The Summit 2026 への挑戦を共に歩んでくださった皆さまへいつも温かい御支援をいただきまして、誠にありがとうございます。 1月14日から挑戦してきたクラウドファンディングは、本日0時をもって無事に終了いたしました。皆さまの応援のおかげで、 当初の目標100万円を達成し、ネクストゴール120万円も突破し、最終的には、168名から135万円もの御支援をいただきました。 想像を超える御支援に、チーム一同、心から感謝しております。いただいた御支援は、The Summit 2026 に向けた渡航費・宿泊費・現地活動費として大切に活用させていただきます。一つひとつの御支援が、子どもたちの挑戦を前へ押し出してくれる大きな原動力となりました。本当にありがとうございます。クラウドファンディングはひと区切りとなりましたが、子どもたちの挑戦はまだまだ続きます。まずは3月末の USA All Star Nationals に全力で臨み、最終目標である The Summit 2026で世界の頂点を掴むなために、さらに歩みを進めていきます。子どもたちは、 「One Team, One Heart」「One Team, One Dream」 のスローガンを胸に、世界最高峰の舞台で最高の演技を届けるため、日々の練習に全力で取り組んでいます。クラウドファンディングは終了しましたが、活動報告は帰国まで継続してお届けします。* 渡航準備の様子* 現地での練習・大会のレポート* 子どもたちの表情や成長* 帰国後のご報告皆さまに、少しでも私たちと同じ想いを感じていただけるよう、丁寧にお伝えしていきます。 どうか引き続き、子どもたちの挑戦を見守っていただけると嬉しいです。この挑戦を共に走ってくださったすべての皆さまへ、YOCS All Star Cheerより心からの感謝を込めて。ありがとうございました。そして、ここから始まる “世界への本当の挑戦”も、どうか一緒に見届けてください。
1月14日にスタートしたクラウドファンディングも、ついに残すところあと1日となりました。ここまでたくさんの御支援をいただき、本当にありがとうございます。2年連続となるアメリカへの挑戦。正直、保護者としては戸惑いや不安もありました。それでも「もう一度挑戦したい」と決断した子どもたちは、チャンピオンを目指し、練習を一から見直し、日々の生活まで整えながら努力を積み重ねてきました。その姿を見て、私たち保護者も「もう一度、全力で応援しよう」と心をひとつにし、チームとして再び歩み始めることができたと感じています。練習で疲れ切った表情や、失敗して叱られている姿を見ると、胸が締めつけられることもあります。それでも目指すのは、チームとしての成長、そして Summitでのリベンジ。どうすれば前に進めるのか。どの家庭でも、親子で何度も話し合いを重ねてきました。今回のクラウドファンディングを通して、子どもたちの挑戦を応援してくださった皆さまに、心から感謝しています。皆さまの温かいご支援が、子どもたちの背中を強く押し、挑戦する勇気を与えてくれました。すべては、Summitでのリベンジのために。Summitでの悔しさは、あのSummitの場でしか晴らすことはできません。子どもたちの努力と、皆さまの想いを胸に、最後まで走り抜きます。残り1日。私たち保護者の挑戦を、より多くの方に知っていただけるよう、クラウドファンディングの拡散にご協力いただけると嬉しいです。最後の最後まで、皆様と共に駆け抜けたいと思います!
いつも温かい御支援をありがとうございます。 3月22日、上板橋体育館アリーナにて USA Nationals に向けた公開showcaseを無事に開催いたしました。多くの皆さまにお越しいただき、子どもたちにとって大きな励みとなる温かい時間となりました。今回のshowcaseでは、* USA Nationals 出場演技の通し披露* スタンツの安定感や完成度の向上* Regionalsからの成長をご覧いただければ、と思っておりました。会場には静かな緊張感が漂い、子どもたちも「本番と同じ気持ちで挑む」ことを胸にステージへ。 演技が始まると、これまで積み重ねてきた練習の成果を一つ一つ丁寧に積み重ねて披露していたのが印象的でした。演技後には、会場から大きな拍手が送られ、子どもたちも少しほっとした表情をしていました。showcase終了後には、 「本番がますます楽しみになった」 「showcaseを見に来て本当に良かった」「元気をもらえた」 といった嬉しいお言葉をたくさんいただきました。皆さまの存在が、子どもたちにとってどれほど大きな力になっているかを改めて実感する時間となりました。チーム全員が『One Team, One Heart』『One Team, One Dream』のスローガンを胸に刻み、気持ちをひとつにして演技に臨みました。 まだ改善中の部分もありますが、今回いただいたフィードバックを本番にしっかりと活かし、さらに磨きをかけていきます。今回のshowcaseは、「本番へ向けて気持ちと演技が一段階上がった」と感じられる大切な節目となりました。ここまで準備を進めることができたのは、支援者の皆さまの温かい応援があってこそです。心より感謝申し上げます。USA Nationalsでは、皆さまへの感謝の気持ちを胸に、チーム一丸となって最高の演技を届けてまいります。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。
いつも温かい応援をありがとうございます。 1月14日に開始したクラウドファンディングも、残すところあと3日となりました。これまでに159名の方々から1,300,000円もの多大なる御支援をいただきました。あらためて心より感謝申し上げます。子どもたちは皆さまからの応援を力に、日々の厳しい練習にチーム一丸となって真剣に取り組んでいます。3/20、世界大会に向けた大切な大会である「JAMfest Japan vol.24 in OMIYA」に出場しました。結果は、2位でした。子どもたちは今できる演技をやり切りました。その結果が2位でした。まだまだなんだ、ということだと思います。まだまだやるべきことは山のようにあり、まだまだ直せるところもたくさんある。先日、メジャーリーガー大谷翔平選手が記事の中で『自分の評価は自分でしないと決めています』と言っていました。これは、当チームのコーチがいつも言っていることです。あなたたちがどれだけ頑張ってやってきた、と思っていても、それを評価するのはジャッジの皆さんであってあなたたちではない。青マットの上で、2分30秒の中で、これまで何百時間も練習してきたことをどれだけ出し切って、観客の皆さまにenergyと自分たちの想いを伝えることができるか。それがまだ足りなかった、ということなのだと思います。悔しい経験があるからこそ、嬉しい経験がある。この悔しさが子どもたちを、チームを、更に強くしてくれると信じています。次は、1週間後の3月28日(土)に開催されるUSA All Star Nationalsとなります。一年間の集大成を全て発揮しなければならない、とても大切な大会です。選手・保護者・コーチ陣一丸となって、全力で戦い抜く覚悟です!引き続き、温かい御支援をよろしくお願いいたします。※チームからのご連絡を送らせていただくことがあります。CAMPFIREからのメールも合わせてご確認ください。
いつも温かい御支援をいただき、本当にありがとうございます。皆さまのお力添えのおかげで、子どもたちは日々の練習に全力で向き合い、次の大きな舞台へ挑もうとしています。3月20日、いよいよ JAMfest JAPAN vol.24 in OMIYA を迎えます。先日出場した King of Cheerleaders(KOC)エキシビション部門では、子どもたちが目標としていた演技を出し切ることができませんでした。構成をブラッシュアップして、まだ少し不安なところもあるのでしょう。子どもたちはまだまだ自信があるわけではなさそうです。そこに、KOCでうまくいかなかったことで焦りもあるかもしれません。寺山修司さんの「さらばハイセイコー」の一節に次の言葉があります。振り向くな、振り向くな、後ろには夢がない。これは「過去を振り返らず、常に前だけを見つめて突き進め」というメッセージです。日々の練習や大会でうまくいかなかったことはきちんと振り返り、その原因を追求して、しっかりと改善することが必要です。ただ、いつまでもそのマイナスイメージをもっていたり、クヨクヨとすることは違います。目指しているものは、もっともっと高いところ。いま、そこで立ち止まっているわけにはいきません。振り向くな、とはそういうことなのかな、と思います。後ろを見ても、そこに夢はない。JAMfest JAPANは、前回のvol.23でグランドチャンピオンを獲得した大切な大会。そして今回は、The Summit 2026で披露する演技で挑む、未来へつながる大きな大きな一歩です。子どもたちは、悔しさも不安もすべて力に変え、仲間と支え合いながら努力を積み重ねています。その姿は、保護者として誇らしく、胸が熱くなります。3月20日、子どもたちは必ずステージで輝きます。その瞬間を、どうか皆さまの温かい声援で後押ししていただけたら嬉しいです。選手も保護者、コーチ陣も、御支援いただいた皆様も、全ての想いを結集して、私たちはステージに立ちたいと思います!ONE TEAM, ONE HEART…‼︎応援よろしくお願いいたします。





