コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

現在の支援総額

707,695

70%

目標金額は1,000,000円

支援者数

82

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 82人の支援により 707,695円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

現在の支援総額

707,695

70%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数82

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 82人の支援により 707,695円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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#すみだCafe巡り の付いた活動報告

とうとう来た・・・あっという間の一月半・・・本日最終日、最後の最後のラストスパート! 目標金額達成率も昨日朝の44%から、昨夜一晩で一気に61%まで爆上げ!! 最後の1日16時間余りで、残り39%を塗りつぶすぞ!!! そんなスパートを支えてくれている「すみだコーヒーフェス」出店者巡りも締めの8店舗をご紹介。・UNLIMITED COFFEE ROASTERS・THE MORNING FOLKS・しげの珈琲工房・BERTH COFFEE ROASTERY Haru・BE A GOOD NEIGHBOR COFFEE KIOSK ソラマチ・街と山・nananamoe COFFEE・すみだ珈琲 Cafe巡りも都合15店舗。全てのお店で本プロジェクトに興味と理解を示され、クラファン・チラシの設置や掲示にご協力いただきました。 改めて感謝を申し上げる次第です。 第4コーナーを回って、ゴールまであと10メートル、  引き続きご支援のほどよろしくお願い申し上げます。


クラファン・チラシをまとまった量を置いて貰えるようにお願い行脚の第三弾は、以下の4軒。・築65年超の古民家で営む、蕎麦&珈琲の「UFO珈琲 天真庵」・築百年の踏切長屋をリノベ、鯛焼き&Special珈琲の「off COFFEE.」・東京スカイツリータウン内7Fの自家焙煎カフェの「SOL’S COFFEE SOLAMACHI店」・自家焙煎Special珈琲&焼き菓子の「BE A GOOD NEIGHBOR COFFEE KIOSK ソラマチ」 いずれのお店もコーヒーフェスでボランティアをしていたこと、珈琲残渣(かす)回収とすみだコーヒーかすアップサイクルプロジェクト委員会のブースで説明員を担当していた旨を伝えると、バリスタさん達は快く会話に乗って来てくれます。そして、その流れで本クラファン・プロジェクトにも興味を示され、チラシ配布にも好意的に扱っていただけます。 有難いことです。 さて、クラファン募集期間も、いよいよ後4日。自然流入の大幅増加に期待!!


本日のCafe巡りは、一軒のみ。東武曳舟駅から1分の立地に古民家をリノベしたROCA さんへ。注文は軽めを所望したので、インドのタラナール パルプウォッシュドを。珈琲がぐい呑みと片口で出てくるのも珍しい。ちびちび飲みました。香りは仄かにグリーンアップル系のフルーティーさで、程よい酸味。でも冷めてくると酸味が優ってきたかな。  バリスタのお兄さんとは、先のコーヒーフェスでの苦労話(イベント1日だけでも大量のコーヒーかすが出ますねぇ)に花が咲き、その流れで珈琲残渣(かす)のアップサイクルのユニークな取り組みとしてクラファンの説明をして、フェス当日にも配ったチラシをまとまった量で受け取って貰いました。ありがたい事です。いよいよカウントダウンが鳴り出しました。クラファン終了まで、あと9日・・・


春の陽気の土曜日の昼下がり、両国と錦糸町の間:緑、亀沢エリアの3店舗をハシゴカフェ。一軒目は、キャラクターがキュートなSAMUEL COFFEE ROASTERSさん。ラザニアのチーズに合うインド ラトナギリ ウォッシュドを堪能する。(オーナー推しの水出しコーヒーは次回に)二軒目は、小洒落た空間デザインのMMC (Mountain Mover Café) さん。ここではコロンビア・コンボセット(アメリカーノ+ラテ)をチョイス。スイカの蒸留液と酵母で発酵させる精製処理した豆だけに、飲んだ後にはスイカの甘さが口中に仄かに漂う。最後は、シドニー発の海外1号店で、倉庫が店舗の不思議な空間 SINGLE O RYOGOKUさん。閉店間際だったのでテイクアウトで、オリジナルブレンド(ケニア+エチオピア)を注文。ほんのり酸味で、すっきり後味。4杯目にはちょうど良い軽さでした。 いずれの店舗でも珈琲残渣(かす)のアップサイクル・プロジェクトのクラファンを立ち上げている旨を説明し、応援をお願いしました。 ※早速、SAMUELのオーナーからご支援をいただきました。  ありがとうございました!(男前すぎる!!)


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