仙台七夕を「守る」から「循環」へ。廃竹3000本を資源化し100年続く未来を!

仙台七夕で役目を終え、廃棄されてきた約3,000本の竹を資源として再生し、商品開発と地域経済の循環を生み出す新事業です。 商人・職人・企業・市民が連携し、「企画・運営・収益・還元」を一体化。 七夕文化を“見るまつり”から“関わり続ける仕組み”へ進化させ、次世代へ継承します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,220,600

610%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数

160

募集終了まで残り

13

仙台七夕を「守る」から「循環」へ。廃竹3000本を資源化し100年続く未来を!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,220,600

初期目標100%突破

あと 13
610%

ネクストゴールは3,000,000

支援者数160

仙台七夕で役目を終え、廃棄されてきた約3,000本の竹を資源として再生し、商品開発と地域経済の循環を生み出す新事業です。 商人・職人・企業・市民が連携し、「企画・運営・収益・還元」を一体化。 七夕文化を“見るまつり”から“関わり続ける仕組み”へ進化させ、次世代へ継承します。

※画像はイメージです。
せんだいあきんど大作戦 あきんど介人衆(すけっとしゅう)です。
いつも私たちの活動を見守り、温かいご支援をいただきありがとうございます。

さて、リターン紹介もいよいよ大詰め。今回は、これまでの「ご自宅でお楽しみいただけるアイテム」とは一味違う、特別な「体験型リターン」をご紹介いたします。

■ あなたのお名前が、400年続く伝統の一部になる

2026年8月に開催される「仙台七夕まつり」。
このリターンは、その期間中、商店街の風景の一部として「あなたのお名前が入った弓張提灯」を実際に飾らせていただくというものです。

私たちは、この仙台七夕まつりを、ただ足を運んで「見る」だけのお祭りから、一人ひとりが当事者として「参加する」お祭りへと将来的にアップデートしたいと考えています。

提灯の文字は、提灯職人が一点一点、手書きで仕上げる「江戸文字」。手仕事ならではの力強さと温かみを持った世界に一つだけの提灯が、熱気あふれる祭りの夜を美しく彩ります。

お祭り期間中は、ぜひ店頭へお越しいただき、ご自身の提灯と一緒に記念撮影を楽しんでください。遠方でご来店が難しい方には、祭りの風景に溶け込む提灯の写真をデジタルデータでお送りいたします。もちろん、お祭りが終わった後の提灯は、皆様のお手元へとお届けします。

個人様のお名前はもちろん、法人様や団体様の名入れも大歓迎です。この街の未来を創るパートナーとして、2026年の夏を一緒に盛り上げましょう!

【リターン詳細】【個人・法人歓迎】職人の名入れ提灯(2026年仙台七夕まつりに掲示)

  • 内容: 名入れ弓張提灯 1個 + 掲示中の写真データ送付

  • お渡し方法: お祭り期間中の店頭引き取り、またはお祭り終了後のご自宅への発送(送料込み)をお選びいただけます。

<名入れ・ご注文に関する注意事項>本品は、提灯職人が一点一点手作業で仕上げる工芸品です。手仕事ならではの風合いとして、以下をご了承の上お申し込みください。

  • お名前の指定: ご支援時、必ず備考欄に名入れするお名前(個人名・団体名・企業名など)をご記入ください。

  • 文字数: 1行書きで【8〜12文字程度】まで。文字数が多いほど一文字が小さく、見えづらくなる場合がございます。

  • 手書きの「江戸文字」: 職人自らが筆を執るため、書体や太さは見本と異なります。

  • 文字の大きさや全体のバランスは、最も美しく見えるよう「職人へお任せ」となります。世界に一つの仕上がりをお楽しみください。

提灯に明かりが灯る瞬間、きっと皆様の心にも、この街への熱い想いが灯るはずです。

引き続き、私たちの挑戦への温かいご伴走をよろしくお願いいたします。

せんだいあきんど大作戦 あきんど介人衆(すけっとしゅう)

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