能登×小笠原×NOLA|赤須翔と紡ぐ文化循環プロジェクト

【Heartful Economy Prototype】 能登 × 小笠原 × New Orleans ― アーティストの“生き方”を未来へつなぐ文化実験 ―

現在の支援総額

63,000

63%

目標金額は100,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/14に募集を開始し、 14人の支援により 63,000円の資金を集め、 2025/12/27に募集を終了しました

能登×小笠原×NOLA|赤須翔と紡ぐ文化循環プロジェクト

現在の支援総額

63,000

63%達成

終了

目標金額100,000

支援者数14

このプロジェクトは、2025/12/14に募集を開始し、 14人の支援により 63,000円の資金を集め、 2025/12/27に募集を終了しました

【Heartful Economy Prototype】 能登 × 小笠原 × New Orleans ― アーティストの“生き方”を未来へつなぐ文化実験 ―

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

12月21日(日)。

おがさわら丸が父島を出港するこの日、母島では 15時から日没前までの約1時間、ははじま丸船客待合所前にてライブを開催しました。

母島の穏やかな空気に溶け込むような時間の中、歌のないギターのみの楽曲から始まり、最後は夕焼けに重なる一曲で締めくくられました。

途中、母島滞在中にスタッフの方からお借りしたギターに持ち替えての演奏もあり、この場ならではの自然な流れが生まれました。

本公演は自由料金制での開催となり、その場で感じた時間や空気に対して、それぞれの想いを託していただきました。

ライブ終了後は、新たな場所にてアフターパーティーも開かれ、現地の方々との交流の時間も生まれました。

人口約500人の小さな島・母島。

包み込むような穏やかさの中で、文化が自然に根づいていく感覚をあらためて感じています。

ご協力いただいた母島のスタッフの皆さま、そしてご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

引き続き、現地での様子を活動報告として共有していきます。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!