フリースクールに通う子どもたちと、心に残る鉄道ジオラマをつくりたい。

フリースクールに通う子どもたちと、心に残る鉄道ジオラマをつくりたい。学ぶ楽しさ、手を動かすよろこび、仲間と作り上げる達成感を、もう一度子どもたちに届けたい。1月から6月にかけて製作して行きます。

現在の支援総額

153,000

30%

目標金額は500,000円

支援者数

26

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/14に募集を開始し、 26人の支援により 153,000円の資金を集め、 2026/02/03に募集を終了しました

フリースクールに通う子どもたちと、心に残る鉄道ジオラマをつくりたい。

現在の支援総額

153,000

30%達成

終了

目標金額500,000

支援者数26

このプロジェクトは、2025/12/14に募集を開始し、 26人の支援により 153,000円の資金を集め、 2026/02/03に募集を終了しました

フリースクールに通う子どもたちと、心に残る鉄道ジオラマをつくりたい。学ぶ楽しさ、手を動かすよろこび、仲間と作り上げる達成感を、もう一度子どもたちに届けたい。1月から6月にかけて製作して行きます。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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ご協力いただき、本当にありがとうございます。

いよいよプロジェクトが動き出しました。「フリースクールに通う子どもたちと、心に残る鉄道ジオラマをつくりたい。」プロジェクト。

1月24日土曜日、お昼前。講師の代喜さんは、大きな荷物を抱えて塩浜駅に降り立ちました。

午後からはいよいよ講習会です。

まずは代喜先生から、約90分にわたり、ジオラマづくりで大切にしたい考え方や、みんなでつくる集合式レイアウトとして守る最低限のルールについてお話しいただきました。

また、100円ショップで手に入る素材など、安価でも十分に楽しめる材料についても紹介してくださいました。

子どもたちは、目を輝かせながら、一言一言に耳を傾けていました。

講習が終わると、「まだ具体的なイメージははっきりしないけど、何から始めればいいかは分かった」「コンテナヤードを作ってみたい」と、それぞれが自分の“やりたいこと”を口にしてくれました。

設計図も手渡し、ここからはいよいよ“夢の設計図づくり”のスタートです。

保護者の方も、思わず身を乗り出してお話を聞いていらっしゃいました。

当日は、代喜先生から直線部分のレイアウトボードをご寄付いただきました。これからは、私の所有する車両も実際に並べながら、子どもたちと一緒にイメージをさらに膨らませていく予定です。

この活動は、皆さま一人ひとりのご支援があってこそ成り立っています。引き続き、子どもたちの“つくる喜び”と“広がる世界”を一緒に見守っていただけたら嬉しいです。


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