このプロジェクトを応援していただいている皆様へせんだいあきんど大作戦のあきんど介人衆(すけっとしゅう)です!いつも「せんだいあきんど大作戦」への多大なるご支援、誠にありがとうございます。本日は、クラウドファンディングの仕組みに少し不慣れな方や、追加でのご支援をご検討いただいている皆様に向けて、CAMPFIREでの支援方法と、お預かりした資金の使い道についてご案内いたします。① 多彩な決済方法で、スムーズなご支援CAMPFIREでは、皆様のライフスタイルに合わせて、非常に幅広い決済方法をご利用いただけます 。 ご自身にとって最も手軽な方法をお選びいただき、プロジェクトにご参加ください。「色々難しそう・・・・」とおもったら”コンビニ決済”が便利です!コンビニで支払いができるのは助かりますね!②「追加支援」も大歓迎です!クラウドファンディングは、期間中であれば原則として何度でもご支援いただくことが可能です 。「最初は応援袋を選んだけれど、純粋応援プランも追加したい」「同僚や知人の分も追加で購入したい」といった場合でも、いつでも何度でもシステムをご利用いただけます 。③ネクストゴール【100万円】の使い道皆様からお預かりした大切な資金は、私たちが目指す「仙台型地域経済モデル」の社会実装のために活用させていただきます。具体的には、以下の費用として活用いたします。 【資金の使い道】 七夕竹の再資源化費用(回収、保管、炭化・粉末加工費) 商品開発プロトタイプ制作費(デザイン、試作、初期ブランディング) 地域連携・PR費用(商店街や福祉施設、職人との体制構築、広報活動) CAMPFIRE手数料 皆様のご支援は、そのままこの街の未来を創るエネルギーとなります。引き続き、ネクストゴール100万円への挑戦にご協力をお願いいたします。せんだいあきんど大作戦 鳴海幸一郎 せんだいあきんど大作戦 あきんど介人衆(すけっとしゅう) 一同
仙台 の付いた活動報告
このプロジェクトを応援していただいている皆様へはじめまして!せんだいあきんど大作戦のあきんど介人衆(すけっとしゅう)です。プロジェクト開始からわずかな2日間でファーストゴールを達成し、4日目で70名の方にご支援いただき、支援総額は50万円を突破。目標達成率250%を超えるご支援をいただいております。皆様の熱い想いに、チーム一同、心より感謝申し上げます。こんなにも多くの方からご支援を頂けていることに重ねてになりますが、ありがとうございます!さて、本日は「プロジェクトの全貌をもう少しシンプルに知りたい」というお声にお応えし、私たちがこの作戦を通して「何を解決し、何を実現するのか」を、3つのポイントに絞ってお伝えします。結論:最終目標 『お祭りとエコが両立する「仙台の当たり前」をつくる』私たちの目標は、この取り組みを「1回きりのイベント」で終わらせないことです。お祭りの熱気や楽しさを守りながら、同時に地球の環境も大切にする。そんな無理のない良いサイクルを作って、この街の「当たり前」にしていきたと思っています。お祭り(文化)とエコ(環境)が共に良い影響を与え合う仕組みを作りたいのです。そんな「仙台型地域経済モデル」これを実現することが、育ててくれた街への「100年先まで続く恩返し」になると、私たちあきんどは強く決意してクラウドファンディングを最初のスタートとしました。① 課題華やかな祭りの裏側にある「廃竹問題」400年続く伝統「仙台七夕まつり」。街中が彩られる美しい祭りの裏で、役目を終えた大量の「竹」の多くが処分されている現状があります。私たちは、育てていただいたこの街の課題から目を背けず、正面から向き合います。② 解決策ただの祭りじゃない、新しいアップサイクル私たちは、大量の廃竹を「循環する資源」と捉え直しました。竹を竹炭にして箸やコーヒーなどを地元企業様等とコラボしてアップサイクル・商品化。また、オリジナルロゴ「SEVEN DECO」として、サイダーや手拭い、エコバックなど皆様の日常に寄り添う魅力的なアイテムをご提供します。シクミ・ヒトづくり/サポーター事業 【あきんど介人衆(すけっとしゅう)】ノウハウ不足を抱える商店街に各分野で活躍するプロフェッショナル(介人衆)が伴走し、特定の人だけが消耗することなく、持続的に利益を生み出せる「自走可能な商店街」を目指していきます。まさに今回のクラウドファンディングがその第一歩となっています。企画・製造から流通・販売に至るプロセスで、鳴海さんを中心として介人衆が集結しています。現在、私たちはネクストゴールである【100万円】に向けて挑戦を続けていきます!400年続く伝統を、次の100年へ。街の未来を創るパートナーとして、引き続きこの「せんだいあきんど大作戦」を見守り、共に歩んでいただければ幸いです。鳴海 & 介人衆一同写真:仙台七夕まつり協賛会




