コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

現在の支援総額

330,500

33%

目標金額は1,000,000円

支援者数

42

募集終了まで残り

8

コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

現在の支援総額

330,500

33%達成

あと 8

目標金額1,000,000

支援者数42

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

本日のCafe巡りは、一軒のみ。


東武曳舟駅から1分の立地に古民家をリノベしたROCA さんへ。

注文は軽めを所望したので、インドのタラナール パルプウォッシュドを。


珈琲がぐい呑みと片口で出てくるのも珍しい。ちびちび飲みました。


香りは仄かにグリーンアップル系のフルーティーさで、程よい酸味。でも冷めてくると酸味が優ってきたかな。

 

バリスタのお兄さんとは、先のコーヒーフェスでの苦労話(イベント1日だけでも大量のコーヒーかすが出ますねぇ)に花が咲き、その流れで珈琲残渣(かす)のアップサイクルのユニークな取り組みとしてクラファンの説明をして、フェス当日にも配ったチラシをまとまった量で受け取って貰いました。

ありがたい事です。


いよいよカウントダウンが鳴り出しました。


クラファン終了まで、あと9日・・・

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