに参加します。

現在の支援総額

800,501

160%

目標金額は500,000円

支援者数

59

募集終了まで残り

8

関西を、ジンと料理の街に。あなたの一杯が、流行を文化にする。

現在の支援総額

800,501

160%達成

あと 8

目標金額500,000

支援者数59

大阪で自然発生した“ジン文化の現象”を、関西全域に「線」として広げるプロジェクトです。2026年2/15〜3/31の45日間、110店舗を回遊する関西ジンラリーを開催。文化の証拠として限定ボトル「KANSAI GIN」を製造し、支援者はそれを受け取りながら、文化の立ち上げに参加します。

KANSAI GIN
2026/01/03 13:08

KANSAI GIN は、2本でひとつの設計です。同じ構図、同じ世界観。雷神風神のように、向きだけが違う。意味づけは、あとから現場で立ち上がればいいと思います。クラウドファンディングは1/16まで。


KANSAI GIN SMOKED SPICE
2025/12/31 09:58

KANSAI GIN は、「コンセプトを飲ませるジン」ではありません。ラリー期間中、ソーダで雑に割っても成立する。営業前の一杯、バーテンダー同士で味を見るためのジン。カウンターで「これ、何ですか?」と聞かれたときに、説明したくなる余白がある。そんな 現場側のジン です。今回の KANSAI GIN は、Dashi Dry と Smoked Spice の2本で、ひとつの設計になっています。関西という土地を前提に、俵屋宗達《風神雷神図》へのオマージュを、コンセプトではなく構造として据えました。同じ構図、同じ世界観。ただし、役割は違う。Dashi Dry は、昼の風。料理に寄り添い、日常の中で自然に使われる設計です。Smoked Spice は、夜の火。バーの時間帯に、静かに余韻が残る設計です。派手さではなく、使われること を基準にしています。製造責任者は、関西出身の Tigre(ティグレ)。今回のボトルデザインは、「現場で目立つこと」を最優先に考え、あえてデザイナーである AKITA を“放り込む”形で任せました。棚に並んだとき。カウンターに置かれたとき。説明がなくても、まず視線をつかむこと。理屈より先に、現場で気づかれること。それが、このラベルに課された役割です。ラベルデザインは AKITA による描き下ろし。本作が、AKITAにとって初のボトル作品となります。このジンは、クラウドファンディング限定生産 です。市場での一般販売は行いません。これは商品ではなく、文化の証拠としてのボトル です。


KANSAI GIN DASHI DRY
2025/12/29 10:57

KANSAI GIN は、「コンセプトを飲ませるジン」ではありません。ラリー期間中、ソーダで雑に割っても成立する。営業前の一杯、バーテンダー同士で味を見るためのジン。カウンターで「これ、何ですか?」と聞かれたときに、説明したくなる余白がある。そんな 現場側のジン です。今回の KANSAI GIN は、Dashi Dry と Smoked Spice の2本で、ひとつの設計になっています。関西という土地を前提に、俵屋宗達《風神雷神図》へのオマージュを、コンセプトではなく構造として据えました。同じ構図、同じ世界観。ただし、役割は違う。Dashi Dry は、昼の風。料理に寄り添い、日常の中で自然に使われる設計です。Smoked Spice は、夜の火。バーの時間帯に、静かに余韻が残る設計です。派手さではなく、使われること を基準にしています。製造責任者は、関西出身の Tigre(ティグレ)。今回のボトルデザインは、「現場で目立つこと」を最優先に考え、あえてデザイナーである AKITA を“放り込む”形で任せました。棚に並んだとき。カウンターに置かれたとき。説明がなくても、まず視線をつかむこと。理屈より先に、現場で気づかれること。それが、このラベルに課された役割です。ラベルデザインは AKITA による描き下ろし。本作が、AKITAにとって初のボトル作品となります。このジンは、クラウドファンディング限定生産 です。市場での一般販売は行いません。これは商品ではなく、文化の証拠としてのボトル です。


KANSAI GIN始動。
2025/12/27 18:32

KANSAI GIN。 Tigre(SICX)とJasperで、 試飲と調整が始まっています。 まだレシピは確定していません。 今は、 「どういう輪郭にするか」 「現場でどう使われるか」 そこを一つずつ確かめている段階です。 クラウドファンディングが100%に到達し、 ようやく、こうして具体を進められる状態になりました。 完成までは、もう少し。 途中経過も、順に共有していきます。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!