悔しさを力に!STARS Crystal GOLD 世界へ再挑戦!

【100万円を達成!ネクストステージへ!】YOCS STARS Crystalは、2026年5月にオーランドで開催されるチアリーディング世界大会に挑みます。 この間の温かいご支援、誠にありがとうございます。現地滞在費など、ネクストゴールとして、さらに20万円のご支援をお願いできれば幸いです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,336,000

133%

ネクストゴールは1,200,000円

支援者数

165

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

2

悔しさを力に!STARS Crystal GOLD 世界へ再挑戦!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,336,000

初期目標100%突破

あと 2
133%

ネクストゴールは1,200,000

支援者数165

【100万円を達成!ネクストステージへ!】YOCS STARS Crystalは、2026年5月にオーランドで開催されるチアリーディング世界大会に挑みます。 この間の温かいご支援、誠にありがとうございます。現地滞在費など、ネクストゴールとして、さらに20万円のご支援をお願いできれば幸いです。

いつも温かい御支援をありがとうございます。
3月22日、上板橋体育館アリーナにて USA Nationals に向けた公開showcaseを無事に開催いたしました。多くの皆さまにお越しいただき、子どもたちにとって大きな励みとなる温かい時間となりました。今回のshowcaseでは、* USA Nationals 出場演技の通し披露* スタンツの安定感や完成度の向上* Regionalsからの成長をご覧いただければ、と思っておりました。会場には静かな緊張感が漂い、子どもたちも「本番と同じ気持ちで挑む」ことを胸にステージへ。
演技が始まると、これまで積み重ねてきた練習の成果を一つ一つ丁寧に積み重ねて披露していたのが印象的でした。演技後には、会場から大きな拍手が送られ、子どもたちも少しほっとした表情をしていました。showcase終了後には、
「本番がますます楽しみになった」
「showcaseを見に来て本当に良かった」「元気をもらえた」
といった嬉しいお言葉をたくさんいただきました。皆さまの存在が、子どもたちにとってどれほど大きな力になっているかを改めて実感する時間となりました。チーム全員が『One Team, One Heart』『One Team, One Dream』のスローガンを胸に刻み、気持ちをひとつにして演技に臨みました。
まだ改善中の部分もありますが、今回いただいたフィードバックを本番にしっかりと活かし、さらに磨きをかけていきます。今回のshowcaseは、「本番へ向けて気持ちと演技が一段階上がった」と感じられる大切な節目となりました。ここまで準備を進めることができたのは、支援者の皆さまの温かい応援があってこそです。心より感謝申し上げます。USA Nationalsでは、皆さまへの感謝の気持ちを胸に、チーム一丸となって最高の演技を届けてまいります。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。


いつも温かい応援をありがとうございます。
1月14日に開始したクラウドファンディングも、残すところあと3日となりました。これまでに159名の方々から1,300,000円もの多大なる御支援をいただきました。あらためて心より感謝申し上げます。子どもたちは皆さまからの応援を力に、日々の厳しい練習にチーム一丸となって真剣に取り組んでいます。3/20、世界大会に向けた大切な大会である「JAMfest Japan vol.24 in OMIYA」に出場しました。結果は、2位でした。子どもたちは今できる演技をやり切りました。その結果が2位でした。まだまだなんだ、ということだと思います。まだまだやるべきことは山のようにあり、まだまだ直せるところもたくさんある。先日、メジャーリーガー大谷翔平選手が記事の中で『自分の評価は自分でしないと決めています』と言っていました。これは、当チームのコーチがいつも言っていることです。あなたたちがどれだけ頑張ってやってきた、と思っていても、それを評価するのはジャッジの皆さんであってあなたたちではない。青マットの上で、2分30秒の中で、これまで何百時間も練習してきたことをどれだけ出し切って、観客の皆さまにenergyと自分たちの想いを伝えることができるか。それがまだ足りなかった、ということなのだと思います。悔しい経験があるからこそ、嬉しい経験がある。この悔しさが子どもたちを、チームを、更に強くしてくれると信じています。次は、1週間後の3月28日(土)に開催されるUSA All Star Nationalsとなります。一年間の集大成を全て発揮しなければならない、とても大切な大会です。選手・保護者・コーチ陣一丸となって、全力で戦い抜く覚悟です!引き続き、温かい御支援をよろしくお願いいたします。※チームからのご連絡を送らせていただくことがあります。CAMPFIREからのメールも合わせてご確認ください。


いつも温かい御支援をいただき、本当にありがとうございます。皆さまのお力添えのおかげで、子どもたちは日々の練習に全力で向き合い、次の大きな舞台へ挑もうとしています。3月20日、いよいよ JAMfest JAPAN vol.24 in OMIYA を迎えます。先日出場した King of Cheerleaders(KOC)エキシビション部門では、子どもたちが目標としていた演技を出し切ることができませんでした。構成をブラッシュアップして、まだ少し不安なところもあるのでしょう。子どもたちはまだまだ自信があるわけではなさそうです。そこに、KOCでうまくいかなかったことで焦りもあるかもしれません。寺山修司さんの「さらばハイセイコー」の一節に次の言葉があります。振り向くな、振り向くな、後ろには夢がない。これは「過去を振り返らず、常に前だけを見つめて突き進め」というメッセージです。日々の練習や大会でうまくいかなかったことはきちんと振り返り、その原因を追求して、しっかりと改善することが必要です。ただ、いつまでもそのマイナスイメージをもっていたり、クヨクヨとすることは違います。目指しているものは、もっともっと高いところ。いま、そこで立ち止まっているわけにはいきません。振り向くな、とはそういうことなのかな、と思います。後ろを見ても、そこに夢はない。JAMfest JAPANは、前回のvol.23でグランドチャンピオンを獲得した大切な大会。そして今回は、The Summit 2026で披露する演技で挑む、未来へつながる大きな大きな一歩です。子どもたちは、悔しさも不安もすべて力に変え、仲間と支え合いながら努力を積み重ねています。その姿は、保護者として誇らしく、胸が熱くなります。3月20日、子どもたちは必ずステージで輝きます。その瞬間を、どうか皆さまの温かい声援で後押ししていただけたら嬉しいです。選手も保護者、コーチ陣も、御支援いただいた皆様も、全ての想いを結集して、私たちはステージに立ちたいと思います!ONE TEAM, ONE HEART…‼︎応援よろしくお願いいたします。


3月1日の日曜日、東京マラソンを走るランナーの皆さまを応援するイベント「TOKYO CHEER 2026」に出演してきました。昨年に続き、2回目の出演となります。朝の澄んだ空気の中、子どもたちは近くの公園でウォーミングアップをし、しっかり身体をほぐし、気持ちを高めてから緊張とワクワクを胸に、沿道に立ちました。ランナーの皆さまが目の前を駆け抜けていくたびに、子どもたちは全身でエールを届けました。手を振り返してくださる方、笑顔で応えてくださる方、スピードを落として子どもたちの応援を見てくださる方、カメラを向けてくださる方…。その一つひとつが子どもたちの心にまっすぐ届き、表情がどんどん輝いていくのがわかりました。「応援しているはずなのに、私たちが力をいただいている」昨年に続き、今年もその「応援の循環」を強く感じるとともに、ランナーの皆さまとの一体感を感じることができる貴重な時間となりました。この経験は、子どもたちにとって大きな学びであり、世界の舞台へ挑戦するための確かなエネルギーになったと感じています。こうした貴重な機会をいただけるのは、日頃から温かく応援してくださる皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。これからも、子どもたちは更なる高みを目指して挑戦を続けていきます。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。


11月24日。
BrendanとMailaから世界基準のChoreoを学び、Welcome Partyで決意を新たにした翌日。
YOCS STARS Crystalはこの日、様々なチームを招いてレベル別のGROUP CAMPを開催しました。この日は、学ぶ側ではなくホストとして迎える側。参加してくださったチームの皆さんが何かひとつでも持ち帰れるように、子どもたちは朝から気持ちを引き締めていました。CAMPでは、子どもたちがレベル毎にBrendanが考えてきたスタンツのお手本を担当しました。ただ見せるだけではなく、
「どうしたら伝わるか」
「どうしたら相手が理解しやすいか」
相手の立場に立って考えながら、丁寧に、真剣に取り組んでいました。この日のために、子どもたちは事前練習で難しいスタンツにも必死で挑戦しました。* 自分たちができなければ、お手本になれない * 来てくれたチームに「すごい」と思ってもらいたい* そして何より、自分たちがもっと強くなりたい、もっと成長したいその気持ちが、ひとつひとつの技に込められていました。成功した瞬間の笑顔も、失敗して悔しがる姿も、すべてが挑戦するチームの証でした。前日のWelcome Partyで生まれた
「もっとやれる」「もっと強くなりたい」「もっと成長したい」という気持ちは、この日も確かに続いていました。* お手本を見せる側としての姿勢* 難しい技への挑戦* 相手に伝えるための努力と気配り、心配りそのすべてが、BrendanとMailaから受け取った世界基準の意識につながっています。子どもたちは今も、
「自分たちの演技は胸を張って見せられるものか」「これで良いのか」
「もっとできるはず」「もっと成長できる」
と自分に問い続けながら、毎日の練習に向き合っています。引き続き、温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。


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