発達支援の子どもたちと動物が守る!熊本・干し柿×循環型農業の挑戦

ーヤギと馬が放牧できる山作りー なかま牧場では、農業を発達支援が必要な子ども達の仕事にすることを目指しています。6反の柿山に馬とヤギが放牧できる柵を作り、子ども達にとって危ない草刈りを動物の力を借りてできる仕組みを作りたいと思っています。どちらにとっても優しい環境作りのため応援お願いします。

現在の支援総額

492,000

24%

目標金額は2,000,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/26に募集を開始し、 38人の支援により 492,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

発達支援の子どもたちと動物が守る!熊本・干し柿×循環型農業の挑戦

現在の支援総額

492,000

24%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数38

このプロジェクトは、2025/12/26に募集を開始し、 38人の支援により 492,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

ーヤギと馬が放牧できる山作りー なかま牧場では、農業を発達支援が必要な子ども達の仕事にすることを目指しています。6反の柿山に馬とヤギが放牧できる柵を作り、子ども達にとって危ない草刈りを動物の力を借りてできる仕組みを作りたいと思っています。どちらにとっても優しい環境作りのため応援お願いします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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柿山で、柿の木の剪定がスタートしました。

やっと、干し柿を収穫したのもつかの間。

また、来年に向けてよい干し柿が作れるための準備がスタート!!


剪定といっても、切ればいいわけではなく、どこを切っていくかで収穫量が大きく変わるとのこと。
農家の師匠から教えてもらい、やってみるのですが、どの枝を切っていいかの見分けがつきません(笑)

頭では教えてもらったことが理解できているのですが、木の前に立つとどの枝も同じに見えてしまいます。


これもやりがら覚えるしかないのだと思います。

おいしい干し柿を作るため、毎日準備をしていきたいと思います。

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