日本の“破綻”を読者と共に描くー真山仁『デフォルトピア』共同創作プロジェクト

『オペレーションZ』(新潮社)に登場した幻の小説『デフォルトピア』を、小説家・真山仁が“読者と共に”共同創作し、日本を復活させるチームを結成するプロジェクトです。人はどう生き、何を守るのか。社会の行き先を“自分ごと”として考えませんか。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

9,696,000

323%

ネクストゴールは10,000,000円

支援者数

321

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34

日本の“破綻”を読者と共に描くー真山仁『デフォルトピア』共同創作プロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

9,696,000

初期目標100%突破

あと 34
323%

ネクストゴールは10,000,000

支援者数321

『オペレーションZ』(新潮社)に登場した幻の小説『デフォルトピア』を、小説家・真山仁が“読者と共に”共同創作し、日本を復活させるチームを結成するプロジェクトです。人はどう生き、何を守るのか。社会の行き先を“自分ごと”として考えませんか。


本日5月23日、

テレビ朝日の経済ニュースにて、

『デフォルトピア』プロジェクト

が報道されました。 (テレ朝NEWS)




今、改めて強く感じたことがあります。


真山さんは、支援者の皆さまから届くメッセージを、

一つひとつ、本当に丁寧に読んでいます。


アンケートや応援コメントにも、

・将来への不安
・日本社会への違和感
・それでも大好きな日本に希望を持ちたい

という想いが数多く寄せられています。


そして、その声が、少しずつ

真山仁さんの背中を
押し始めています。



そして、このテレビ朝日の

ノーカット版インタビューを
見ていただきたいです。





私たちの一人ひとりの声がついに、

真山仁さんを動かしました。


「国に頼るのではなく、
自分たちで希望のある
社会にしようという
チーム作りを目指したい」

と。



今、私たちの声は、単なる感想ではなく、


“この時代をどう生きるか”


を考える声として、

少しずつ形になり始めています。



そして真山さんは、その声を受け取り、

物語として社会へ一石を投じよう

としています。


真山仁さんは、私たちの代弁者

なのかもしれません。


『デフォルトピア』プロジェクト事務局
 山下恭司

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