プロサッカー選手を目指す学生のためのオンラインサッカーコミュニティを創りたい

中・高・大学生のプロを目指す学生向けオンラインサッカーコミュニティの開設準備をしております。各家庭の経済格差、都会・田舎による環境格差をゼロにすべく、完全無料かつ完全オンライン設計となっております。夢ある学生を応援していくことへのご協力、ご支援のほど宜しくお願いいたします。#JFAクラファン

現在の支援総額

525,000

43%

目標金額は1,200,000円

支援者数

97

募集終了まで残り

9

プロサッカー選手を目指す学生のためのオンラインサッカーコミュニティを創りたい

現在の支援総額

525,000

43%達成

あと 9

目標金額1,200,000

支援者数97

中・高・大学生のプロを目指す学生向けオンラインサッカーコミュニティの開設準備をしております。各家庭の経済格差、都会・田舎による環境格差をゼロにすべく、完全無料かつ完全オンライン設計となっております。夢ある学生を応援していくことへのご協力、ご支援のほど宜しくお願いいたします。#JFAクラファン

掲載期間も残り9日になりました!

これまで集まったご支援総額は525,000円で、支援者数は97名となりました!

改めまして、貴重なご支援とご協力を誠にありがとうございます!

残りの9日間も全力で頑張っていきます!


本日のテーマは「冷笑文化」です。

そもそも冷笑文化とは何か。

ここでは、物事に対して熱くならず、一歩引いたところから斜に構え、客観的かつ冷静に嘲笑したり、皮肉ったりする態度が広まった社会・ネット上の風潮を定義します。


私はこの冷笑文化こそが、今後の夢ある若者の可能性を潰してしまう可能性があるのではないかと危惧しています。

どう可能性を潰してしまうかと言えば、夢を追うことが周りから応援されにくい世の中になっているということ。

今では、SNSも恐ろしいほどに普及し、3歳くらいの子でも画面を縦にスクロールする時代です。

その中で、サッカーという道でプロを目指すことは、かつてなりたい職業ランキングで上位に君臨していたとは思えないほどになり、大金を稼げるチャンスを秘めているYouTuberなどのコンテンツクリエイターが上位を占める世の中になりました。

怪我を伴い、辛いことや苦しいこと、体力的にも大変さがつきもののスポーツで上を目指すより、一見楽そうにも思える世界が出てきてしまったことにより、子どもたちのスポーツへの関心が著しく低下しています。

もちろん私は26歳という一人の大人として、いろいろなSNS媒体にも触れてきて、難しさや大変さは重々理解していますが、無邪気な子供達にはまだ理解しきれていないことも多いと思います。


話を戻して、冷笑文化。

同じサッカーを、同じチームでプレーする仲間ですら「プロになりたい」と一言発表しづらいこの世の中に、私は革命を起こしたいのです。

同じ想いを持った仲間を、このコミュニティに入れば見つけられます。

私は、冷たく人の頑張りを、ろくに自分が頑張りもせずに嘲笑う、このダサい文化を変えていけるよう頑張ります。


最後まで読んでくださり、ありがとうございました。


PROSPECT ACADEMY 代表 伊藤


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