仙台七夕を「守る」から「循環」へ。廃竹3000本を資源化し100年続く未来を!

仙台七夕で役目を終え、廃棄されてきた約3,000本の竹を資源として再生し、商品開発と地域経済の循環を生み出す新事業です。 商人・職人・企業・市民が連携し、「企画・運営・収益・還元」を一体化。 七夕文化を“見るまつり”から“関わり続ける仕組み”へ進化させ、次世代へ継承します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,249,900

624%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数

166

募集終了まで残り

10

仙台七夕を「守る」から「循環」へ。廃竹3000本を資源化し100年続く未来を!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,249,900

初期目標100%突破

あと 10
624%

ネクストゴールは3,000,000

支援者数166

仙台七夕で役目を終え、廃棄されてきた約3,000本の竹を資源として再生し、商品開発と地域経済の循環を生み出す新事業です。 商人・職人・企業・市民が連携し、「企画・運営・収益・還元」を一体化。 七夕文化を“見るまつり”から“関わり続ける仕組み”へ進化させ、次世代へ継承します。

せんだいあきんど大作戦 あきんど介人衆(すけっとしゅう)です。

本日は、皆様と共に進めているこの作戦にとって、大変嬉しいニュースがございます。

本日(2026年5月27日)の地元紙:河北新報様の朝刊にて、私たちのプロジェクト「せんだいあきんど大作戦」をご紹介いただきました。

河北新報 ONLINE URL
https://kahoku.news/articles/20260526khn000075.html

記事では、400年続く伝統「仙台七夕まつり」の裏側にある「役目を終えた竹」の現状と、私たちが挑む「SEVEN DECO」によるアップサイクル(竹炭入り箸やコーヒーなど)、そしてその先に目指す「仙台型地域経済モデル」の社会実装について、丁寧に伝えていただいています。

地元を代表するメディアに取り上げられたことは、開始直後からの皆様の爆発的なご支援と、街の未来を想う熱い想いの結果だと思っています。

皆様お一人おひとりが、このプロジェクトを創り、広めてくれる「パートナー」であることを、改めて深く実感しております。本当にありがとうございます。

この掲載を機に、より多くの方にこの作戦の存在を知っていただき、私たちの想いに共感する「新たなパートナー」との出会いが生まれることを期待しています。

もしよろしければ、皆様のSNSや周囲の方へ「応援しているプロジェクトが河北新報に載った!」とシェアしていただけると大変力強いです。

クラウドファンディングの挑戦も残すところ11日、最後までよろしくお願いいたします!

せんだいあきんど大作戦 あきんど介人衆(すけっとしゅう)

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!